記: 1995年7月15日著
地球への私達の訪問は、あなた方の人々の指向性に関する選択に干渉するためではありません。
一般的に、人間達は、どのように不干渉が機能するのかを理解していません。
地球では、これは、★全か無かになる傾向があります。 あなた方は、あなた方の子供達に、性行動が存在しないと教え、それについて考えることを罰して、そしてその後ある日、彼等は結婚して、性行為を体験することができます―全か無かです。 間には、誰もが悩まされる沼地―10代の愛撫や不倫問題と若者達の好奇心―です。
定理は、彼等が最高レベルで疑問視されている時でさえも、絶対的な物と教えられます。 絶対的な物は、遥かにいっそう快適であり、そして不愉快な議論全てを避けます。 特に、それら(絶対的な物)は、★人が実際にどのように物事が機能するのかを理解しないという不快な感覚を避けます。
不干渉は、3次元密度の世界で新たに生まれ出ている実体達から完全に距離を置くこと、または完全に説明することができないために特定の主題を避けることを制定しません。 これは、人間達が自分達の環境を制御しようとす方法を基にした人間の概念ですが、★宇宙の残りの部分が機能する方法ではありません。
不干渉は、★人間を通してでない限り異星人によって何もおこなうことができない―何もない―と心に留めていかぎり、もっともよく説明することができます。 この場合、★彼等(異星人達)は、人間が“呼び掛け”を与えて、相談をおこなうことへの関心を合図するまで、待たなければなりません。
利他的指向性または利己的指向性からの大使達は、人間達が接近遭遇またはコンタクトと呼ぶ事、人間達と相談することだけができます。
利己的指向性からの大使達は、人が利益のために自分達の魂を悪魔に売る場合か、またはあなた方の政府が早い時期に異星人の宇宙船の技術を利己的指向性の者達との初期のコンタクトから得るだろうと考えた場合のように、★品物(望むもの)の配達を約束するかもしれません。 この指向性(利己的)は、★真実を伝えないことで悪名高く、獲得される技術はない―何もない―のです。
とは言え、★地球上での異星人の振る舞いを指導する規則の範囲内であったこれらの画策によって、利己的指向性の階級にしっかりと補充された数人の魂達が存在しました。
私達は、あなた方を★救助するためにここに居るのではありません。 あなた方には、あなた方の交際に関して★自由意志があります。 ★私達、利他的な指向性に呼びかける人々は、私達の助力と指導を受けます。
同様に、他の人々、★利己的な指向性に呼びかける人々は、それらの他の人々の助力と指導を受けます。
私達の活動は、★単独でまたは集団としてのあなた方の人々の“呼び掛け”によって大部分規定されます。 あなた方に話している私達自身である利他的指向性のゼータ達にとり、私達は、私達が必要とする遺伝物質が★ハイブリッド計画のために入手可能であることを確実にするためだけに、この指針の範囲を超えていくかもしれません。
私達は、これが招待によるのではない場合に、★宇宙協議会に相談しなければなりません。 彼または彼女の遺伝子環境から一時的に取り除くことを含む極端な措置は、講じられます。
一般的に、人間達は、地球出身ではない実体達との相互作用をめぐって、どれほど影響を及ぼすことができるのかを理解しません。
地球出身であることは、実体が★他の惑星での前転生が無い事を意味します。 現時点で人間として転生した地球在住のヴィジター達は、互いに影響を及ぼすことができますが、★招待されない限り、地球出身の地球人に影響することができません。
これは、★“除外の規則”として知られています。
これは、混乱を生じているように見えるかもしれませんが、あなた方が★ビッグフットと呼ぶ階級が実際には排他的である理由の一部です。 彼等は、★隔離されています。
