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NL940: 利己的指向性の収穫


ゼータトーク・ニュースレター
2024年9月15日 日曜日 ★940号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★利己的指向性の収穫

1995年のゼータトーク・サーガの始まりに、私達は、★“変容”と、★どのように利他的指向性と利己的指向性の分離が進行するのかについて尋ねられました。
これは、★地球の“変容”の過程の中心です。

ゼータトーク 確証 7/15/1995:
★50億人近い人口の地球は、およそ25%が利他的指向性で、7%が利己的指向性で、押して68%が未決断の者達です。
これらのパーセンテージは、少々移動します。
地球が第4密度へ移動するために、人口の大部分が利他的指向性でなければなりません。 私達は、ここで51%ではなく、★89%に近い数値を述べています。
緩やかな“変容”の間に、これは、★自然死と誕生の間の置き換えによって成し遂げられます。 ★転生している実体達は利他的指向性であり、そしてある時点で惑星は準備ができています。
地球が大変動、ポールシフトを経験するので、これは、宇宙のあなた方の区画の管理者達によって考慮されます。 ★”変容”はいっそう急速に起こるでしょう。

ゆえに何故、★人間達の間での行動の変化によって大変動が避けられる可能性があると言われるのでしょうか?
大変動に先立って、★地球がおよそ89%の利他的指向性に達した場合、地球は、巨大な赤い彗星第12番惑星の再出現に先立って、第4密度に移動するでしょう。
第4密度において、巨大な彗星は、★第3密度で有する磁気の牽引がありません。
一般的な発生が同じであるけれども、影響は減少されます。 心的外傷となる点で、地震は、★今日体験されるよりも大きくはなく、津波は、★ハリケーンの間に体験されるものよりも大きくありません。
減少された影響の理由は、★より軽い密度です。 ★質量が大きければ大きい程、重力の牽引は大きくなります。

定期的にゼータ達は、心的外傷性のポールシフトが避けられる可能性があるように、魅力的な89%が達成されることを希望して、1995年に与えられたパーセンテージが変化したのかどうか尋ねられました。
★2007年までに、何らかの移動がありました。
STOのパーセンテージは、★25%から33%に増加していました。

ゼータトーク 確証 8/18/2007:
今回のポールシフトにとり、“変容”の過程が実施され、完全に利己的指向性に陥った人々は、たびたび人間としての自分達の転生が終了する前に取り除かれて、★彼等の同類と生きるために収容所惑星に連れて行かれます。
彼等は、戻って来ることはなく、★地球に転生しないでしょう。
同様に自分達の指向性を決定していない者達は、地球の転生が終了するときにどこか他の場所に、★蛸型生物の形態となるように第3密度である水の世界へ連れて行かれるでしょう。
これは、★利他的指向性の人々だけを残し、彼等は、ハイブリッド達に転生します。
これらの個々の者達は、★人間の種のメンバーとしての彼等の生涯がこの生涯で終わる充分前に私達自身ゼータ達と知り合いになるでしょう。 彼等は、★私達の共同社会かハイブリッドの共同社会に吸収されるでしょう。
したがって高度技術は戻るでしょうが、いわゆる人間の掌中ではないでしょう。 私達の共同社会は、高度技術であり、人間だけのはそうではないでしょう。

ゼータトーク 確証 7/28/2007:
地球が、魂達の大多数が利他的指向性に決定して、★将来において利他的指向性の惑星になるために投票したと、私達は述べています。
これは、地球の魂達の大部分が確固とした利他的指向性であることを意味しません。 この投票は、★既知の魂が体験していた生涯の数を考慮するために重きを置かれたので、古い魂達は、投票の間に重みまたは影響がありました。
惑星の65億人の人間達の内★約10億人だけが転生する魂達で転生されます。 ★残りの55億人かその位が未経験の転生であり、それは、結果としてスパークした魂を生じるかもしれないし生じないかもしれません。
知的で知覚のある生命形態が魂をを形成する、利用できる大抵の状況において、私達がスパークしていると呼ぶ、形成した魂を結果として生じませんが、★未成熟の魂と私達が呼ぶ物を生じます。

