ゼータ達は、この発表についてコメントしていただけますか?
★隠蔽工作からのさらに多くの準備のように見えます。
[別の読者から]
https://www.zerohedge.com/news/2018-10-17/asteroid-coming-nasas-planetary-defense-coordination-office-budget-suddenly-spikes
小惑星がやってきているのですか?
NASAの‘惑星防衛共同事務所’の予算が突然1億5000万ドルに急上昇します。 2018年10月17日。
近年、NASAは、差し迫った脅威がない事を、一般の人々に保証しています。
それは、今、変化したのですか?
このすべてについて何かが正しいとは感じません。 NASAによると、そこに潜んでいる140メートルかそれ以上の大きさの25,000個以上の小惑星があります。 そして概して潜在的な脅威を引き起こすことができる、およそ★数百万個の近地球物体があります。
NASAは、2016年に遡って惑星防衛共同事務所を設立しました。
当時、この新しい機関の主な職務の一つが★潜在的に危険な小惑星達の“方向を変える”方法を見つけることだったと報道されていました。
しかしまた以前のように、NASAが、間近で何の主な脅威もないと自信に満ちているのなら、★何故大騒ぎなのですか?
または彼等が、★私達に真実全体を語っていないということは、ありえるのでしょうか?
[さらに別の読者から]
★殺し屋小惑星達、2013年。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue375.htm
[さらに別の読者から]
★火球の猛爆、2013年(チェリャビンスク)。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue336.htm
[さらに別の読者から]
★小惑星観察、2013年(接近通過)。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue330.htm
[さらに別の読者から]
★小惑星の脅威、2012年(サイアストロのスペースガードとの討論)。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue286.htm
[さらに別の読者から]
★小惑星防衛、2010年(サイアストロのスペースガードとの討論)。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue167.htm
[さらに別の読者から]
★小惑星猛爆、2009年(破片対小惑星達)。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue161.htm
通過の間、ニビルの尾の中の小さな衛星達や破片を逸らすことについて人類が懸念していることは、ニュースではありません。 これは、2001年に英国スペースガードとゼータ達の間でのサイアストロ討論の間に持ち上がった問題です。
ロシア人達が接近してくる火球を撃ち落して除外した2013年のチェリャビンスクでの成功以外に、★潜在的な爆撃をそらす効果的な手段はありません。
★地球が保存されなければならない霊的な学び舎であるので、絶滅レベルの事件が起こるのを宇宙協議会が許可しないだろうと、私達は、述べています。
権力体制(エスタブリッシュメント)は、2009年以来この往来を、小惑星達または近地球小惑星達と呼んでいますが、★数の上昇は明白です。
小惑星達は、宇宙空間のそこで突然数が増えはじめているのでしょうか?
確かに資金は、早期警戒システムか、チェリャビンスクのような鍵となる施設を護衛するために配置された、さらに多くの兵器庫に費やされるかもしれません。
しかしすべてのそのような取り組みは、一般の人々から隠されている、★いっそう大きな危険に関する隠蔽工作が存在するという疑いを増加するだけでしょうし、隠蔽工作がしかるべき配置されるように言い張るエリート達によるまくし立ての多さでは、★その疑いを論破することができないでしょう。

