ゼータ達は2箇所の新しい類似したミステリーサークルにコメントする気持ちがありますか?
これらのデザインは正当ですか?
[別の質問者から]
ハンプシャイアのノース・チーズフット・ヘッドのアラン・キング・ウェイ。 6月29日報告されました。
http://cropcircleconnector.com/2020/allanking/allanking2020a.html
[さらに別の質問者から]
ウィルトシャイアのノース・オグブーン・セントジョージのスミーズズ・プランテーション。 6月25日に報告されました。
http://cropcircleconnector.com/2020/Smeathe/Smeathe2020a.html
★ストーンヘンジと至点のデザインは、非常に説得力があり、それらを眺めたそれらのコンタティー達によって充分に理解されたので、★異星人の存在についての知識とニビルについての知識を人類に否定する権力体制内の者達は、頭を背けようと試みました。
★これらのデザインの両方共が偽物です。
★1つの手掛かりは、デザインの均整です。 これは、地球と地球の毎日のリズムが規則的ではない期間でです。 日の出と日の入りの時期はズレています。 コンパス(羅針盤)もズレています。 そして季節はごたまぜになっています。
これがでっち上げであるという第2の手掛かりは、★ミステリーサークルの中心筋が基本的にトラクターの線であり、そしてそれゆえに★最初の足跡を始点で隠すことが可能であるということです。
第3の手掛かりは、★穀物が編まれているというよりも潰されているということです。 チーズフットの場合は、まるで人間が粉砕点の中心に歩み入って、ひねって、それから粉砕点の端を箒で掃いたかのようです。 ★編まれていません。 スミーズの場合、穀物は一つの方向に掻き集められていますが、★全面的に積み上げられており、完璧ではありません。

