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NL918: 水の急激な揺れ


ゼータトーク・ニュースレター
2024年4月14日 日曜日 ★918号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★水の急激な揺れ

ゼータ達は、陸地でのプレート移動の急激な揺れが物体が前後に小刻みに揺れる状態を引き起こすが、物体が定位置のままだろうと指摘します。
しかし多量の水の上の物体は、“移動が衰えずに継続する”ことに気付くでしょう。 ★移動を止める物は何もありません。
3月末に、★ユーラシアプレートと北米の本土部分のプレート境界が引っ張り離される結果として、これの3つの例がありました。 ★一方が東に引っ張り、他方が西へ引っ張ります。
“衰えない”波を生じるような突然の揺れの第一の波は、★3月25日のボルチモアの橋でした。 第二の波は、★3月30日にアーカンサス川で平底荷船を襲い、オクラホマ市近くでの大規模な列車の脱線事故によって伴われました。


★別の米国の橋が大型船に襲われました。
2024年3月31日

https://www.rt.com/news/595176-ship-hits-arkansas-river-bridge/
ボルチモアでの致命的な事件の後★1週間以内に、アーカンサス川に掛かる橋の支柱に貨物船が損傷を与えました。
オクラホマ州巡視隊は、★土曜日にアーカンサス川に掛かるUS‐59号線橋に平底荷船がぶつかった後、高速道路を閉鎖しました。
★リンカーン郡の脱線事故で22両の鉄道車輛が転覆しました。
2024年3月30日

https://kfor.com/news/local/crews-respond-to-train-derailment
列車は、転覆した車両からこぼれた岩を牽引していました。 ★列車には危険物質が輸送されていませんでした。
OG&Eは、現場の折れた電柱のために事故に応答する機関の1つでした。 負傷者は報告されていませんでした。
乗務員達が交差点を清掃する作業を継続するので、★脱線の原因はまだ調査中です。

ゼータトーク 確証 3/30/2024:
ニューマドリッド調整が進行する際に、既に分離している(北米の)両部分は、★さらに引っ張り離されるでしょう。
本土は、西に、そして南西へと転移していっています。 ★オクラホマの地割れが硬い岩に基礎を形成されており、急劇な揺れ―突然の土地の移動―を除いて、南西へのこの転移を体験しないだろうと、私達は述べました。
オクラホマ市近くの鉄道列車の脱線と、アーカンサス川に掛かる、サリスソウ近くのUS‐59号線橋での平底荷船の衝突が★事実上同時に起こったことに注目してください。

そして実際に2013年に戻って、ゼータ達は、★ニューマドリッド調整の間に断崖に沿ってオクラホマでの急激な揺れを予測しました。

ゼータトーク 予測 7/27/2013:
南オクラホマ断層は、ニューマドリッド断層線に対して直角に突き出ており、バルコーンの断崖は、岩の構造の変化の縁をたどりますが、ニューマドリッドの調整からの急激な揺れに沿って渡す以外に、★(南オクラホマ断層が)オクラホマ州またはテキサス州がそれらの地形が変化する状態になる原因とならないでしょう。
これらの地点の上方または下方の岩は、ニューマドリッドの調整の間、★一丸となって南西へと移動するでしょう。

それから3月30日に急激な揺れは、オーストリアのドナウ川で起こりました。 水上の船が不可解にも移動し、それから衝突があった点で、★同じシナリオです。
ボルチモアの事故は、コンテナ船であり、アーカンサス川では平底荷船でした、そして今、ドナウ川では遊覧船でした。

★ドナウ川の遊覧船は、“突然にもはや操船できなくなった”後に衝突し、17人の乗客達が負傷しました。
2024年3月31日

https://www.aol.com/river-danube-cruise-ship-crashed
140人以上の乗客を運んでいたブルガリアの遊覧船は、オーストリアのドナウ川に沿ったコンクリートの壁に衝突しました。
船は、オーストリアの国境のドイツのパッサウ市から出港していましたが、川をさらに下った閘門を去るときに、“船が突然にもはや操船できなくなって”、★船首の右と船尾の左が閘門の壁に衝突しました。
衝突の間に舵を取っていた船の副船長は、“緊急事態スイッチを押して、それによって電子機器が再び始動しました。” 彼は、そのとき、船を閘室から出るように舵を取る事ができました。
★遊覧船はオーストリアのドナウ川でコンクリートの通路にぶつかり、17人が負傷しました。
2024年3月30日

https://indianexpress.com/article/world/bulgarian-cruise-ship
★船は、一時的にその電子機器システムへの電力を失い、狭い閘門を通過する際に操船不可能になりました。
ブルガリアの川の遊覧船が操舵能力を失って、オーストリアのドナウ川の閘門の両側にぶつかったときに、17人の乗客達が怪我をしました。 負傷者達の内の11人は、病院に運ばれました。
大部分がドイツ人である142人の乗客達が乗船していた船は、一時的に電子機器システムへの電力を失い、狭い閘門を通過する際に操船不能になりました。
船の電力は、復旧しましたが、★リンツから数マイル上流のアスカック町の近くの閘門の通路のコンクリートの両岸にぶつかる前ではありませんでした。

ゼータトーク 確証 3/29/2024:
ボルチモアのコンテナ船の操船問題とオクラホマの平底荷船の操船問題と今ドナウ川の操船問題で注目に値する事は、これらすべての事故が★水上で起こったという事です。
EMPにより引き起こされる電気に関する事であったのならば、航空機も問題を体験しているでしょう。
★プレート移動の急激な揺れは、水上の物体を制限無く移動するでしょう。
ユーラシアプレートと本土のプレートの両方ともが、★ユーラシアは東へ、そして★(北米)本土部分が西へと、ニューマドリッドのフィナーレの間に引っ張られていっており、ドナウ川の遊覧船の漂流は、実際に★そのような急激な揺れによって引き起こされました。