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NL796: “ぐらつき”の嵐


The ZetaTalk Newsletter
2022年1月2日 日曜日 ★796号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★“ぐらつき”の嵐

宇宙協議会が近くのニビルの存在に関するエリート達の隠蔽工作を強制的に通過させるために、★“一時的な酷いぐらつき”を予定していたと、ゼータ達は警告しました。
一般の人々は潜在意識下でニビルの存在と差し迫った“通過”を知らされているのかもしれませんが、これが★メディアと台所のテーブルで公然と討議される主題となるまで、シフト後の生存と安全と生活のための準備は、人類の大部分にとり本格的に始まらないでしょう。
したがって、11月末に、それは始まりました。

★強力な暴風がイスタンブールを襲い、トルコでは少なくとも4人の生命を奪い、他の数十人が負傷しました。
2021年11月29日

https://watchers.news/2021/11/29/istanbul-windstorm-turkey
トルコの気象局によると、生涯の記憶で国内の最も攻撃的な暴風の1つで、風は、★時速130キロメートル(時速80マイル)に達しました。 合計で、嵐で、6人の人々が死亡し、52人が負傷しました。
★ハワイではブリザード警告がありましたがデンバーではまだ雪がない、異常な12月の天候です。
2021年12月4日

https://www.npr.org/2021/12/04/1061524620/a-blizzard-warning
標高13,000フィート以上の高さのハワイの最高峰で雪を見るのは異常ではありません。 ブリザード警告は、2018年に州で最後の発せられました。 しかし国立気象局によると、★太平洋の島の州が米国本土の大部分よりも前にブリザード警告に遭遇するのは、注目に値します。
嵐バラ: ★極端に危険な二重爆弾サイクロン(温帯性低気圧)がアイルランドと英国で爆発して、広範囲の停電、巨大な波と風速時速80マイルの引き金となりました。
2021年12月7日

https://strangesounds.org/2021/12/storm-barra-uk-ireland
それは、★爆発的低気圧の発生(24時間以内に24ミリバールの低下)の基準に適合するための境界を2倍以上上回る、1010ミリバールくらいから957ミリバール(53ミリバールの低下)進みました。 2倍の爆弾発生!

ゼータトーク 警告 11/30/2021:  “酷いぐらつき”を実行するために必要とする道具を親切な異星人達に与える一方で、これが変化する物は、一時的に“毎日の地球のぐらつき”を容易にします。 ★ニビルを取り巻いている磁子の流れが変化するのを突然可能にして、ニビルの北極が落下して再び地球を指すのを可能にすることによって、‟メガぐらつき”は、実行されるでしょう。
これは、★地球上の誰にでも気づかれるでしょう、そして権力体制は、それを説明するために大慌てで行動するでしょう。 この★一時的な“酷いぐらつき”は、ニビルの劇的な可視性によって伴われるので、“ぐらつき”がどういうわけか太陽からであったというNASAからのいつもの口実は、充分ではないでしょう。

中国と米国―敵対者達―が、★墜落した飛行機が第3次世界大戦の始まりを意味すると考えないように、★南シナ海上空を飛行するパイロット達は、★突然の暴風について警告されていました。
★編隊を組んだUFO達は、次から次へと続く波のように、上空39,000フィートを横断しました。

ゼータトーク 説明 12/31/2021:  39,000フィート(11,700メートル)で下方を蔽う厚い雲とともに、UFOのメッセージは、★定期的にそこを飛行する操縦士達のためでした。
★宇宙協議会が推進している“酷いぐらつき”がときおり強風を生じていることは、注目に値します。
アレクサンドリアが予想外の荒々しい津波を体験し、オーストラリア北部のブイが完璧で突然の海中の大海嘯を見せた日に、トルコは、★予想外の荒々しい風嵐を体験しました。
★戦争状態が始まったと中国またはUSAが考えないように、このUFO恣意飛行がそれらの操縦士達に他の手段で伝えています。

★“酷いぐらつき”の活動は、ペルーで大地震を、そして日本での群発地震を、そしてフアン・デ・フッカの境界で群発地震を、そして地中海とオーストラリアで突然の説明のつかない津波を引き起こし、そして今、米国の深南部で記録破りの竜巻を引き起こしました。
★数州を横断したこの竜巻は、歴史的な記録のどの竜巻よりも上空のいっそう高度まで上昇しました。

