カテゴリー
未分類

NL781: 画像に捉えられた“ぐらつき”


The ZetaTalk Newsletter
2021年9月19日 日曜日 ★781号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★画像に捉えられた“ぐらつき”

ゼータトーク・フォロワーズのウェブサイトに投稿された、★8月26日の午後5:15にアイダホ州で撮影されたこの写真は、“毎日の地球のぐらつき”を証明します。 それは、★2度目にゼータが確認した“ぐらつき”の瞬間を撮影した写真です。
“ぐらつき”は即座に起こり、★1分以内に起こることもあります。
私ナンシーは、過去に、★1分以内に数インチ(約10センチメートル程)影が転移するか、見たところではほぼ即座に空を横切る距離を月が移動するという報告を得ています。

ゼータトーク 洞察 8/31/2021:
 これは、★“毎日の地球のぐらつき”が動画に捉えられた最初の物ではありません。
 ★一つの側から他の側へ地球を押しやることが急速に起こります。 これは、★上空で月が急に飛び回るのを見ていた人々によって報告されており、2012年にゴードン・ジャンニノットによって一連の日付のある写真の画像に捉えられました。
 マーティは、移動中の太陽の眺めを捉えています。 これらは、レンズ内の太陽の幻影ではなく、上空の物体でもありませんが、★数秒以内に発生する“ぐらつき”の移動の間に地球からの眺めで太陽が位置を転移しています。

ゴードン・ジェームス・ジャンニノットがまったく意図せずに“ぐらつき”を捕らえたときに、この好機が発生しました。 地平線上の満月を撮影するために急に立ち上がって、彼は、良好な結果を確保するために20秒後に2枚目の写真を撮影し、その後★移動中の月を捕撮していたことに気づいてびっくりさせられました。
2012年7月3日8:26ニューイングランド州で、月は南西にありました。 8の字旋回のぐらつきは、★ニューイングランド州から南東の方への眺めで月の下で地球が上に移動するようなやり方で移動するので、★結果として月は右か下へ飛び動くように見えます。 これは、★ゴードンが撮影したものと一致します。