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NL780: 石油成分の見世物


The ZetaTalk Newsletter
2021年9月12日 日曜日 ★780号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★石油成分の見世物

今、ニビルの広大な尾の中の石油成分が地球の方へ吹き飛ばされてきているので、空で壮大な表示があります。
★鮮明な“虹の槍”が出現しています。 煙へと漂う炎として雲の上方に高く聳える★“空の火”は、同様に画像に捉えられています。 そして★燃えながら落下する石油成分が地面に火災を生じる事件もまた、記録されています。 今、★空へと貫き昇るように達する“揺らぐ虹”が撮影されています。
ゼータ達によると、これは、★蒸発していく石油成分が陽光を屈折しています。

ゼータトーク 確証 8/31/2021:
 知られているように、光線は簡単に屈折します。 プリズムを通過する光線は、★反対側で虹を表示します。
 ★地球の上層大気圏へと定期的に降下している石油集合体は、光線を歪めます。 ★外側の表面に当たる陽光は、虹へと屈折します。
 この光線はまた、アリゾナ州からのこれらの画像の中でここで起こっている事である、★いっそう強力な光線にも焦点をあてられるのを可能にします。 これに関して、石油集合体は、★光の焦点を集中するために僅かに屈折しているレンズと考えることができます。


ゼータトーク 説明 4/14/2021:
 世界中の下層大気圏をとおして漂い降りてくる石油は、最近ほとんど常に分散するか降下する間に燃えます。 しかし★重い石油量が熱い火山の放射物に出合うときに、結果は、この写真に魅せられている物―★空の火炎―です。
 この火炎は、熱い大気が上昇するように、上空へ漂いました。

ゼータトーク 確証 3/31/2021:
 燃えながら、大気圏を通過して降下してくる多数の石油の泡から見ることができるように、★地上の火災がこのルートで始まることは避けようがありませんでした。
 野火は、何も新しいことではなく、干ばつの増加と酷烈さとともにこれは、いくつかの所在位置では問題です。
 ポールシフト火災がすべての森を燃やして、その後森は種子から再成長するだろうと、私達は述べています。 ★地球は再び緑になるでしょう。
 しかしその間に、消防士達は忙しいでしょう。

環水平弧
https://en.wikipedia.org/wiki/Circumhorizontal_arc
環水平弧は、大気圏の、典型的に巻雲または巻早雲において停止した板状の氷の結晶における陽光または月光の屈折によって形成される氷の暈の族に属する光学的現象です。 その完全形体において、弧は、水平線に平行に走る大きな輝かしいスペクトラム色の帯(赤が最上層の色)の外見があり、★太陽か月の遥か下方の場所に位置します。

ゼータトーク コメント 8/31/2021:
 まさに虹が舗道上にこぼれた油で形成することができるように、虹は、★大気圏内の石油成分が存在する期間に空で形成することができます。
 これは、外見が異なっているために、★氷の結晶を基礎とした環水平弧ではありません。 太陽の上や横に見つけられる幻日もまた、氷の結晶を基礎とされます。
 氷の結晶の虹は、固形の外見をもたらしますが、これらの新たな虹の写真は、★実際に蒸発している石油成分がまさにそれをおこなっているので、風で上方に吹き上げられる外見を呈します。 ★地球大気圏内に侵入している石油成分は、地上へと漂うか、上空でまたは着地して燃え上がるか、風で漂っているかどれかです。