★ケンタッキー州だけで死者が少なくとも70人と懸念される。
2021年11月6日

https://www.cnn.com/2021/12/11/weather/severe-weather-tornadoes
★30個以上の竜巻が、ミズーリ州、テネシー州およびミシシッピ州を含む少なくとも6州で報告されています。
★アーカンサス州からケンタッキー州まで250マイル以上の範囲が1個の暴力的な、長距離にわたるツイスター(竜巻)によって襲われたと、CNNの気象学者は言っています。
★竜巻は、5州を横断して引き裂き、少なくとも70人の死者。
2021年12月11日

https://nypost.com/2021/12/11/tornadoes-rip-across-5-states-at-least-50-dead/
ケンタッキー州のメイフィールドとドーソン・スプリングスの町は、両方ともが強力な竜巻によっ根こそぎに破壊されました。 ★ケンタッキー州で200マイル(320キロメートル)以上、227マイル(363.2キロメートル)にわたって着地して居座ったこの竜巻の線に沿ったすべてのものは酷く著しく衝撃を与えられました。
★テネシー州南西部とケンタッキー州の西半分の全域にわたって引き裂いた1つの嵐とともに、おそらく4個竜巻が州を横断して数郡を引き裂きました。

 

★少なくとも70人が130年で最も致死的な嵐の中で18個の竜巻にいよって死亡しました: 竜巻が町全体を根こそぎ破壊した際に100人以上の死者が6州に全域にわたって予想されました。
2021年11月29日

https://www.dailymail.co.uk/news/article-10299117/At-50-DEAD-Kentucky
竜巻の突然の発生の起源は、★アーカンサス州北東部で形成されたスーパーセル(巨大積乱雲)嵐を含む、夜間一連の雷嵐でした。
その嵐は、アーカンサス州とミズーリ州からテネシー州とケンタッキー州へと移動しました。
いくつかの報告は、最長の単一の竜巻の記録―219マイル(354.4キロメートル)―は、破られたかもしれず、4州を横切って、もう1つの記録を破っています。 観察者達は、竜巻の多くが強化型藤田(EF)等級で4または5でさえあったと憶測しました。 ★時速136マイル(217.6キロメートル)と165マイル(264キロメートル)の間の風速は、EF4竜巻で見つけられ、そしてEF5の竜巻では時速200マイル(320キロメートル)が見つけられます。
‘この竜巻は、非常に強力で、★文字通りレーダー表示機の速度を破った’と、@WxAtlanticはツイートしました。
そして地域全域にわたって、竜巻は、金曜日の夜に、ミズーリ州の部分と、アーカンサス州とテネシー州とケンタッキー州―嵐追っかけ人が言った嵐が米国史上初の4州跨ぎの竜巻であった物になった1つとともに―を通って引き裂きました。

ゼータトーク 説明 12/31/2021:  ニビルの存在についての隠蔽工作に対抗するために、宇宙協議会は、★一時的な“酷いぐらつき”を承認しました。
“酷いぐらつき”の始まりは、11月28日のペルーでの大規模地震によって、1日後にヨーロッパでの冷気の猛攻撃によって特徴づけられました。
それから★ニューマドリッド調整の前兆地震であるメガ群発地震が、11月29日に日本で起こりました。
アレクサンドリアが地中海からの津波を体験し、トルコが突然の暴風を体験したのと同じ日の12月1日に、オーストラリアの北部で半水生の大海嘯により、★“ぐらつき”の突然の揺れを見ることが可能でした。

 それから英国が12月7日に二重の温帯性低気圧に襲われ、12月8日にフアン・デ・フッカの境界でのメガ群発地震へと続きました。
今、12月10日に、米国中西部で記録破りの竜巻の多発―★いっそう猛烈で、長く続き、記録上のどの他の物よりも大気圏のいっそう高層に達する―があります。 ★日本とオレゴン州沖合での群発地震は、とめどないことによって特徴づけられました。
これが“酷いぐらつき”の結果の特色であるのなら、★これは、どれほど長く続いて、結果は何でしょうか?

 ニューマドリッドの解開が間もなくであると、私達は述べていますが、“酷いぐらつき”の目標がニビルの存在についての隠蔽工作を破ることであるのなら、ある程度の“ぐらつき”は、★太陽または地球温高の所為にしているエリートに対抗する事を起こさなければなりません。
一般の人々が真実を否定されいたことが明らかであるように、★ニビルそのものが全世界に見えなければなりません。
その時点で、エリート達が嘘を吐くために雇った専門家達とエリートの政治家達自身が脇に押しやられて、★エリートが恐れる一般の人々の怒りが彼等(エリート達)に―終に真のカルマが―降りかかるでしょう。