あなた方は、空の★STEVE現象を説明してくれますか?
見たところではオーロラの近くに見える最近の特徴です。
[別の読者から]
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6080297/Mysterious-ribbons-light-dubbed-Steve-not-auroras-scientists-say.html
‘スティーヴ’とあだ名された謎の光のリボンは、やはり★オーロラではありません: 科学者達は、‘空の冷光’がまったく新しい空の現象を象徴すると言っています。 2018年8月20日。
空を横切って見える謎の紫と白の光のリボンは、★以前には決して確認されなかったタイプの‘空の冷光(スカイグロウ)’を象徴するかもしれません。 アマチュアの写真家達が、数十年間、現象を実証している一方で、科学者達は、2016年に遡って研究しはじめたばかりでした。
STEVEは、2006年の映画『オーバー・ザ・ヘッジ』に敬意を表して、最初にその名前を与えられ、そして題名は、その後、強力な熱放射速度強化を意味して、科学界で‘バクロニム(訳注: 各単語の頭文字を使って、一つの新たな単語にした言葉)’として受け入れられました。
このタイプの光の事象は、通常のオーロラよりもいっそう★赤道の近くに現れます。 電子と陽子がイオン層へと注ぐ際に生み出される従来のオーロラと違って、研究者達は、STEVE事象に関連付けられる帯電した素粒子が無かった事に気がつきました。
これは、それがまったく★オーロラではなかったことを示唆します。
人類は、★オーロラが磁気作用によって屈折されている光線によって生じるという概念に固執しているので、STEVEによって当惑させられています。
★これが間違っている事を、私達は、ゼータトークサーガの始まりに述べました。
光線は、地球の周りに地球の磁場に類似した場を形成する★重力の素粒子の流れによって屈折されています。
磁場が北極から現れ出て南極へと戻る点で、★重力場は、両極で現れ出て赤道に戻ります。 したがって物体は、赤道での方がわずかに重くなり、重力場に合わせている人類の探査機は、★地球が腰部で重さを獲得しているのに気がついています。
STEVE現象は、★ニビルが地球の重力場を歪めているために発生しました。 STEVEは、ニビルが2003年に到着した後に、問題になりました。
★何故STEVEは、近頃増加しているのでしょうか?
ニビルは、地球にいっそう近づいてきて、通過の準備をしています。 ニビルは、地球の23倍の質量があり、ほんの4~5倍の直径です。
ニビルは、★地球の重力場をニビル自体(の重力上)の中に包み込んでおり、したがって地球の近隣星域の光線は、相反する指示に直面します。
オーロラが垂直のリボンである点で、STEVEは、水平の光のリボンであり、地球の重力場ではなく、★ニビルの重力場に整列しています!

