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NL781: 静かなる勝利


The ZetaTalk Newsletter
2021年9月19日 日曜日 ★781号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★★静かなる勝利

軍事政権が達成した静かなる勝利の概念を提示することにおいて、私達は、★軍事政権が対処していた5つの戦線に言及しました: アンティファと警察への出資停止暴動、CCP侵攻、悪魔主義者達の間でのモロクの小児生け贄、2020年選挙詐欺、および浸透性のあるディープステートの掃討。
ディープステートによって要求される麻薬取引のための阿片やヘロインを生産する芥子畑の本拠地であるアフガニスタンでの武装駐留を保持する点で、★アフガニスタンからの撤退は、ディープステートに対する軍事政権の勝利としてみることができます。

★アフガニスタン: 2020年に 阿片の芥子栽培が37%増加する
2021年5月4日

https://www.unodc.org/unodc/en/frontpage/2021/May/afghanistan_-37-per-cent-increase-in-opium-poppy-cultivation-in-2020–while-researchers-explore-novel-ways-to-collect-data-due-to-covid-19.html
芥子の栽培は地域の問題ではありません。 ★ヘロインへ転化された物は、アフガニスタンと周辺諸国でだけでなく、アフガニスタンで生産されたヘロインの主要な到着地であるヨーロッパでも消費されます。
アフガニスタンでの米軍のアヘン戦争がどのように敗北したか
2021年8月19日

https://www.bbc.com/news/world-us-canada-47861444
優れた諜報活動にもかかわらず、★数百万ドルの野戦行動がタリバンとアフガニスタンの麻薬密売網にとるに足らない効果を与えていたと、研究は見つけました。

阿片生産は、タリバンが2001年に管理したときに徹底的に減少されましたが、米国部隊が任用されて、米国人市民達とタリバンからの彼等の同僚達をタリバンから守るときに★麻薬生産が急激に増加したことを国連の図式から見ることができます。 国連の図式が示すように、タリバンは麻薬取引に対抗しているので、2001年の米国侵攻は、麻薬取引が爆発的に増加するのを可能にしました。 ★米軍は、麻薬取引に参加しているそれらの米国人達を守るために軽率に利用されました。
それでは誰が8月26日のカブール攻撃に責任があったのでしょうか?
それはタリバンでもISISでもありませんでした。

★カブール空港近くでの3度目の爆発で12人の米国兵役メンバー達が死亡したことをペンタゴンが確認する
2021年8月26日

https://www.oann.com/u-s-embassy-alert-tells-americans-not-to-travel-to-airport-nearby-explosions-reported/
2人の自爆犯達がいました: 1人はアビーゲートで2人目はバロンホテルの近くででした。
★CIAは、アフガニスタンから米国市民達を引き出すためにカブール空港の外部で秘密作戦を実施しています。 ★機関は、伝えられるところによると、米国市民達、永住権保持者達と米国を助力したアフガン市民達を救助するためにCIAの管轄下にある作戦を実施するために米軍の装備と部隊を使用しています。
ホワイトハウスからの最近の報告は、過去24時間でアフガニスタンから救出された避難者達の数についての更新情報を提供しました。 木曜日の朝現在、その時間枠で★およそ14,000人の人々がその地域から立ち去らせられたと公務員は確認しました。 ★17回の米軍の飛行でおよそ5,000人の避難者達をカブールから運び出し、一方で74回の連携飛行で8,300人程が運び出されました。
アフガニスタンの殺りくに関してマクマスター: 「今日私達が見たことは単なる始まりである」
2021年8月26日

https://www.yahoo.com/news/mc-master-on-afghanistan-carnage-what-we-saw-today-is-just-the-beginning-185143366.html
元トランプ政権の国家安全保障顧問★H・R・マクマスターは、カブールでのテロリストの爆撃の余波で“進路を逆転する”ようにバイデン大統領に呼び掛けて、★アフガニスタンから米国部隊を撤退するための彼の期限を破棄し、タリバンとの取引を停止して、中央アジアの至る所でのジハドネットワークに対するテロに関する新たな戦争を開始するように促します。

ゼータトーク 洞察 8/31/2021:
★ISISまたはタリバンは、カブールから避難している過程であった米軍への攻撃から、何を得るのでしょうか?
そのような攻撃は、★米国が駐留を継続して撤退を撤回するべきであるという者達を激励するだけでしょう。
これは、タリバンとISISが欲することなのでしょうか?
★賢明な移行は、米軍を去らせて、それからカブールへの支配を強化することに移行します。 したがって8月26日の米軍への攻撃が、★米軍がアフガニスタンに残るよう強いることを欲している人々によっておこなわれたことは、その外観について明らかに明白です。

