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814: ニューオーリンズを見張る

The ZetaTalk Newsletter
2022年5月8日 日曜日 ★814号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★ニューオーリンズを見張る

ニューマドリッド断層線が米本土部分と米南東部分へと分離することを継続するので、今、★この分離が(分離の)危機を迎えているニューオーリンズに到着するだろうと、ゼータ達は述べています。
北米の各部分の分離は、★2月18日までにテワンテペク地峡に断層線の始まりを見ることができました。
それから分離は、ペメックス石油とガス田を過ぎてメキシコ湾の深海へと行きました。 すべての目は、今、★次に分離が襲うだろうニューオーリンズに注がれました。

ゼータトーク コメント 3/21/2022:
分離は、ニューオーリンズに到着しており、最近、湾状部分に沿って沈下している陸地によって見ることができるように、★ミシシッピ川の下流に沿って北上して既に陸地を引っ張り離していっています。

ゼータトーク コメント 4/2/2022:
私達が予測している主要な破裂は、今か今かと予想されています。
軍事政権は、水中の地震計を設置し、★分離と破裂がメキシコ湾を通ってニューオーリンズまでずっと移動することを指摘します。

それからプラクマイン工場が爆発しました。
ダウ工場は、★ミシシッピ川の右でニューオーリンズのすぐ北でした。 そして★ミシシッピ川に接続するレッド川に沿ったバークスデールAFB(空軍基地)で爆発がありました。
川は、地殻の薄い場所であり、それゆえに簡単に引き裂け、そして米本土がその方向(南西)に引っ張られるので、★レッド川は、確実に南西へ引っ張り下ろされるでしょう。
ゼータ達は確認します。

★火災の数時間後、ダウサイトのオーリン工場で塩素漏出があったプラクマイン地域で”適切な避難所”が解除されました。
2022年4月18日

https://www.fox8live.com/2022/04/19/shelter-place-plaquemine
★アイバービル教区郡保安官ブレット・スタッシは、月曜日午後8:40にプラクマインのダウ・ケミカルの敷地に所在したオーリン工場で火災が発生したと言っています。
同時に、塩素流出が、施設で報告されました。
郡保安官は、緊急事態を住民に警告するために地域で緊急事態サイレンが鳴り渡ったと言っています。 事故の間に、当局は、LA‐1を、現場近くの両方向で閉鎖ました。
★ダウの塩素流出後にプラクマインのために“適切な避難所”が発せられました。
2022年4月18日

https://www.postsouth.com/story/news/2022/04/18/shelter-place
★ダウ複合施設は、バトンルージュの南約15マイルのミシシッピ川の西岸地区の高速道路1号線の東側に所在します。

ゼータトーク 確証 4/18/2022:  メキシコ湾で進行中のニューマドリッド断層線の破裂がミシシッピ川を北上し始めるときに、★ニューオーリンズが襲われるだろうと私達は繰り返し述べています。
ミシシッピ川の西の本土部分は沈下していっていますが、これは、★ミシシッピ川に沿った部分の分離ではありません。
ニューマドリッド破裂の終局の始まりの合図を送るニューマドリッドの町のどちら側の硬い岩での急激な揺れも起こる前に、分離は、★ミシシッピ川を北上しなければなりません。
断層線の真上のプラクマイン産業の事故は、これが始まっていることを指摘します。

★ルイジアナ空軍基地でのガス井の爆発後‘複数’の負傷者達が報告される
2022年4月19日

https://www.dailymail.co.uk/news/article-10732757/Multiple-injuries
★ルイジアナ州シュリーヴポートの真東のバークスデール空軍基地でのガス井の爆発は、結果として不明な負傷者数を生じたと、空軍は確認しています。
バークスデールAFB(空軍基地)は、既知の東部居住地―ガス爆発が起こると報告されるのと同じ周辺内部―で午前10時から午後3時の間におこなわれるように予定された解体について近隣の住民に警告しました。
予定された解体がおこなわれたのか、ガス性の爆発と何らかの関連があるのかどうか不明です。

その間に、★ニューマドリッド断層線に沿った分離は継続します。
★ニューオーリンズからウォバッシュ地震地帯を過ぎて北上してセントローレンス水路の出口まで、災害は、定期的な出来事です。 食糧不足と価格上昇のこの時期に、ある種の災害は、詳細な注意を受けました。
★何が、非常に多くの食品加工工場が炎上するのを引き起こしているのでしょうか?
ゼータ達は、いつものように説明します。

2022年の始まり以来、★米国での鍵となる食品産業施設で発生した16件の主要な火災のリスト。
2022年4月21日

https://theeconomiccollapseblog.com/a-list-of-16-major-fires
#1 カリフォルニア州サリナス、#2 オレゴン州ハーミストン、#3 ニューハンプシャー州コンウェイ、#4 テキサス州サンフアン、#5 アーカンサス州ジョーンズボロ、#6 ウィスコンシン州マウストン、#7 イリノイ州フェイエットビル、#8 メーン州ベルファスト、#9 カンサス州リオティ、#10 インディアナ州クレイプール、#11 カロライナ州ウインストン‐セーラム、#12 ワシントン州サニーサイド、#13 ルイジアナ州リコンプト、#14 アリゾナ州マリコパ、#15オレゴン州ダフール、#16 インディアナ州プレーンフィールド。

ゼータトーク 確証 4/22/2022:
これらの火災が米国での食糧供給を減少するためであったとしたら、それらの火災は、★論理的に(米国)中西部を通る重要な食糧生産地帯で発生したでしょう。
これらの例の丸々半分のパターンは、★ニューマドリッド断層線に沿った火災です。 パターンは、★米国の西半分を強打する最近の地震と一致していません。
現時点でのニューマドリッド断層線の調整は、★静かな伸張であるので、付属部分が引っ張り離されて、★破裂した岩からの電子キーキー音がEMPの火花を引き起こします。