| The ZetaTalk Newsletter 2022年1月8日 日曜日 ★797号補遺 世界と地球外からの毎週ニュースと展望 |
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★メキシコ湾の隆起
メキシコ湾の海床が隆起していっているのでしょうか?
★メキシコから北上しているニューマドリッド断層線の上方に浮いている鍵となるブイ42409は、過去に、★北米大陸の南東部分に影響を与えるニューマドリッド活動の直前に警報を脈打たせています。 多くの場合、警報されていない時でも、ブイは、★海水が上昇し落下する際に海水の活動の高低を示します。
メキシコ湾の海底が隆起していっていなければ、何故、これはあるのでしょうか?
★大きな6.1地震がインディアナ州南部を襲った12月29日と一致した最後の隆起に注目してください。
ゼータ達が最後のニューマドリッドの痙攣を描写した方法、それは、★岩の指が数か所しか保持していない時点まで破られている場所でした。
★それから“ドミノ効果”が始まって、それぞれの破れていく岩の指が(ニューマドリッド断層)線の隣にさらなる圧力を掛けています。 次々と、それらは弾けます。
これは、おそらくメキシコの先端またはメキシコ湾が崩れる何かがあり、それから★断層線に沿って次から次へとどの接続も弾けていきます。
★断層線が始まるメキシコの先端での地震は、目立っており、休みなく続きます。
ゼータトーク 予測 2010: 結果として起こる“ヨーロッパの津波”を含むニューマドリッドにとり、★続いてほぼ即座に起こる大西洋の引き裂きをともなう1つの大きな急激な揺れがあるでしょう。
“ヨーロッパの津波”が最大であると私達は述べていますが、いっそう小さな津波はやがて続きます。 ★セントローレンス水路から南下してメキシコまでの全米大陸の引き裂けを含有するニューマドリッドにとっても同様です。 この調整は、★小さな岩の指が着実に多数の場所で破られるまで起こらないでしょう。
★影響を及ぼされる地域は、群発地震、道路の座屈、陥没穴、ダムの決壊、および当局によって説明されない人騒がせな小刻みな揺れをすでに体験しています。 ★根本の閉塞が崩れるときに、警告を与える間もなく、巨大な急激な揺れがあるでしょう。
余震は、★ポールシフトそのものの時まで継続するでしょう。


