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NL798補遺


The ZetaTalk Newsletter
2022年1月16日 日曜日 ★798号補遺
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★太平洋の圧縮

★1月14日に、太平洋のブイは警戒態勢になりました。
これは、アリューシャン列島から日本とマリアナ・プレートとフィリピン・プレートを過ぎて南下してニュージーランドまで太平洋北西部に発生しているパターンを辿りました。
トンガの海底火山が1月14日に噴火しましたが、ブイの警報は、太平洋の極北で始まり、トンガの火山によって引き金を引かれませんでした。 それは、★太平洋北東部のカナダ沿岸に沿ったブイが警戒態勢になり、それから南米の西海岸に沿って南下しました。
明らかにこれらの警報は、★トンガの火山のためではなく、別の原因からでした。

知られているように、太平洋プレートは、実の所★4つの区分であるので、その結果太平洋がこれらの区分を圧縮するときにそれらの重複を増加します。
★1月14日に警戒態勢になった最初のブイの1個は、ハワイ諸島が太平洋の南西区分と北東区分の接合点に位置するようにハワイのブイでした。 したがって圧縮しながら、★太平洋の北半分が南半分に圧力を掛けて、トンガの火山が噴火する原因となりました。
太平洋での圧縮は、南米の先端とアフリカの先端の間に南極プレートを押し上げる原因にもなりました。

★圧縮していく太平洋の圧力がトンガの火山が爆発する原因となった物であり、そしてそのとき津波のブイは、小さ目の津波が終にペルーチリカリフォルニア州日本、およびハワイに到着した際に警戒態勢になりました。
当初、北大西洋(大西洋北部)で太平洋のブイが警戒態勢になる状態を引き起こしたのは、トンガの火山ではありませんでしたが、★むしろトンガの噴火は、太平洋の圧縮に応じました。
★トンガは反応であり、原因ではありません。

ゼータトーク コメント 1/31/2022:  きつく張っていく“弓のしなり”状態の数年後に、★北米プレートはまっすぐになりたいのです。
この活動は、★北米プレートの南西部分が身動きしたくないので、終にニューマドリッド調整を引き起こすものです。 したがって、弓状のしなりが緩和するのを可能にするように★本土部分が南西へ滑る際に、★ニューマドリッド断層線に沿って北上するメキシコの先端からの陸地が南西に引っ張られてニューマドリッド破裂を引き起こします。
★南西に滑るこの継続的な圧力は、太平洋プレートに圧力を配置します。

大西洋が広がっている一方で、太平洋は、間断なく圧縮されていっています―★パンゲアの調整のすべての部分。
アリューシャン列島から南下してメキシコの先端まで太平洋へと押している北米プレートからの圧力とともに、太平洋が、あちらこちらで、通常、続発でで圧縮する点で、★1月14日の調整は範囲が広範囲でした。 ★アリューシャン列島から日本と崩れるマリアナプレートとフィリピンプレートを過ぎて南下して、インド‐オーストラリア・プレートの上昇している端まで―ブイは警報を発しました。
トンガが噴火したことは驚くべきことではありません。

今、本土部分は、その弓状のしなりをまっすぐにするための余裕があります。
この活動は、★北米大陸の本土部分が太平洋へと押し始めるとともに1月15日に起こりました。 ★ニューマドリッド断層線に沿って避けることにまだ抵抗している北米の南東部分は、本土部分とともに南西へと滑ろうと試みて、それとともにカリブ海プレートと南米プレートを引っ張ります。
これは、最強の物が優勢になる自然におけるよく知られている戦闘です。 ★しかし大規模な本土部分の滑落は、ニューマドリッド断層線が弱められているので功を奏します。

★秒読みの日々

1月9日に、ニューヨーク市のブロンクスは、ビルの数階に影響を及ぼした★警報5の火災を体験しました。 これは、最初には子供が火遊びの所為にされ、その後室内暖房機の所為にされました。
ゼータ達によると、これは、★圧縮された岩により引き起こされたEMPでした。

★30年で最悪のNYC火災は欠陥のある室内暖房機によって引き起こされました。
2022年1月9日

https://www.dailymail.co.uk/news/article-10384341/People-seen-jumping
★ブロンクスの181番街路333番地の19階建てのビルの2階と3階で、午前11時ちょっと前に、警報5の火災(あまりにも大きいか強烈なので食い止めるのに多数の消防隊を必要とする火災)が発生しました。
FDNY(ニューヨーク州消防局)は、‘非常に重大な’火災と煙が建物の高さ全体を拡大して、★室内暖房機が火災を生じたことを確認しました。 警報が常になっており、居住者達はそれらを無視したと、数人の居住者達は言いました。

