カテゴリー
変容

変容: 未来のポールシフト


記: 1997年2月15日著。 惑星Xと12番惑星は、同じ1つの物です。


私達が説明したように、その惑星上の将来のある時点まで人類型が“変容”の予定がないので、地球が移動するときに、★第12番惑星は第4密度に移動しません。
地球は、物理的第4密度への実際の転換が数十年は起こらないけれども、★“変容”の時期に入っています。
しかし、第12番惑星の人類型が収穫される準備が可能となる時に何が起こるのでしょうか?
彼等の(12番)惑星は、物理的第4密度に移動するのでしょうか、そしてこれは、地球が現在体験する周期的なポールシフトを復活させないのでしょうか?
もしも第12番惑星が移動されるように計画されているのなら確かにそうなるでしょうが、全ての生命を育む惑星が第4密度の霊的存在の実体達のための故郷にはなりません。 ★第3密度の実体達のための永続的な故郷として残り、霊的生命の第一段階の実体達を形成します。

収穫は第3密度の世界で周期的に起こり、“変容”無しで起こります。
“変容”は、物理的世界が★物理的第4密度に住んでいる実体達の故郷になる運命にある時だけ起こります。 ★“変容”は、故に現在の惑星原住の実体達、その惑星で形成した者達の指向性に関する投票を包含します。
★約50年前の前世紀半ばの時点の直前の地球の場合と同様、いったん投票がおこなわれたら、その後未来の第4密度惑星の指向性が確立されます。
私達が説明したように、★地球の場合、この未来の指向性は、利他的指向性に決定されました。 投票の結果として、★“変容”している世界への転生は、将来の指向性と一致しています。 地球にとって、これは、★利他的な実体達が現時点で再転生していることを意味します。

第3密度の世界での収穫は、現在の転生がおこなわれた生命形態の物理的死後に、成熟した利他的及び利己的実体達が、霊的及び物理的両方の第4密度の世界である別の世界へ移送されていく結果を生じるでしょう。
ゆえに、将来の地球は、★自分のことを気遣うのと同様に他人のことを気遣うのが5分5分(50/50)になるまで成長した、別の世界からの多くの実体達を受け入れることになります。 これらの実体達は、★私達が制作しているハイブリッド生命形態に転生します。 これらの実体達の一部は、★第12番惑星から来た者達、太陽系を通過する間に周期的に地球を荒廃させた惑星からの元巨大な人類型である可能性があります。
★第12番惑星は、その惑星に惑星原住となるように種付けされた巨大な人類型で実体を形成し、第3密度の存在の惑星として継続します。

すべての権利は、ZetaTalk@ZetaTalk.comが留保します。