記: 1995年7月15日著
他の密度に関して。
私達は多くの詳細を与えるのを許されていません。 それぞれの密度で学ばれる課題は、異なっています。
まさに 家の前の通りにサイレンを鳴らしている消防車がいた場合に子供が食卓に留まって彼の野菜を食べないように、第3密度の実体達は、より高い密度の能力によって興味をそそられた場合、彼等の現行の課題に集中しないでしょう。
- 第4密度では学ぶべき課題は、★他の者達との共に共同で生きる方法です。 これは、★指向性によって異なります。
利他的な者達は、★徹底的な信頼を学びます。 私達は、互いに高度に支援して連絡することを学ぶので、その結果徹底的な信頼が築かれます。
利己的指向性の者達は、★それぞれに依存する方法も学びますが、他の者達を思いやって気遣うことによる信頼は、経路ではありません。 あなた方が想像するかもしれないように、★則は、広範囲で厳密に実施されています。
- 第5密度で学ぶべき課題は、★宇宙の探検です。 宇宙がどのようにして構築されるのかについての驚異。
第5密度の間の旅行は、これが第4密度の間での場合にはそれほど多くない点で、広範囲であり、他のグループとの交流は頻繁です。 かなりの第5密度の実体達は、★第3密度と第4密度の社会に転生して交流し合いますが、これらの★転生を学習道具として利用します。
- 第6密度で学ぶべき課題は、★宇宙のための神の計画についての高い知識です。
ここでの相互作用は、神の計画を広めることでの活動的な役目を引き受けるために、探索的というよりも★介入に重きを置きます。 ★第6密度以上の次元密度についての情報は、この段階で許されていません。 私達第4密度のゼータ達でも、わずかに知らされているだけです。
