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ゼータトーク・ニュースレター
2024年4月21日 日曜日 ★919号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★日食が暴露する

日食の前日に、★ニビルが暴露される可能性があるのを知っていた内情通達からの期待感がありました。
皆既日食の進路は、太平洋の一部とメキシコを、それからセントローレンス水路の河口へのニューマドリッド断層線に沿って蔽いました。 この時期の間、“毎日の地球のぐらつき”は、★”西への傾斜”と“撥ね戻り”を完了します。 したがって写真が撮影される時か観察者の視点は、★ニビルが出現するかもしれない場所を決定します。
これは、また、太陽を見えなくするときに★月が取る方向にも見ることができます。


北半球では、ニビルは、通常太陽に対して4時の位置に見つけられますが、“毎日の地球のぐらつき”は、★2時の位置から7時の位置へ振り動かす可能性があります。
ニビルの直径は、★地球または金星の4~5倍の大きさですが、ニビルの磁性にまとわりついている酸化鉄の素粒子で構成された高密度の赤い塵に覆われています。 混合物には、ニビルが通過したときに、★小惑星帯の粉々に砕かれたすべての生命を育む水の惑星から収集された石油成分があります。
主として夜明けと夕暮れに角度が適切であるときに、この塵の雲は、陽光を反射して、空に、太陽そのものと同じくらいの大きさの★第2の太陽の出現を与えます。



とは言え、★4月8日の日食の間に実際の大きさのニビルの数枚の捕撮写真がありました。 ★フォックスニュースは、うっかり太陽に対して4時の位置のこれを捕撮しました。
画質を高めた時に、★ニビルの本体をはっきりと見ることができます。


ニビルの実際の大きさを示している追加の優秀な写真がありました。
アルベルトは、ニビルが時計回りに回転する逆行の自転’をするので、★左に吹き飛ばされている広大な“赤い塵”を示す、2017年に真の大きさを捕撮しました。


★一般の人々がニビルを発見するのを妨げる試みがありました。
ケムトレイルは、猛威を振るっていました。
ISSからの期待された生配信には★技術的問題があったとNASAは発表しました。
太陽からのCMEが起こらなかったので、これは、★口実として使用されませんでした。
そして“悪魔の彗星”P12は、★木星近くの左上方であまりにも遠すぎて主張する事ができませんでした。



しかし日食の間に金星が出現し、カメラが西を向いていた場合に“闇の双子”に起こった事と同様に、★太陽のぎらつきが減少されるときにややいっそう見やすくなります。


ニビルの所在位置は、塵の雲が広大であるので、日食の間に大きな塊の出現によっても決定することができます。 ★この広大な塵の4時の位置の覆い隠された塊がニビルであると、ティクトクのビデオは、確認します。
★テネシー州からの素晴らしい私有の写真は、4時の位置にニビルの予想された大きさの大きな覆われた物体を反転色で示します! 大きなフワフワの玉は、太陽からかなり離れており、コロナの中に引き寄せられていないので、おそらくニビルの所在位置として見逃されます。


★ゼータトーク・フォロワーズの撮影者達の内の1人ジェームスは、ニビル複合体を明らかにするために、ポールシフトニングのために、通常、彼の捕撮画像の画質を高めています。
ゆえに彼の日食のビデオは、既に高められた画質で来ます。
★ビデオは、ニビルとその2個の優勢な衛星達が、まさに太陽と月が移動しないように、移動していないことを見せますが、雲が移動しています。

日食の日の始まりから明白であった事は、ニビルの広大な尾の多数の衛星達でした。 ニビルの衛星達がコロナに沿って現れたときに、丸く、通常はピンク色ですが、疑いようもなく明白でした。
NASAは、自分達の生配信で見ることができる物を2色―オレンジ色と黒色―に減色することによってこの可視性に反応しました。 ★TVの解説者達によって太陽の下方のすべてのピンク色がなんであるのかを尋ねられたときに、NASAは答えませんでした。
その日の早い時期に利用可能なザ・リアルパックス・ライブストリーム(生配信)は、それらのゲームをおこないませんでした。 したがって★ペンシルバニア州からの写真は、ピンク色の衛星達を見せました。



