私の質問は、★1908年にツングースカ事件を引き起こしたのと同じ流星群をどういうわけか私達が再記入しているという主張をめぐる記事に関してです。
ゼータトークのどの読者も、★これがメタン爆発であったのを知っています。
私の質問は、すべての角度から惑星Xを果てしなく注視しているのを私達がが知っているので、私達の方へ漂っており、そしてそれに先立って抜け出そうとしている破片の、特に密集したポケットを、彼等は認識しているのですか、それともこれには更なる何かがあるのですか?
[別の質問者から]
https://www.zerohedge.com/news/2019-06-17/earth-moving-toward-same-meteor-swarm-scientists-believe-caused-1908-tunguska
今後数週間の間、私達の惑星は、牡牛座流星群との接近遭遇があります。 これは、流星群の中央にこれほど近くなるのは1975年以来で、そして★2032年までにこれほど近接した遭遇は、ふたたび無いでしょう。
ゆえに天体観測者達にとり、これは、実に大きな事態です。 そしてうまくいけばこの通過の間地球には何の危険もありませんが、数人の科学者達は、ロシアで8,000万本の木々を平らにしたツングースカ爆発が牡牛座流星群からの物体によって引き起こされたと無条件に確信しています。
あなたが下方に見るように、★6月の最後の週は、私達が流星群の中央への最接近である時点を印します。
★ほぼひっきりなしに地球に落下する火球と破片をニビル以外の何かに帰することは、標準的な状態です。
まず最初にそれは、低層大気圏に漂ってきて、それから最後には地球の重力の牽引に捉えられて、★燃えて突入する宇宙のゴミでした。
しかし選ばれた口実は、破片が毎年の流星雨の一部であり、そして★破片がほぼひっきりなしになり始めると、これらの毎年の流星雨は、★早過ぎるか遅すぎるのであると主張されました。
しかし流星と尾の破片から結果として生じる火球の間の人目を引く相違があります。
火球が数州または数省にまたがって見える、燃えている火の玉である点で、★流星は空の細い筋です。
ゆえに毎年の流星雨にいっそう活力のある口実を与えるために、ニビルの存在への隠蔽工作は、★新たな“こじつけ”を加えました。 (その“こじつけ”とは)流星の衝突ではなく、★メタン爆発であると私達が述べ、ロシアの調査が証明しているツングースカ爆発は、牡牛座流星群が引き起こしました。