加えて、★若い魂がその指向性を決定するためにおよそ1200回の生涯が掛かるので、スパークされた後だとしても、魂は、利他的指向性または利己的指向性である範疇に分類されません。
この決定は、若い魂が★利他的指向性と見做されるために(1日の)少なくとも50%の時間を他の人々の事を考えているか、★利己的指向性と見做されるために(1日の)95%の時間を自己の事を考えている事を必要とします。 ★決定が若い魂によってなされていない場合、彼等は、未決断の者達と見做されます。
ゆえに地球に転生している魂達の間で、パーセンテージは、如何なのでしょうか?
これは、多くの人間達が現行の地球の変化に対して有する苦悩のために★“ウォークイン達”の範囲が増加中であるので、少々移動します。 未決断の魂は、★確固とした利他的魂がウォークインとして転生すると共に脱出することを希望して、全体的な人口のパーセンテージを増加するかもしれません。
★地球に転生している魂達の10億人かそれ位の内およそ33%が利他的指向性であり、およそ7%が利己的指向性であり、残りが未決断の者達です。

2008年までにゼータ達は、★多数の高度に利己的魂達が人間の形態で収容所惑星の彼等の新たな故郷に連れて行かれると説明しました。
したがって彼等は、★死を待つことなく地球から取り除かれます。
したがって地球での★彼等(利己的指向性)のパーセンテージの減少なのです。

ゼータトーク 確証 7/5/2008:
人間としての彼等の死の前に、早く逝くことに同意するそれらのコンタクティー達は、自分達の利益のためにそのようにしています。
彼等は、自分達自身が粗悪な状況、飢えの中で、彼等が開発することに慣れている★いかなる手段によっても彼等の人生を改善することができない状況に気付きます。 彼等は、★利己的指向性の異星人達に“呼び掛け”を与えています。
■これらの人間達が、彼等の不在が他の人間達によって注目されない状況に居るならば、宇宙協議会が“変容”の間に地球の人間達の不安を増大させないように配置している規則である場合(宇宙協議会が“変容”の間に地球の人間達の不安を増大させないように配置している規則である、これらの人間達が、彼等の不在が他の人間達によって注目されない状況に居るならば、)、彼等は、★人間の形態で早期に連れて行かれるかもしれません。
したがってこれが起こる状況は、★ギャングまたはグループまたは地域社会ではないでしょう。 ★利己的指向性の人間は、孤立し、そして彼または彼女の状況について怒り狂っており、そしてそれゆえにむかっ腹を立てることによって、当然より良い状況を提供する利己的指向性の異星人達に“呼び掛け”を与えています。
彼等の新しい故郷で、これらの人間達は、もはや飢えていないが、生活は、彼等が★予想していたものとは全く違うものになるでしょう!

ゼータトーク 確証 1/16/2016:
地球は、現在、60億人の人間達がおり、その内の★ほんの10億人だけが転生している魂達です。 ★残りは、スパークしそうもない魂です。
10億人の内の★7%かそのくらいが利己的指向性であり、地球に転生することがなく、この転生の終了以前に人間の形態で彼等の新たな故郷へ移転されない限り、彼等の次の転生のために収容所惑星に連れて行かれるでしょう。
10億の内★30%かその位が利他的指向性であり、母親が妊娠期間を満たすことが必要とされないように孵化が人工的に助力されるので、急速に生産することができるハイブリッドの肉体に転生されていくでしょう。
10億の内の残りは、未決断の者達であり、彼等の次の転生のために★水の惑星に行くでしょう、そして蛸型生物は多数の卵があります。

2021年にゼータ達は、何故、★惑星地球で任務に服しているスターチャイルド達の存在のために利他的指向性のパーセンテージが増加していたのかを説明しました。
同様に、利己的指向性のパーセンテージは、★地球にもはや転生するのを許されていないので下降しています。