★ゴジラが立ち上がる

それをどう解釈すればよいのか、誰も分かりませんでした。 南極大陸の境界は、★83.4フィート(約25メートル)の高波を示していました!
それは、嵐だったのでしょうか?
何も存在しませんでした。
宇宙軍とISSが設置したすべての監視装置をすり抜けた小惑星だったのでしょうか?
おそらくそれは、★大西洋の冷たい深部から立ち上がったゴジラか、CERNか、海底の氷山でした。

NOAAは、大西洋に沿ってこの‘嵐’が移動するだろう場所を自動的にコンピューター計算し、そして★80フィート(24メートル)の高波のためにヨーロッパが覚悟を固めるべきであろうと発表しました。
しかし何の嵐も視界には無かったので、その予測を即座に宣言し、★警告を取り消しました。

ゼータトーク 解答 4/11/2024:
★ゼータ達は再び正しいです!
1999年に、太平洋が圧縮した際に太平洋側で南極プレートに圧力を掛け、南米の先端と南アフリカの先端の間に南極大陸が上昇して、そこで★新大陸を形成する状態を引き起こすだろうと、私達は予測しました。
この過程が始まったばかりである点で、上昇する陸塊は、★南大西洋の莫大な量の海水の置換を引き起こしました。
置換は、★特定の方向に振り向けられるならば津波のように行動する可能性がありますが、振り向けられなければ、海水を空中へと投げるでしょう、★それが4月10日に起こった事です。

ゼータ達が救助、そして★ゼータ達が再び正しい!
ゼータトーク・サーガの始まりに、★圧縮していっている太平洋が南極プレートに圧力を掛けるので南大西洋で傾いて飛び出て来て、やがて新大陸を形成すると、ゼータ達は予測しました。 したがって新地理地図は、新大陸のこの所在位置を示します。
これは、その所在位置で★突然に上昇する海洋の海床からの置換の波です。 傾いた海洋の海床ではないので津波ではなく、★即座に飛び散らなければならない単なる多量の水です。


ゼータトーク 予測 2/15/1999:
南極プレートは、太平洋で褶曲するか粉砕するか潜り込む予定であった(複数の)プレートがこれを始めるので、圧力下の太平洋と側面が接している状態に気づきます。
これは、事実上、南極プレートが扇のように折り畳まれるように強いられていき、★折り畳まれるこの圧力に抵抗します。
傾向は、自由に移動できるように、むしろ★南極プレートがこれらの境界を接するプレートから離れていくことです。 同様に、大西洋に沿って、大西洋で広がっていく(複数の)プレートは、★非常に硬いプレートであるために抵抗する南極プレートが剥がれて離れるように求めています。
弱点であるたわむ点は、既に弱められた点であるので、★南極プレートと大西洋のそれらのプレートの間の境界です。 したがって、★これらの弱い地点は分離し、大西洋プレートはそれぞれの道を進み、南極プレートは定位置に留まります。

★南極プレートは、今、すべての側面で自由です!
太平洋側で重なり合って圧縮していっているプレートは、圧縮と圧力を象徴します。 ★大西洋側の分離して広がっていくプレートが解放を象徴しているので、南極プレートは、その方向に移動します。
固定された境界から自由になって、すべてのプレートが乗っている溶岩の海に自由に浮いたり沈んだりし、★深海の下に沈んでいる物よりもいっそう軽い陸のプレートとして浮きます―新大陸。
水上にプレートの輪郭線があるように、★水面下にもプレートの輪郭線があります。
★水上に浮かび上がる南極プレートの部分は、南極プレートの残りの部分よりも高いです。 したがって、★新大陸と既存の南極大陸は連結していません。

海面下でプレートが上昇したり落下したりすることは予想されるべきです。
南大西洋で発生した83.4フィート(25メートル)の波が発生した場所でさえ、★2024年2月に類似した波のエピソードがあったけれどもより小さな波でした。
最近ナスカプレートと太平洋プレートが重なって圧縮していっているチリ沿岸のブイは、★突然に6,000フィート(2,000メートル)の海水を失いました。
★海水は、何処に行ったのでしょうか?


