カテゴリー
NL

NL907: ニューマドリッドのフィナーレ


The ZetaTalk Newsletter
2024年1月28日 日曜日 ★907号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★ニューマドリッドのフィナーレ

★ニューマドリッド断層線がテワンテペク地峡からメキシコ湾を通って上昇し、それからニューオーリンズからミシシッピ川を遡るのを、私達は見ました。
オハイオ川がミシシッピ川に接続するハードロックの“橋”で立ち往生した後に、★“橋”は、やっと滑って(北米)両部分の分離がセントローレンス水路の下で継続するのを可能にしました。
最近、モントリオール近くのブイは、セントローレンス水路が益々拍手して、★引っ張り離されたり戻ったりしているの状態を示しました。 ゼータ達によると、これは、今、★セントローレンス水路の河口に達しています。

写真は★エリー湖での‘稀な’現象を見せます。
2023年1月14日

https://www.msn.incom/en-us/weather/topstories/photos-show
土曜日に、強力な冬の嵐がオハイオ州北部を襲い、時速65マイルの突風がエリー湖に沿って稀な光景を引き起こしました。
★南西からのハリケーン級近い強風は、土曜日に、ポート・クリントン近くのエリー湖の西側流域とエリー湖の島々、特にオッタワ郡の南バス島のプット・イン湾で、より浅い水をさらに湖へと押し流しました。
ケーラーは、巨礫が通常、上部だけが露出して、水深6~9フィート(1.8~2.7メートル)下にあり、そしてときどき土曜日に人々は湖底を歩いていました。

ゼータトーク 確証 1/13/2024:
私達が最近述べたように、ニューマドリッド断層線は、★北米本土部分と南東部分の間でセントローレンス水路の河口までずっと分離しています。
今、セントローレンス水路の河口からアゾレス諸島までほんの小さな距離が残っています。 ★セントローレンス水路の河口のセント・ジョンズでとアゾレス諸島でも重大な地震―すべてが過去2日間以内で―がありました。
その間に、“アフリカの回転”は、★アフリカと(北米)南東部分の両方を東へ引っ張り下げ続けています。 ニューマドリッド断層線が走るエリー湖の島々からのこのもっとも最近の証拠は、★(北米)南東部分が実際に移動中である事を示し、そして★モントリオールの拍手が加速すると予測できることを示します。

ニューマドリッド断層線の両部分は、今、★セントローレンス水路の河口とアゾレス諸島の間の北大西洋でだけでくっ付き合っています。
アゾレス諸島は、驚くべき程度まで開く程、★フィナーレの間に拍手すると予想されています。 アゾレス諸島とセントローレンス水路の河口の★セントジョンズでの最近の地震は、この戦場を明確に定めます。
(北米)南東部分が自由に動けるときに、シカゴやオハイオ州のクリーブランドやトレドのような諸都市が酷く襲われていき、★ミシシッピ川に沿ってとセントローレンス水路の下で災害があるでしょう。


ゼータトーク 予測 2010:
「シカゴが破裂して調整する」と「オハイオが所々で引っ張られる」と、私達が述べたときに、これは、人にとって新しい事ではないはずです。
ニューマドリッドは、セントローレンス水路の河口までセントローレンス水路に沿って北上して走り、そしてそれによってそれが★通過するどのような土地も破裂するでしょう。
その進路を構想して、★断層線そのもの以上の物が破壊されることを考慮してください。
その以前の接続から引き離された岩は、その地域の優勢な主題に自由に反応します。 岩が、以前に押し上げられていたのだとすると、それは★跳ね上がる可能性があります。 岩が引き止められていたとすると、自由に★前方に跳ねます。 そして岩の層での調整は、★緩んだ土壌が沈むか隆起することを意味します。
これは、ほぼ確実に、★単なる断層線よりも幅広い地域に影響を及ぼす可能性があります。 ★オハイオ州がこれに関して最も影響を受けるだろうと、私達は述べています。

ニューマドリッド断層線がオハイオ州の五大湖の真下のセントローレンス水路に沿って北上して走るので、クリーブランドやトレドのような諸都市は、それらの下方の岩が突き出たり落下したりするために、それらの諸都市の★インフラが所々で多大に粉砕された状態に気づくでしょう。
事実上断層線上にであるバッファローは、★高速道路が役に立たなくなるような状態で同様にこのやり方で粉砕されますが、★ナイアガラの滝でのセントローレンス水路は残るでしょう。