★ニビルそのものに固定されたアルベルトの天体望遠鏡の写真は、6月21日と7月半ばまでの間に“左への酷い傾斜”を見せています。
それから地球は、★“酷い右への傾斜”に私達がいるように見える7月17日までの通常の“ぐらつきのパターン”へと、★それ自体を直立するように見えました! これが“最後の数週間”の始まりに予想されているパターンであり、そのような“ぐらつき”がその時期に先立って一時的に起こる可能性があるのを、私は知っています。
★しかし現時点で、何がこれを引き起こしているのですか?
逆行軌道でニビルが右から接近するので、地球は、★はるか左へと押し込むことによってニビルの北極から来る“磁気の一押し”を避けようと試みます。
これにおいて、地球は、★その共有された軌道上で地球の背後からやってくる“闇の双子”に遭遇します。 ★“闇の双子”が強力な磁場を有しない点で、磁場がないわけではないので、ゆえにその方向を指している地球の北極は抵抗されて、★地球は一時的な“右への傾斜”へと撥ね返ります!
★“闇の双子”と金星が(素粒子の)渦の流れのカップを逃れる“最後の数週間”まで、★そのような一時的な前後への振れ動きが起こる可能性があります。



