ゼータ達は、7月7日に英国とチェコ共和国に出現している最近の★2つのミステリーサークルについてコメントする気持ちがありますか?
[別の読者から]
★英国ウィルトシャイア、マーティネスヒル
http://www.cropcircleconnector.com/2018/martinsell/martinsellhill2018.html
https://www.cropcirclecenter.com/ccdata/2018/07/06/UK20180706_A.html
[さらに別の読者から]
★チェコ共和国リベレク、ボーダンコフ。
http://www.cropcircleconnector.com/2018/Bohdankov/Bohdankov2018a.html
私達は、2004年以来、ミステリーサークルに表現された“軌道の固定”に言及しており、★太陽から出入りする素粒子の流れが惑星が位置される場所を規定すると説明しました。 これは、また以前のように、まさにニビルが通過しているとしても変わりません。
- ★ウィルトシャイアの繰り返される5点星の正確な均一の配置は、太陽系を通過する“ニビルの通過”の間の適切な“軌道の固定”の強さを示します。 ウィルトシャイアのデザインは、太陽から出たり入ったりする素粒子の流れが多くあり、それらの間の★強制された平衡状態が簡単に置き換えられないので、互いにかみ合った数層の星の線があります。
- ★ボーンダンコフも同様に、“軌道の固定”と、軌道から押し出された惑星達がそれらの位置に戻るために使用する、それらのやり方に言及しています。 3つそれぞれが、★同じ大きさのサークルを繰り返すグループがあります。 これらがときおり不均衡であるけれども、それらは、それらの中央の焦点に戻ります。 これは、★一度ニビルの“通過”が完了すると、金星、地球、そして“闇の双子”にとり真実であると証明されるでしょう。



