| The ZetaTalk Newsletter 2021年9月5日 日曜日 ★779号 世界と地球外からの毎週ニュースと展望 |
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★米大陸のトゥワーク
米大陸のプレートは、最近大規模な群発地震を体験しています。
最初に★北米プレートがアラスカから英国へと急に傾く状態を引き起こしたアラスカへの連打がありました。 これは、★7月29日にに起こり、数日間継続しました。 ★両沿岸のブイは、荒々しく鳴りました。
ゼータ達は、★この急激な傾斜が北米プレートをすべての係留から緩めてニューマドリッド調整を容易にすると述べました。
それから★8月12日に、南サンドウィッチ諸島は、再び数日間続いた大規模な群発地震を体験しました。 ゼータ達によると、これは、★大西洋が広がる一方で、太平洋が短縮していく結果でした。
これは、北部が西へ回ることができるように、★南米の先端がわずかに東へ転移するのを可能にします。 これは、“南米の回転”が完了するのを可能にします。 ★南極プレートは、南米と南アフリカの先端の間で押し上げられて、ゼータ達によって予想された★新大陸を生じます。
この過程は、1999年にゼータ達によって予測されており、現在進行中です。
- ★南ジョージア&南サンドウィッチ諸島沖合で、いったい何が起こっているのですか?
★12時間で15回以上の大きな地震と3回の主要なM7.0+―ポールシフト到来の徴候?
2021年8月13日
https://strangesounds.org/2021/08/earthquake-swarm-south-samdwich-islands-pole-shift.html- 何か恐ろしい事が今にも起ころうとしているのですか?
昨日のサンドウィッチ諸島でのM7.5~8の地震に続く余震は、★潜り込み現象地帯の半分以上―ほぼ500キロメートル―を活気づかせています! 私達は通常、このマグニチュードの地震が断層線の100~200キロメートルの長さのような物を断裂させるために潜り込み現象が突き動かすと予想します。 (状況は)まったく良いように見えません。ゼータトーク コメント 8/31/2021:
ゼータトーク・サーガの始まりに私達が述べたように、★サンドウィッチ諸島近くでのプレート移動は、新大陸が南米と南アフリカの先端の間に発生するのを可能にするでしょう。 これは、太平洋が圧縮されていき、大西洋が広がっていくためです。
この過程は、継続的ですが、ときおり劇的です。
★2018年にMIMICのレーダーの線は、ナイアガラでの圧縮地点をサンドウィッチ諸島にリンクしていました。 ★この2021年の断裂は、どこか他の場所のプレート移動が少ない抵抗で進行するのを可能にするでしょう。
ゼータトーク 予測 1999:
南極プレートは、★太平洋に隣接する側が、太平洋で褶曲、または粉砕、または潜り込むと予定されているプレートがこれをおこない始める際に、圧力下にあるのを見出します。
これは事実上、★南極プレートが扇のようにそれ自体褶曲するのを強制していき、褶曲するこの圧力に抵抗します。 この傾向は、むしろ★南極プレートがこれらの境界を接するプレートから離れていくので、その後自由に動くようになります。
同様に、大西洋に沿って、★大西洋で広がっていくプレートは、非常に硬いプレートであり、抵抗する南極プレートが引き裂けていくように求めています。 ★弱い地点である“譲る”地点は、これらが既に弱められた地点であるので、南極プレートと大西洋のそれらのプレートの間の境界です。
★したがってこれらの弱い地点は分離し、大西洋プレートがそれらの進路を進み、大西洋は然るべく位置に留まります。★南極プレートは、今すべての方向へ自由に動けます!
★太平洋側で重なり合って圧縮されているプレートは、圧力と“押し”を表します。
大西洋側の分離して広がっていくプレートは、開いていく状態を表すので、★南極プレートはその方向へ移動します。 しっかりと固定された境界線から開放されて、★すべてのプレートが乗っている溶岩の海で浮くのも沈むのも自由であり、★深海下に沈んでいるプレートよりも軽い大陸プレートとして(溶岩の海で)浮きます―新大陸です!
