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Q&A: 異星人の助力


私にはかなり単刀直入な質問があります。
私達の異星人の兄弟姉妹達は、地球にやってきて、ポールシフト後に人類を助け、すべての生存者の生活での役割を演じるのですか?
彼等が穏やかで、利他的であるのならば、何故、彼等は助けに来ないのですか?
★彼等の役目は人類にとり何なのですか?
建設が始まり、石器時代から原始時代まで遡ってやり直すまで、短期間、地球上に政府も権力も存在しないでしょう。
ゆえに上空のそれらの大型宇宙船は、助けるために、そして助力を申し出るために降下するのですか?

私達は、★生存者達が文字通り彼等の世界がひっくり返っていることに気づくポールシフト後の時期、シフト後について取り扱っています。
権力体制は、責任を負わず、むしろ主として★女性達と子供達である天性の指導者達が主導権を握ります。 ありふれた家事の雑用をおこなっている女性達、そして予想された社会的役目へとまだ洗脳されていない子供達。
利己的な者達がギャング団を形成し犯罪活動をおこなう一方で、互いに共有して思いやる利他的な人々とともに、★霊的指向性に従ってグループ内の分離があるでしょう。

異星人達―親切な宇宙の兄弟達―が急降下して来るべき災害から彼等を救出するだろうという、多くの人々による期待があります。 これは、そもそもこれが★イエスが意味した事ではないのに、聖書を読んでいるので資格があると想像するキリスト教徒達により携挙と称されます。
人間達は、★他の人々を助けて忠実に利他的であることによって助力への権利を獲得し、ポールシフトの1時間の間に彼等が受け取る助力は、彼等が★他の人々を助ける彼等の努力を継続することができるための安全な場所への一時的な輸送です。

★彼等の指向性において確固として利他的である人々は、ますますハイチ大地震のような災害の間に救助され、私達自身とハイブリッド達と他の異星人達と住むために連れていかれます。 ★彼等は死んだと想定され、ゆえにこれは“疑惑の要素”の規則の違反ではありません。
★ポールシフト後に、これらのバイオドーム都市は、4Dから3Dへと突然移動され、居住者達は人間の生存者達を助けるために援助の手を差し伸べるでしょう。
★私達は、ナンシーの息子によって最近特許を取得されたバイオドームの概念が、これらの自給自足の都市がよく知られた概念であり、生存者達の中に恐怖を誘発しないように、メディアの注目を集めることを期待します。

利他的な生存者達の宿営地が予想する他の助力に、私達は言及しています。
もちろん、自分達自身の要求を満たすために残忍な、略奪するギャング達は、そのような助力を受ける資格がありません。
★私達は、永久発電パックと私達が名付けた物を提供する計画を立てています。 ★しかし誘導された移住、食糧生産、医療緊急事態、および宿営地の安全性についての助力は、同様に予想されることが可能です。
★地球上の人間達の大多数が、すでに彼等の潜在意識の記憶において確固としてコンタクティーになっている点で、これは、衝撃ではなく、むしろ歓迎されるでしょう。 ★地球は、利他的な人々が銀河市民達になる非常に刺激的な時期であり、急速に、銀河市民となる利他的な人々の故郷になります。