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呼応

呼応: 嫌だと言うだけ


記: 1995年7月15日著


人間達と交信するのを許された霊的実体達は、利己的指向性か利他的指向性のどちらかであるので、彼等の指向性は、鋭敏で簡単に見分けられます。 注意を払う以外ないでしょう。
霊的に未成熟な者達でさえも、相違を解読することができます。 あなた方の人間の原型は充分です。 人間達の“呼び掛け”に応じる利己的指向性の実体達は、困っているわけではなく、★どのような僅かな同情または救助を求めるのも単なる策略です。 彼等は、肉体的に成熟しており、仲間達の中にいます。 彼等は、餌食を探して狩猟中であり、彼等の★統治と支配に脆弱な人間達は獲物す。
あなた方は、★拒否することができるので、圧倒されるか、同情のために勧誘に魅了されることを★自分達自身に許すべきではありません。

人間は、★許可による以外に、非人間達が人間達を圧倒するのを許されていないという事を理解していないことが多過ぎます。
人間達では理不尽な要求がたびたび改善に取って代わられる点で、これは、利己的指向性からの非人間の要求の場合ではありません。 ★彼等の要求は貪欲です。 ★これらの要求に屈することは、彼等の等級に参加するように人を導くだけです。
確固とした線が引かれるべきです。 ★★利己的指向性に参加しないと決断し、他の実体達との協力と共感の方へ傾いていっているのならば、線は、引かれるべきです、絶対的に。

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