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Q&A: フィジー諸島のM8.2地震


ゼータ達は、最近のフィジー(諸島)での地震について、コメントしてくれますか?
私は、それがこの地域で最大の地震の一つであることに気がつきました。 しかしさらに仰天させられていることは、★地震の深度(563キロメートル)です! 全観測史上で、★4回の地震だけが500キロメートルの印に達しました。
私達は、今、もう一つの奇妙なこと、アラスカでの記録的地震を、最近見ました。
レベル10の内のレベル7については、どうなのでしょうか?
宇宙協議会は、速度を加速したいのですか?

[別の読者から]
http://news.trust.org/item/20180819010104-ilciz
マグニチュード8.2の大地震が日曜日にフィジー(諸島)とトンガ近くの太平洋を襲いましたが、それは、非常に深かったので、何らかの損害を引き起こすと予想されませんでした。
地震は、表面での振動を鈍らせるだろう、★地表下347.7マイル(560キロメートル)でした。

2010年に私達自身によって予測されたレベル10の内のレベル7のプレート移動は、★予測されたように2010年末までに攻撃的に始まりましたが、その後、休止したように見えました。
これは、2011年の間に、★宇宙協議会によって断層線に設置された“ブンブン箱”のためでした。
私達の当初の予測は、★2011年に福島によっても変更され、その結果、ニューマドリッドの調整以前の日本で予想されていた大地震は、★もはや連続現象内にはなく、ニューマドリッドの調整と結果として生じるヨーロッパの津波は、両方ともが減速され、したがって★和らげられました。

このすべては、しかるべき場所に残されている“ブンブン箱”について予測されていましたが、★2018年初期までに宇宙協議会がそれら(“ブンブン箱”)を取り去ってしまい、レベル10の内のレベル7のプレート移動をそれらの当初の速度に戻したと、私達は述べました。
その間に、2011年と2018年の間に、★当初予測されたよりもゆっくりととはいえ、レベル10の内のレベル7が進行しました。 南米はその回転を始め、アフリカも回転し始め、そして“北米大陸の弓状のしなり”はきつくなりました。
一方でレベル10の内のレベル8の段階が始まり、その結果★レベル10の内のレベル7とレベル10の内のレベル8は重複しました。 レベル10の内のレベル8は、いっそう近くへと引き寄せられて増加される“ニビルの可視性”とさらに強い“地球のぐらつき”を含みます。

今やレベル10の内のレベル7のプレート移動がどの抑制からも解き放たれているように見え、★ニビルが2011年に存在したよりもはるかに近くにある点で、地球の人々は、何を予想することができるのでしょうか?
“毎日の地球のぐらつき”によって引き起こされる急激な揺れと続いて起こる地震の間には、★明らかに関連があります。
8月17日に、アルバータ州では真昼に突然の暗闇を体験し、1日後、フィジー(諸島)では、インド-オーストラリアプレートの大きなマグニチュード8.2の調整を記録しました。
★この相互作用は、レベル10の内のレベル7の移動を加速して、それらが追い付いて完了するのを可能にします。

2015年に、私達は、進行の概算を与えましたが、それらが非常に急速に変化することになるので、新たなパーセンテージを与えることに少しも意義がありません。
近頃の地震の増加は、減速しませんが、むしろ逆に★加速します。
しかし一般民衆にとり最も驚くべきことは、急に傾く地球について他に何の説明もないので、★ニビルの存在を何よりも明らかにしそうな増加する“地球のぐらつき”でしょう。
私達がたびたび述べているように、“地球のぐらつき”は、予想できず、反対側へか、左右への酷い傾きへと進むか、★一時的に地球をさかさまに向きを変えることさえあります。