2000年3月23日付
過去1年間、★惑星Xがやって来ていると言われている(方向の)オリオン座を指摘することについて、多くの論争がありました。
実際に、惑星Xの議論は、NASAとJPLが10年以上、およそ15~20年間―“それは、存在しなかった、見つからなかった、全ては間違いだった”―と、おこなっている無視にもかかわらず、★英国から再び発生しました。 ★突然、天文学者達は、ニビルあるいは惑星Xあるいはそのような物がこちらに向かってきており、そして存在するのかどうかを討論しています。
どのようにその討論が発生する許可を得たのですか?
それは、起こっている変化の別の説明であり、そして★知的で情報に通じた民衆が把握して順応でき、そしてそれ故に彼等の政府への継続的な支援を完全に止めない何かであるからです。
概して、政治家達があてにするのは、高度産業諸国の教育を受けた個人達です。 彼等が農場で低知力で抑制された状態のままにされた者達の投票の支持を必要とする点で、教育されたエリート達がメディアでまたは通信源を通して抗クーデターを生じ、恐れられる影響力を生じることができるのです。 それゆえに、より誠実さが期待できます。
異星人の臨在に関して、過去1年に何が起こったか見てください。
フランスは、米国政府が異星人達と連絡を取っており、これを否定したと判断したと立場を明らかにして述べています。 ★世論調査で米国人達の内の大部分は、異星人達がが存在することを信じていると述べています。 これが圧倒的です。 ★世界の民衆は、一般的に異星人達が現実であり、恐れることはなく、反対のどのような声明も不合理であると感じています。
ゆえに、世界の各国政府は、この問題について共に団結していっています。
漏洩は起こりました。
★コルソのロズウェルのような部分的真実が出てきました。
一般の人々が広告や映画で異星人達を見ることがますます増えており、食卓に異星人達がいるのではないかと感じるほど、それが一般的になっています。
一般の人々にとってほぼ周知の事柄となるように、地球の核の磁気が減少している点で、現在起こっている大変動についても同様です。
★クジラ達とイルカ達は、自らを打ち上げており、磁気作用を使用する鳥達は、完全に混乱しており、飛行機でさえももはや羅針盤に頼ることができません。 これらの種類の地質学的変化は、より明白になりました。 そのような変化のための理由についての発表は、微妙な程度でだけでもおこなわれるでしょう。
★政府は、暴動やクーデターおよび知識階級が反旗を翻すことを恐れています。 彼等は、取るに足らない存在になることを恐れています。 そしてそれゆえに、彼等は、★関連性を維持するために必要な程度の情報を公開します。
