記: 2002年4月15日著
私達によって提示されたようなポールシフトを最初に熟考するときに人間達の間での共通の反応は、より良い選択肢が高波に付き合い、地震の瓦礫の下敷きになるか、強風で壁に向かって吹き飛ばされて、即座に終わらせると考えることです。
複数の掘り返された災害のほとんどの生存者達は、★死が彼等に襲い掛かるまで唖然と座っています。
救助無しの、世界貿易センターの災害を想像してください。 ★食料品の持ち込みは無く、経済的救済もなく、メディアの注目もありません。
これは、本質的に、時を経るにつれて、やる事が次第に減っていく★鬱病です。 病気が発症して、唖然として出口を見ることができない人々は、とうとう★出口を静かに与えられます。
移動と恐怖、および★権力体制の隠蔽工作のために不確実性の二重生活を生きるとともにまず第一に生き残るために苦闘するシナリオを、私達は提示します。
短期的な問題として、それを通過すると、より大きな問題が暗雲のように迫ってきます。
★シフト後の生活は、枯れていく森林、食べるための家畜か家禽か野生動物の不足、および繁茂しない菜園を伴います。 これに、一組の法律と政府機関が存在しないか利己的な方向に転換され、略奪的なギャング達と生き残るために低姿勢で永遠に生きる必要性がある★マッドマックスの世界の描写を加えます。
それから植生が再成長しようとするのと同様に調整することを必要とする気候変動とともに、★25年にわたる火山の薄暗がりの時間枠、そして夕方にポーチに座って夕方を楽しむことができる前に長い時がかかるように見えます。
子供達のいる人々は、子供達が教育を受けて、子供達を悩ます健康問題、腐っていく歯、苦痛に満ちた病気無しに成人するまで生きること、★悪夢である世界へと子孫を育んでいる状態に気づくだけである事に絶望します。 不健康な人々は、自分達が他の人々の重荷になる事を心に描き、自分達がそれに気づかずに、おそらく老衰か、飢餓により昏睡状態になり、自分達の生活を制御できなくなるように、これが★ゆっくりとした歩みで起こるのを恐れます。
したがって、★メッセージを半ば真剣に受け止めている人にとり巨大な懸念であり、最初の考えは、これが避けるべき悪夢であるという事です。
故にこの見通しを考えると、★何のために生きればよいのでしょうか?
- 強く利他的な姿勢の人々は、★他の人々のためにどのような生活があるのかを即座に分類してそれに応じて決定をおこなうので、このシナリオに問題がありません。
これは、今日、日常の間に体験する物と相違はありません。
彼等は、自分達が癌であると伝えられるかもしれませんが、★誰が自分達に依存しているのかを考慮して、そしてそれに応じて自分達の人生を計画します。 家族か隣人の誰かが困難な状況に陥ろうとしていると告げられて、★自分達自身の生活様式を彼等を受け入れるために下方に調整して、彼等が持つ物を共有するかもしれません。 彼等は、近くの誰かが自分達の責任を果たさないと告げられて、溝を埋めて、★父親のいない子供達の父親になる事でも何でもをおこなう事に躊躇することなく介入するかもしれません。
したがって、強く利他的な姿勢の人々は、何故★困難な時代が特に他の人々のためにそこにいる事を人が必要とするかを彼等が知っているので、★“何故生きるのか?”のような語句を発現しそうもないです。
- 強く利己的な姿勢の人々は類似した様式で、しかし別の方向に、これを分類します。
彼等の毎日の決定の場合と同様に、彼等は、★自分達の満足または権力の地位のために状況がどのように利用されるかを見るために調査します。 犠牲者達がいつでも問題を起こされる可能性があるので、彼等は、ポールシフト後の状況で、★多くの犠牲者達と略奪と横領と野蛮な潜在的な大量の行為を想定します。
したがって強く利己的な姿勢の者達はまた、強く期待して手をこすり合わせるので、おそらく★“何故生きるのか?”を言いそうもありません。
- 未決定の者達は、どちらの方向にも分極化しておらず、むしろ自分達自身の生活、そして毎日の基準でどのように他の人々と交流するか、または彼等の毎日の状況として何を期待するようになるのかを考えるので、“何故生きるのか?”という声明をおこないそうな人々です。
焦点は、自己ですが、★子供のように自己に焦点を集中します。
これがどのように私に影響を及ぼすのか、私に利用できると私が期待するようになる資産無しにあれやこれやとともに提示されるときに、私は何をするのか。 ★未熟な霊体は、ポールシフト後のシナリオを、ある程度まで、自分達の人生の保護被膜としての繭の端まで推し進め、この保護被膜がそこにないのを見ます。
仕事は無くなり、友人達や家族は、亡くなるか、放浪していなくなり、店舗の棚が空になり、政府の執務室には職員がおらず、そして誰に、彼等は彼等の苦情をぶつけるのでしょうか?
したがって★シフト後に動機付けの問題を指導者達に提示するのは、未熟で未決定な者達です。