★移動中の(北米)南東部分

★北米の南東部分(ニューマドリッド断層線の調整が進行している際に、本土部分から分離している)での“水の急激な揺れ”は、過去数週間繰り返し起こっています。
第1は、★3月25日にコンテナ船が橋にぶつかった時のボルチモアの橋の衝突がありました。 第2は、★3月30日のアーカンサス川の艀です。 それから★4月5日に電力を喪失した貨物船がニューヨーク市の橋がぶつかりました。
今、★4月13日に、ピッツバーグ近くのオハイオ川上流でおよそ26隻の艀が係留所から離れました。 急激な揺れだけが係留が壊れた状態を引き起こします。
これらすべての事故は、ゼータ達によると、水中での突然の急激な揺れによって引き起こされ、★南東部分が移動中である徴候です!


★23隻の艀が自由になった後、当局者達はマッキーズ・ロックス橋を急遽閉鎖します。
2024年4月13日

https://www.dailymail.co.uk/news/article-13303779/Officials-shut-McKees-Rocks
伝えられるところによると、オハイオ川で23隻の艀が引き船から自由になった後、当局は、★マッキーズ・ロックス橋を閉鎖することを強制されました。
★26隻の艀が自由になってオハイオ川を下り、 損害を引き起こし、ピッツバーグで橋の閉鎖を促します。
2024年4月13日

https://www.cnn.com/2024/04/13/us/pittsburgh-barges-bridges-ohio-river
ピッツバーグでのマリーナは、(その内の)殆どが乾燥貨物を積まれていた26隻の艀が金曜日夜遅く自由になり、制御されずにオハイオ川を下った後、広範囲な損害を被りました。
★約2.5マイル(4キロメートル)離れたピッツバーグ地域の二つの橋は、艀が自由になった後に閉鎖されました。 ウェスト・エンド橋も両方向に向かって閉鎖され、ブルーノ島への鉄道橋での鉄道通行は、停止されました。
艀には危険物が積まれていませんでした。 自由になった26席の艀の内の23隻は、石炭を含む乾燥貨物が積まれ運んでいました。 艀の内の11隻は、ブルーノ島近くの川岸に発見されて固定されていました。 それらは、引き船によって係留されていました。 その間、14隻は川を下り続け、6隻はエムズワース・ダムを超えました。

ピッツバーグがラマポ断層線の始点の近くにある点で、★西へとそれほど遠くまで伸びていません。
ピッツバーグは、ニューマドリッド断層線がセントローレンス水路の下を走る地点の★真南にあります。

ラマポ断層
https://en.wikipedia.org/wiki/Ramapo_Fault
ラマポ断層線地帯は、★北アパラチアン山脈とピードモント地域の間の断層線系です。
[1] ニューヨーク州、ニュージャージー州、およびペンシルバニア州で185マイル(298キロメートル)以上にわたって、それは、おそらく中部大西洋地域で最も知られている断層地帯であり、その付近でいくつかの小規模な地震が発生することが知られています。

ゼータトーク 確証 4/13/2024:
私達が繰り返し説明したように、★水上の物体へのプレートの突然の揺れにはブレーキがありません。 ゆえに接地されてそれ故に動かなくなる陸上の物体とは違って、水上にある何でも、急激な揺れが推した進路へと動き続けます。
地面との摩擦がブレーキです。
南東部分は、回転するときにアフリカとともに南東へグイと引っ張られており、そして★この突然の牽引は始まったばかりです。 今心配なのは、川や池や湾かもしれませんが、★都市や道路を荒廃する地震が次となります。
これが★今始まっているニューマドリッド調整です。

北米の両部分の分離は、★2019年以来進行中であり、テワンテペク地峡から湾を通り、そこからミシシッピ川を北上し、セントローレンス水路の下を走ります。
最近、★分離するために残っている唯一の伸張がセントローレンス水路の河口からアゾレス諸島までである事は明白です。 燃焼地図の黒灰色の地域は、メタンを感じることができない場所―引き裂け無しの地帯―です。
★セントローレンス水路の河口からアゾレス諸島まで走るニューマドリッド断層線は、4月6日までほぼ完全に黒灰色です。

4月8日に、燃焼地図の★黒灰色地域がセントローレンス水路の河口からアゾレス諸島までの全範囲を示します。
裂けているために放出されているメタンの燃焼からの赤は、★本土部分と南東部分が互いから分離しているので欠けています。
南東部分は、今、★“アフリカの回転”の間にアフリカとともに滑る事ができます。