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密度

密度: “変容”


記: 1995年7月15日著

地球、そしてその水、その大気圏、そしてその動物相と植物相が、今日、★全てが第3密度に存在することを理解してください。
他の世界からのあなた方のヴィジター達だけが彼等の出身の次元密度で活動しています。
“変容”の間に★地球の人間の人口の構成状態が充分に利他的な状態であるときに、水、大気圏、そして動物相と植物相と知的種とともに、地球は、すべてが第4密度に移動するでしょう。 この移動は、言われているように、地球にとり明快でしょう。 人間達は、★自分達の周囲の他の者達をいっそう精神的に認識するようになるでしょうが、何故かは分からないでしょう。
地球は、どのような★際立った変化も受けないでしょう。 磁場、南極と北極、または太陽系との関係は、変化しないでしょう。
あなた方の太陽系内の数個の惑星達は、第4密度よりも★いっそう第2密度や第3密度であり、新たな地球との関連において、それらの惑星の性質は、それらの惑星に関しては変化するでしょう。 とは言え、これは、最小限でしょう。

そのときに地球は、これが素早い通過である臨時停止ではないので、★しばらくの間、第4密度に残るでしょう。 実の所、正反対の状態です。
第4密度は、実の所、学ばれるべき多くの課題のために、第3密度よりもはるかに長く、★最長の密度の1つです。
私達は説明します。
第3密度のたった1つの課題は、★霊的指向性の決定という決断をおこなう他の実体達との位置です。
第3密度の実体は、★利己的状態か利他的状態かどちらの指向性で自分達が活動することを希望するのかを決定しなければなりません。 この問題が即座に解決される可能性があると読者に見えるかもしれない点で、★最終的な確固たる結論に至るまでに多くの転生が必要とされます。
結論は、おそらく即座におこなわれる選択である、単なる知的な物だけではありません。
★選択は、実体のすべての局面を含みます。

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