ゼータトーク コメント 1/31/2022:  ★数本の断層線が交差するときに、岩の原動力とは、何でしょうか?
岩の下層のすべての部分は、1方向か、または別の方向へ移動する圧力下にあります。
確実であることは、岩が圧力下にあるということであり、★電子のキーキー音が存在します。 これは、★電気が容易に流れることができるように岩の中の空洞がぺしゃんこにされている場所であり、★EMPのアーク(電弧)放電が起きる可能性があります。
これが1月9日にブロンクスに存在したという手掛かりは、何でしょうか?
東海岸断層線に沿ったサウスカロライナ州であったように、ニューマドリッド断層線に沿ったセントローレンス水路は、定期的な地震を免れられませんでした。 そしてニューヨーク市沿岸沖合のブイは、その日に★海底の下方の隆起を示しました。
EMP嵐は、最も軽微な引き金―電気のスイッチか煙草のライターからの火花または暖房機の繊条(フィラメント)からのアーク(電弧)―によって引き起こされる可能性があります。
★一度嵐が始まると、地域のすべての電子機器は、まるでそれらの能力の範囲を超えて入力状態であるかのように、機能しています。 電球が爆発し、電線は溶けてショートする原因を引き起こし、★その領域の可燃性の物が爆発して炎を発します。

そして実際に1月8日にヴォルケーノ・ディスカバリーによって報告され、ゼータ達によると、★観察の鍵となる兆候であるメキシコの先端での多数の地震がありました。
1月10日に中部大西洋で地震があり、★1月11日までにアフリカプレートを落下から保持している“岩の掛け釘”が断裂する圧縮下にあり、USGSによって報告されたキプロスとアリューシャン列島の両方での地震はマグニチュード6+でした。
★世界中の地震計は黒くなりました。


1月10日までに列車の衝突事故が★テキサス州ヴァーノンでねじ曲がっている地面のために報告され、そして★メーン州の断層線の圧縮の先端では別の予想外の列車断線事故が報告されていました。
東海岸では、1月9日のDCでのビル倒壊とともに★地面の移動も体験しており、1月12日に自分達のビルが振動していたと報告しています。

★ヴァーノン当局は列車脱線への対応を検討する
2022年1月10日

https://www.texomashomepage.com/news/local-news/vernon-officials
エタノールを運送する98両の鉄道車両をけん引しているバーリントン・ノーザン・サンタフェ貨物運送が脱線し、高速道路287号線からそれほど遠くない場所で28輌が切り離されるのを強制され、その内の25輌が炎上しました(高速道路287号線からそれほど遠くない場所で炎上した25両を含む28両が強制的に切り離されました。
★貨物列車がビッドフォードで脱線したときに液体プロパンタンク2両が飛び出す
2022年1月11日

https://www.pressherald.com/2022/01/10/freight-train-derails-in-biddeford/
貨物列車は、月曜日夜にビッドフォードで脱線し、液体プロパンガスタンク車両2輌が飛び出す状態を引き起こしました。

1月10日にブイは、★メキシコ湾とメキシコの先端から沿岸沖合の両方の海床で隆起しているのを示していました。
1月11日にまでに、メキシコ湾のブイは、事実上停止していました。 ★ニューマドリッド断層線が破裂の寸前であったという多くの情報源からの徴候。

★現時点で進行中の“酷いぐらつき”が潮流に影響を及ぼしているもう1つの徴候です。
1日に2度、メキシコの先端の沿岸沖合のブイとニューヨーク市の沿岸沖合のブイの両方ともがそれぞれの日の間に、★1つの波が他の波よりもいっそう高い二重の波を示していました。 “毎日の地球のぐらつき”の間に、地球の北極は、東へと、それから西へと傾き、そしてこれは、ブイの記録で目立っています。
もう1つのパターンは、★メキシコの先端での地震のグループ化であり、“酷いぐらつき”によるプレートの緊張を示しています。 日々、地震は、同じ6時間の周期の間に起こります。

1月12日までに、米国州兵は、ほぼ排他的に★ニューマドリッド調整によって影響を及ぼされるだろう20州以上の州で編成されていました。
これは、何機の軍用飛行機が空中で、地面の移動の徴候の観察をおこなってているのかを、私達に示す、評価の高いモンキーワークスによって確認されています。

1月12~13日に、★ニューイングランド州地域の断層線の交差点が活発化しているというさらに多くの徴候があります。
マサチューセッツ州ウースターは、1月12日に水道本管の破裂を体験し、一方で近くのロードアイランド州ポウタケットは、1月13日に水道本管破裂を体験しました。 これは★偶然の一致ではありません。
★断層線は裂けていっています。
★東海岸断層線とラマポ断層線は、北東部で終わり、一方ニューマドリッド断層線は、セントローレンス水路の開口部(入り江)まで北上して移動します。 そして1月15日に、ニュージャージー州で大規模な化学物質工場の爆発がありました。

★水道本管の破裂がポウタケットで陥没穴を生じる
2022年1月13日

https://www.wpri.com/news/local-news/blackstone-valley/water-main
作業員達は、ポウタケットの大きな水道本管の破裂を修理するために働いています。
★ウースターで大きな水道本管の破裂により生じた陥没穴がダンプトラック(ダンプカー)を吞み込む
2022年1月22日

https://whdh.com/news/sinkhole-caused-by-large-water-main-break
公共事業の作業員達は、 水曜日に大規模な水道本管の破裂を修理するために呼び集められました。 早朝の破裂は、凍るような水を街路に噴出し、公共事業局のダンプトラック(ダンプカー)を飲み込んだシュリューベリーに大きな陥没穴を生じました。