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NL777: ミステリーサークルの分かり易さ


The ZetaTalk Newsletter
2021年8月22日 日曜日 ★777号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

ミステリーサークルの分かり易さ

★2つの新しい2021年のミステリーサークルは、簡単な言葉で、“毎日の地球のぐらつき”と“通過”を示しているように見えます。
8月1日のハンプシャーのスピアーズ・レーンのデザインは、★現時点での“毎日の地球のぐらつき”の程度と“酷いぐらつき”またはポールシフトそのものが地球をどれほど遠くへ連れていくのかを示しています。
6月28日のウィルトシャイアのティドコンビのデザインは、★ニビルの太陽系への出入りと、ある時点で太陽の近くにどのように引っ張られるのかを示します。

ゼータトーク 分析 8/31/2021:  ★スパイアーズ・レーンのこの真正のミステリーサークルのデザインは、“毎日の地球のぐらつき”の局面を示します。
 北極と南極は、★どちらの側にも22.5°の可動範囲とともに中央に示され、その結果“ぐらつき”の間、★極が合計で45°偏向すると予想されるかもしれません。 多くの人々が観察しているように、実際にそれ程多大に変化します。
 次の変動は、極が、予想されている“酷いぐらつき”の間に、★片側から反対側へ45度振れ動いて、起こるだろう合計で90°振れ動きます。
 次の段階は、★どちら側にも90°振れ動いて、地球が一時的に逆様になることによって起こると予想されている合計で180°振れ動きます。

 ティドコンビのこの真正のミステリーサークルのデザインは、★その“通過”の間のニビルと地球との相互作用の伸縮性を示します。
 このデザインは、まず第一に★黄道で太陽へと戻っていく素粒子の逆流と闘っているので“通過”を果たすのに長い時間が掛かるので時系列はありませんが、★黄道を横断した後にこの戦闘は(ニビルによって)勝利されて、ニビルは、太陽系外へ向けて加速します。
 ニビルは、“通過”の間は太陽の近くに描かれますが、その後太陽系は ★ニビル退出後に“通過前”の状態の戻ります。