1999年4月15日著
“2000年危機”も、権力体制によって民衆を★実際の危険から気を散らすために使用されている複数の内の一つである“紙の龍”です。 大統領弾劾のような気を散らすような事の多くは、単に★人々を実際の懸念から遠ざけるための物です。 “2000年危機”の間の幾つかの災害は、★ほぼ完全に人工的で防げたかもしれないと証明されます。
それらは、★種付けされたものでした。
酷い災害を引き起こすほど充分ではありませんが、★人々がこのような警告を真面目に受け始めるためにメッセージの背後に重み(重要度)を置くほどまで充分に。
メッセージは、★自己に頼ってくださいと言うことです。
(電機)網が落ちたらどうなりますか?
店が空であったらどうなりますか?
考え始めてください。
彼等は、民衆をこの種の考えに慣れさせようとしています。 牛肉を食べる事でのいくつかの難点(難問、手こずり)、狂牛病とコレラのようないくつかの恐怖は、強制的に人々を肉の多い食事から遠ざけて、もちろんより効果的である野菜を基にした食事へ戻るように設計されています。
自分に食べ物を提供できる(食べ物を与えられる)時に何故牛に餌をやるのですか?
口に詰め込んでいるプロテインは、実際に必要ありません。ご飯に少しの魚を入れて何とかしている東洋を見なさい。
民衆は、もっと自立するようになるために様々な方法で操られています。 その方向により早く動けば、政府がより正直に対応するでしょう。
政府内の善意の人々は、パニックの処置の方法についての口論が辛辣すぎるので、民衆に悪い情報を伝えることができません。 しかし、民衆が準備をしているのなら、彼等が庭を作っていて★悪い情報を受ける準備ができているのなら、人々を警告したがっている政府内の者達は、勇敢に進み出てこれらの警告を民衆に与えるでしょう。
政府内には、おこなわれているゲームに悩まされ、夜も眠れず、★現状で生きていくのが難しいと感じる人達がいます。 しかし、民衆が自らを助ける準備ができていない限り、★パニックに代わる道が存在しない限り、ゲームは進行し続けます。
パニックの欠如の根本は、代わりとなる道があるという感覚、★民衆が自給自足するための準備をしていることです。
民衆が依存できる安心毛布は存在しないので、★自立が規則でなければいけません。 それぞれの個々の人々が自分自身のパニックや不安に対処している時に、“その時(ポールシフト)”が近づくにつれ、★政府内で起こるパニックは、完全に予測不可能です。
あらゆる方向に走るかもしれません。
隕石が落下して来て静寂が広がり、政府が理詰めで静かに町を空にしたり、隕石を爆破するために人を飛行させたりする最近公開された映画は、滑稽な程真実からかけ離れています。
あなた方は、軍人が廊下を走ってぶつかり合っている状況; 駐屯所から去ったり、銃を自分達や他人に向けたりする状況に陥るでしょう。 それは、★完全に予測不可能です。
★追い詰められたときに怯えて動物は何をするでしょうか?
まぁ、あなた方の政府全体と官僚組織は、最後の数か月に、それに転換するでしょう。 故に、民衆は、政府に頼るべきではなく、むしろ★自分達に頼るべきです。
