2018年12月2日日日曜日のニュースレターは、以前にZTで読んで以来、再び私に疑問を呈しました;
「アヌンナキにはジブラルタルの真西の岩にこの押し付けられた三角形をもたらす技術がなかった点で、アヌンナキに影響を与えて★ピラミッドと巨大な岩から継ぎ目のない壁を建設することにおいて、アヌンナキを助力していた悪意者の異星人達は、アヌンナキのためにこれをおこないました。」
アヌンナキが第3密度であるので、それは、より高い密度から来たSTSの異星人達か、または彼等がオムニポテトクリルであったことを意味するのですか?
または他の投稿(ZT内)で、より高い密度の存在として言及されたSTSの実体は、これについて詳しく述べると、★“交戦の境界”を超えるのですか?
(宇宙協議会によって)課された隔離によって明らかに妨げられていなかったので、私は、クリルを提起します。
人間とのコンタクトを司っている規則は、利他的指向性と利己的指向性の異星人達両者ともが人間達からの“要請”に応じて、本質的に彼等と相談して、助言を与えることができるような状態です。
物理的な相互影響または★人間への巧みな操作は許されていません。 両グループの“訪問”は、宇宙船内か、または私的な設定においておこなわれるのを許されているので、ゆえに★一時的に人間を転送することは許されています。
もちろん、ロズウェルの日々以来、しかるべく制定されたほし疑惑の要素の規則のために、両グループは、★人間の潜在意識下にだけコンタクトを記録するよう要求されています。 ★ロズウェル以前には、人類は、異星人達との意識のあるコンタクトをしていました。
これらの基本的な規則の範囲を超えて、宇宙協議会は、★UFOの恣意飛行を演じ、人間の種族の鍵となるメンバー達の保護や治療を導き、ゼータ/人間の新交配種族を開発し、若い魂達のための学び舎である地球での★霊的なバランスを確保するための許可を授けられている利己的指向性の者達による特定の物事の巧みな操作を許可しています。
これらのすべての場合においては、★宇宙協議会からの許可が必要とされます。
★利己的指向性の者達は、これらの権利を授けられることが決してないのです。
それでは、アヌンナキが大ピラミッドやイースター島の頭部の建設の間、彼等(アヌンナキ)のために大きな石を持ち上げた★利己的指向性の太った蛇達からの自覚のある助力があったことは、どうなのでしょうか?
“要請”の間の相談のための要望というよりも、むしろ★異なった手配である、これが同盟であったと、私達は述べます。
“太った蛇達”は、したがって★地球上で自分達自身のために働いていたのであり、彼等が地球の連れてきたトロルを彼等が使ったのと同じやり方で、アヌンナキを彼等のおべっか使い達として使っていました。
第4密度の利己的指向性の異星人達は、★人類とそのような同盟を結んでいるのでしょうか?
同盟の類がMJ12と取り決められたけれども、これは、★宇宙協議会によりきつく制御されました。
第一に、MJ12によっておこなわれたどの取り決めも、ほし人類全体を反映したのではなく、軍情報機関の小グループの個々の者達を反映しただけでした。
第二に、当時、協議会によって課された“疑惑の要素”規則は、利己的指向性の異星人達が地球での彼等の取り組みが★不首尾に終わるだろう段階までおこないたがったどのような策略も制限しました。
第三に、協議会は、★アヌンナキと彼等の利己的指向性の同盟者達の存在によってバランスが破壊されてしまっていたので、バランスのとれた霊的学び舎を人類に可能にする新規則を課しました。