もちろんそのような動きは、代理人によっておこなわれるので、攻撃は、他の者達の所為にすることができました。 ★ISISは、単に好機を得るのを厭わなかったので、したがって他の方法では入手できない装置と進入路を提供されました。
★★米軍がアフガニスタンに残ることにそれ程強い関心のある団体は何でしょうか?
知られているように、ハーバート・ブッシュは、★コロンビアからのコカインでの収益性の高い麻薬流通事業の指揮を執っていました。 彼がレーガン下の副大統領であったときに★CIA長官として、彼の勢力範囲はコカインを超えて進み、アフガニスタンの芥子からのヘロインを含み、ヨーロッパを通して広く流通しました。

ハーバート・ブッシュは、しばらく前に死んでいますが、★ディープステートは存続しています。 米軍がアフガニスタンに配置された一方で、ヘロイン生産からの利益は、★タリバンにはいきませんでしたが、代わりにアフガニスタンの人々と軍に守られた彼等の提携者達に行きました。 ★撤退するというトランプ大統領の命令とともに、それは停止して、タリバンの支配下に戻ります。
★この8月26日の攻撃は、米軍の撤退を停止するか、延期さえするのでしょうか?
善玉側のバイデンの代役が確認しているように、★延期は起こらないでしょう。 しかし米軍は、★タリバンとISISが非難を受けるのを可能にするでしょう。

もう1つの“静かなる勝利”もまた、★もう1つの戦線―悪魔主義者の小児生け贄の習慣との戦い―で起こりました。
ゼータ達は、★フランシス教皇が“ファティマの第3の秘密”の真実を人々に明らかにするのを恐れたバチカン内の者達によって1年前に殺害されたことを確認しました。 したがって★善意のフランシス教皇は、悪玉側の代役と置き換えられ、バチカンの悪魔主義者達と同盟関係に入りました。
★悪玉側の代役が正当な教皇のために道を開けるために退位するので、今や状況は訂正されるでしょう。

速報: ★ホルヘ・マリオ・ベルゴリオが12月に退位する
2021年8月23日

https://www.fromrome.info/2021/08/23/breaking-jorge-mario-bergoglio-to-resign-in-december/
バチカンの非常に信頼できる情報源によると、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオは、12月に退位するという彼の決定を表明します。 ニュースは、今朝ローマで、リベロ・ニュースペーパー(リベロ新聞)の一面に、アントニオ・ソッチによって書かれた記事で発表されました。
ニュースの内容は、単に以下の事だけです:
彼(教皇)の★85歳の誕生日に健康上の理由のための自発的な退位。
噂は、ここイタリアでは、ここ数日間、ベルゴグリオが結腸癌を患っているとか、彼の一本の足の一部が切断されたとか、ワクチンの悪影響で死にそうであるとかに関して、あちらこちらを飛びまわっています。 ベルゴグリオが退位するのならば、すると枢機卿達は、★コンクラーベ(教皇選挙会議)を招集します。


ゼータトーク 洞察 8/31/2021:
私達が確認したように、フランシス教皇は、彼が★“ファティマの第3の予言”の真実を明らかにするのを恐れた者達によって2020年6月に暗殺されました。
ゆえに何故、今、誰が教皇であるのかに変化があるのでしょうか?
フランシス教皇を暗殺した者達は、★ニビルの“通過”へと進むにつれて人類に恐怖感と絶望感が浸透するのを欲する悪魔主義者達と関連しました。
★★私達、利他的存在のゼータ達と宇宙協議会は、一般民衆が生き残るか、彼等の愛する者達とともに心安らかに死ぬかどちらかの準備をすることができるように、★一般民衆に知らせることを欲します。

“終末の時”の間の多くの戦争は、戦闘と勝利が見えず、測定可能でもない点で、★暗黙の戦争です。
★ナンシーは、米国の軍事政権にとって静かなる勝利と彼女が解説したことを実証しました: アンティファと警察への財源撤回運動に対抗し、米国へのCCP侵攻を停止し、モロク崇拝と必要とされる小児強姦と小児拷問を排除し、ディープステートの反逆罪を起訴し、最後に2020年選挙詐欺を修正すること。
★これらの勝利の幾つが報道機関の現われているのでしょうか?

善玉側の国際的同盟は、★ニビルが認められて、★人々が知らされるということがその目標の一つとしてあります。
バチカン内部での悪魔主義に対処するための暗黙の戦闘は、★悪玉達が一掃されて成功しています。 ★暗殺された正当な法王フランシスと交代するために、コンクラーベ(教皇選挙会議)が招集されなければなりません。 したがって代役は、★正当な新教皇への道を開けるために健康問題があると主張されます。