カテゴリー
指向性

指向性: ポールシフト


記: 2003年1月25日のライブ・ゼータトーク・セッションの間に著


★利己的指向性の異星人達が密度の転移をうまくおこなえないので、したがって彼等が手際で自分達自身を破壊しないように、地球にいる間、第3密度に滞在するように彼等の親玉達によって要求されていると、私達は言及しています。 私達はまた、彼等が地球での交代の間に人間の視野から隠されて★月の裏側に滞在したことも述べています。
これは、★すべてが利己的指向性の訪問達にとり苦悩であり、第4密度の相対的な快適さを好むので、最初の好機に物理的に第4密度に住むことができる場所へ去ります。
月の裏側は、利己的指向性のために、★アフリカ大陸の支配権を獲得しようとするようなある種の作戦行動として大量訪問が地球上で指揮されるときに、まだ時折利用されます。 しかし概して、地球が予想通り利他的指向性へと移動して、★分極化が利己的指向性の人間達が次第に小さくなっていく陣営へと押し込んでいくために訪問が減少していくので、これは住み手がいません。
お山の大将の利己的指向性の異星人達の親玉達は、より多くの報酬を得られるかもしれない、他の場所に彼等の手下達を送っています。
故に★残っているそれらの利己的指向性の異星人達は、シフトの間に何をするのでしょうか?
火星へヒョイと飛んで混乱を避けることを希望しているブッシュのホワイトハウス集団(2003年当時)、NASA/CIA集団のように、彼等は去るでしょう。
★訪問している利他的指向性の異星人達は、反対の事をおこない、そして私達がゼータトーク内部で述べたように、★彼等の人間の対応者達と共存するでしょう。

すべての権利は、ZetaTalk@ZetaTalk.comが留保します。