英国総選挙の結果―以前に起こったように今回修正はあったのか―についてゼータ達に尋ねることができるのかどうかと思っているのですが?
★保守派でさえ、ボリス・ジョンソンがそのような大多数(サッチャー以来どのトーリー党首相の内でも最大)をつかませ、あなた方が言うところのブリキの独裁者の予想された行動である、彼等の政策綱領から何らかの非常に厳格な右翼政策―2件だけ挙げると、人権法の廃止、司法権を縮小すること―を制定する能力を彼に与えたことに驚かされています。
その上、選挙運動は、トランプのように、冬においてさえ彼に会いに出掛けて、彼の名前を繰り返し唱える数千人の支援者達の集団によって、コービンが行くところではどこでも出迎えられて、2016年のトランプを多少思い出させるものでしたが、反対にジョンソンは、一般の人々から隠れ、彼が見られたときに野次られて、彼に有利な世論調査の評価を、結果がトランプのために出始めるまでしかるべく残っていた2016年の世論調査でのヒラリーの優勢であった虚偽のように見せます。
どういうわけか、これは、★1935年以来労働党にとり最悪の結果と予想外の保守派の強力な勝利へと転換しました。
米国のメディアでさえ、選挙運動でのジョンソンの最後まで変わることのない心象―彼に友好的な会見記者と考えられていた人であるピアース・モーガンによる取材を避けるために‘冷蔵庫’に隠れている彼―を取り上げました。
またはおそらく私達はすべて間違っていて、ジョンソンは、英国版のトランプ(ついでにトランプは彼のファンです)―メディアによって道化として描かれたが、舞台裏で英国のために善をおこなう彼の影響力を使っている―であろうとしているのですか?
[別の質問者から]
★出口投票はボリス・ジョンソンが英国選挙で大勝利をする方向であることを示唆する。 2019年12月12日。
https://www.cnn.com/2019/12/12/uk/uk-election-results-2019-ge19-intl-gbr/index.html
★公式結果が初期の見通しに沿って広く一致し、保守派は、1987年のマーガレット・サッチャー以来の彼等の最良の結果―そして80年間以上で最悪の労働党の結果―に向かっていました。
★わずか4年間で英国の3度目の総選挙が2022年までに開催される予定ではありませんでしたが、ジョンソンは、秋の議会での一連の鍵となる敗北に苦しんだ後、早期に審議にかけるように強制されました。 ★彼のブレクジット戦略のための十分な支援を見出すことができず、首相は、頑固にブレクジットに反対する彼の党の反対勢力を最初に一掃し、それから抜き打ち投票を施行しました。
[さらに別の質問者から]
★英国総選挙世論調査の追跡。 2019年12月12日。
https://www.ft.com/content/263615ca-d873-11e9-8f9b-77216ebe1f17
世論調査は11月11日以来ブレクジット党への支持の急落を示す。
[さらに別の質問者から]
★英国の結果: 保守派は過半数を獲得する。 2019年12月12日。
https://www.bbc.com/news/election-2019-50765773
ジョン・マクドネル: 「ほとんどの人々が、投票が僅差になっていると考えていたと思います」。
★労働党が主に公共事業と国民健康事業への支出を増やすことによって緊縮政策を終わらせるという約束で選挙運動をした一方で、★ジョンソン氏は、執拗に「ブレクジットを終わらせる」という単一のメッセージに焦点を当てました。
米国で2006年以来不正選挙が見張られている―多くの者達の共同活動によって―点で、他の国々での選挙は、★常套的に盗まれた選挙に遭遇しています。
★英国では、2015年のキャメロンの勝利の場合と同様に、2014年のスコットランドのための独立投票は調整されました。 ★この最新の選挙過程を駆り立てたものは、ブレクジット問題であり、この考えを推し進めるジョンソンの努力を支援するのを議会が拒絶したためでした。
★繰り返された国民投票を通して、国民がブレクジットを欲したことは明らかであり、にもかかわらず権力者達によって抵抗されました。 ★これは、今年の首相メイの失墜と、ジョンソンの優位を引き起こしました。
西側銀行全般と同様に、ユーロとヨーロッパ連合の概念は、最近、役に立たなくなっていっています。
★現状維持は、高級給与、ピンはね、賄賂をとおして常にそれを維持する者達にとり有益です。 ★したがって選挙によって選出されたのではないヨーロッパ連合の頂点の指導者達、メイ元首相、および英国議会の多くの者達は、ヨーロッパ連合が支持する壁の鍵となる“レンガ”を取り除くと権力者達によって見られたブレクジットを妨害し続けました。
それは、★ドミノ様式で国々が次から次へと連合を去ることを決定して、(その壁は)落下し始めるでしょう。
米国でのフェイク(偽)ニュース―★彼(トランプ)の集会での大勢の群集達にもかかわらず、それぞれのあらゆる民主党候補達にトランプ大統領が負けていると定期的に宣言する―の場合と同様に、★英国の世論調査は、英国での2019年12月の投票が精密な判定であったように調整されました。
★したがって計画された不正選挙が起こらなかったので、結果が発表された時の衝撃なのです。 ★★この結果は、まさに静かに舞台裏で、米国軍事政権が米国を運営しているように、英国を運営している英国海兵隊に帰することができます。
★女王は死にました。 ★国民よ永遠なれ!