水上のプレートに形状があるように、水面下のプレートにも形状があります。 ★海上に浮き出る南極プレートの部分は、南極プレートの他の部分よりも高いのです。 したがって★新大陸と既存の南極大陸は繋がっていません。これは、ニューマドリッド断層線の解開の過程に影響を及ぼしたのでしょうか?
★8月13日に、メキシコ湾の深海のブイは、脈動し、鼓動し始めました。 これが起こった最後の時期は、★アメリカン・ジャズ・クルーズ号が陸地の隆起のためにケンタッキー州で座礁した7月8日でした。 今、8月13日に、★類似した状況がメキシコ湾―同じ所在位置―で発生しました。
1日も経たない内にハイチは数10回の大地震に連打され、それは、ゼータ達によると、★“南米の回転”を完了することに関連し、カリブ海プレートに関連したプレート移動を促進します。
レベル10の内のレベル7のプレート移動での描写で、ゼータ達は、★南米にいっそう近い諸島が押し下げられる一方で、★カリブ海プレートのの北部部分が盛り上がると述べました。 この過程は、進行中であり、トリニダッドの引き裂けによって計測できますが、今、加速されています。 ★ハイチはまた以前のように引き裂かれています。
- ★ハイチでのM7.2の地震後に多量の犠牲者達の可能性と広範囲の災害
2021年8月14日
https://strangesounds.org/2021/08/haiti-earthquake-video-pictures-map-august2021.html- 2010年の壊滅的なM7.0の地震の西100キロメートル弱のハイチを、★マグニチュード7.2の地震が襲いました。
- ★主要な地震がハイチを揺さぶった後少なくとも304人が死亡
2021年8月14日
https://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/haiti/article253490544.html- 島国の災害救済を管理するハイチ市民保護局によると、少なくとも304人の人々が死亡しました。 しかし★米国地質調査所は、災害に対して“赤色警報”を発して、死者数が数千人に達するかもしれないと概算しました。
ゼータトーク コメント 8/31/2021:
大規模な群発地震が8月14日にハイチを襲い、続く数日間は、“南米の回転”の完了以上の事は何もありません。
★サンドウィッチ諸島での群発地震が他のプレートをいっそう流動的に動かすだろうと、私達は言及しました。 南米プレートの先端部分の西への傾きは、★南米の先端がサンドウィッチ諸島の方へ転移するのをサンドウィッチ諸島の裂け目が可能にするので、1つのそのような容易にする動きです。
私達が2010年に予測したように:
★南米がカリブ海プレート上を回転し、カリブ海の南部側の諸島を沈下させて、北側が跳ね上がるのを可能にしています。 したがって★ハイチは裂けていっています。それは、★何時ニューマドリッドが北米プレートを連打し始めるのか、私達を不思議がらせたままにします。
これらの地震は、★人口過密都市―ミシシッピ川と“水路”に沿って北上し、東海岸に沿って南下して―に酷い影響を及ぼすでしょう。 ゼータ達によると、この調整は、★ミシシッピ川を西へ50マイル広げて、シカゴのインフラをがたつかせ、断層線に沿ったすべての都市を破壊します。 それから★破裂が“水路”の出口で発生し、予測された“ヨーロッパの津波”が生じるでしょう。
ゼータトーク 予測 12/18/2007:
もちろん北大西洋断層は、3つのプレートが接してそれらの内のどの1つの動きも断層を不安定にする★アゾレス諸島でもっとも脆弱です。
アフリカは、★東へ回転し、(インド洋へ)落下するように引っ張られていき、”ヨーロッパの津波”が起こる前にそのように動くでしょう。
大西洋還流が主として英国沿岸に対して津波を運ぶので、★主要な引き裂け箇所が英国のわずか南の大西洋中央部で起こるだろうと、私達は述べます。
★引き裂けの先端は、パリの西になります。 ★引き裂けは、大西洋断層に沿った熱い地点が地殻の弱い個所を示す場所で主として起こり、アフリカプレートが米大陸プレートの固定箇所から既に引っ張り離されている場所へと南下するでしょう。








