★ロシアのグルケヴィッチスキー、ソコロフスカヤ。 6月19日。
[別の質問者から]
http://www.cropcircleconnector.com/2018/Kuban/Kuban2018a.html
ソチで描かれた、この美しくそして事実正当なデザインは、★“毎日のぐらつき”が世界のこの地域でおこなっていることを示しています。
“8の字旋回”のぐらつきは、1日が経過するにつれて、最初に右へ、それから左へ傾きます。 この傾斜は、最近、太陽がヨーロッパでは早朝数時間早く昇ってきて、そしてふたたび北米大陸で夕暮れ時に遅れて発生した黄昏がなかなか消えないような状態で★極端になっています。
両方の傾斜の間、★地球がやや片側に横たわって地球の北極が低緯度になるので、それゆえに他の場合には北寄りの緯度と考えらえる場所にいっそう多くの陽光が達します。
ソチは、★“ぐらつき”の左右両方の傾斜を体験します。
この“ぐらつき”を引き起こす“衝突”もまた、左に太陽系内惑星系内の惑星達の通常の方向である反時計回りの軌道によって、そして右にニビルが想定する時計回りの方向によって描写されます。
通常太陽をまわる公転軌道が比較的穏やかな進路である点で、★ニビルの磁気の強打を逃れるようとする地球による試みと苦境に立たされた地球による元の位置への跳ねもどりという“反響効果”を、ニビルの存在が引き起こすという結果は、デザインの下方に示されています。