ゼータトーク 確証 7/31/2021:
1995年と2007年両年に、私達が前回パーセンテージを与えたときに、私達は、★地球に転生している魂達の内7%が確固として利己的存在であると述べました。
このパーセンテージは、人口が老齢化して死亡し、そして★利己的存在の溜まり場からの新たな転生が規則として起こるのを許されていないので、★4.6%まで著しく落下しました。 これらの魂達は、彼等を待っている収容所惑星へと移動しています。
少数の例外があります。別の転生は、ゆえに彼等は彼等の最後の決断をおこなうことができるように、★境界線上の者にだけ許されるのかもしれません。

1995年に私達は、★地球に転生した魂達の25%が確固とした利他的指向性であると述べましたが、2007年までにこれは、33%に増加していました。 地球の人口は、★1995年の50億人から2007年には65億人に増加していました。
★死亡した利他的指向性の全員が、地球に転生するのを許されました。 しかし★増加の大部分は、新生児へと転生しているか、スパークしていないか未決断の人間達の肉体での役割に取り掛かっているスターチャイルド達のパーセンテージのためでした。
★現時点で利他的指向性に転生している魂達のパーセンテージは、47%です。

多くの理由から、地球の人口は、ポールシフトの結果としてパーセンテージを変化するでしょう。
人類と交信している私達や他の異星人グループ達は、★世界の人口の90%がポールシフトの結果として死亡するだろうと概算しました。 大部分は、漁業やボート輸送が手頃である海岸線や川底に住んでいます。 ★たとえ警告されたとしても、彼等は、安全地帯へ移動しないでしょう。
★否定が占有しています。
★安全地帯へ移動しているか移動するだろう人々は、勇気のある利他的な個人達です。 したがって、★ポールシフト後の人口は、ほぼもっぱら利他的存在でしょう。

★2024年の現在、利己的指向性のパーセンテージは、3.2%に落ち込んでおり、何が起こったのでしょうか?
ゼータ達は説明します。 利己的指向性は、★まだ人間の形態の間に収穫されていっています。

ゼータトーク 確証 9/2/2024:
★STSが収穫されたので、高度に利己的指向性の魂達の減少が起こりました。
彼等(STSの魂達)は、転生の間に★ほとんどが人間の形体で連れて行かれました。 自分達のグループに所在していない限り、★彼等の不在に注意されないでしょう。
これが起こるという事は、早期のゼータトークで記録され―人間の形態でで地球から連れて行かれるSTS―ています。

ゼータトーク 確証 4/30/2024:
予想されたように、2021年以来確固たるSTSの指向性の魂達のパーセンテージは、★他の人々を支配しようと試みるSTSの人々の傾向のために減少されました。
ハイチは、STSの占領と映画『マッドマック』的環境で内紛が発生した一例です。
このギャング内の内部抗争と絶えず増え続けるSTO地域社会からの抵抗は、現在、★地球上の魂達のおよそ3.2%である確固としたSTSのために犠牲者達を生じています。

STOが転生した魂達の着実な増加は、★2つの要素―自分達の周囲の他の人々の苦悩に反応する際にSTOの指向性へと移動する未決断の魂達、および乱闘に入るスターチャイルド達―のために、再び増加しました。
スターチャイルドの増加の幾つかは、スターチャイルドが介入することができるように、★未決断の実体達が抜け出たがって死を要求することによるものです。
したがって★地球に転生したSTOの魂達の数は、現在およそ52%です。

★未決断の者達が来るべきポールシフトの結果として死ぬ人々の大部分を構成するだろうと、私達は述べました。
拒否は、現代生活の快適さを可能な限り長く楽しむ欲望と共に動揺しています。 注意を引くために泣き言を言う幼児のように、自分達自身または★他の人々の必要性に焦点を当てるよりもむしろ社会的なサービスを要求するでしょう。
★勇敢な利他的な個々の者達は、ポールシフト後に生き残って優勢になるので、ゆえにポールシフト後の人口は、ほぼ独占的に利他的指向性になるでしょう。