記: 1995年7月15日著。
地球は、霊的発達、または密度の★次の段階における実体達のための故郷になろうとしています。
利己的指向性のための選択をしている現在人間の形態のそれらの実体達は、やがて地球を去り、利他的指向性のための選択をしている人々は、(地球に)残るでしょう。 まだ選択していないそれらの実体達は、彼等の熟慮を継続するために、自分達の現在の転生が終わるときに何処か他の場所に輸送されるでしょう。
★地球は、利他的指向性の転生のための故郷になるという事です。 あなた方が望むのならば、この時期を予言された地上の天国、または至福の千年に関連するかもしれません。
この時期は、とは言え、天国でも、千年でもないでしょう。
そして★何故、私達は地球を選んでいるのでしょうか?
居住可能であり、知的種達がもはや定住していない多数の惑星は無いのでしょうか?
空所のある居住可能な惑星達は、それほど多くはなく、それらのための★競争は熾烈です。
地球は、私達(ゼータ達)の現在の密度である第4密度へと“変容”する予定であり、人間達は、★ゼータ達に遺伝的に類似しているのでゼータ達と人間達の両者の特徴を融合したハイブリッド達は、馴染みのある故郷をどちらかの種族の背景のある実態に与えることができます。
私達のハイブリッド計画は、テレパシーによる意思疎通のための能力を含む、★より際立った精神的能力のある人間の新たな形態を創造する事です。
★人間の形態は、あなたが現在楽しんでいるよりも深遠な精神能力を必要とする第4密度の利他的指向性にとり適切ではないので、徐々に廃止されていきます。 地球に転生し続けるだろう者達は、この新形態が望ましいのです。
彼等は、継続的に投票しており、快く投票しています。
遺伝子工学者達として、私達は、★利他的指向性での第4密度の転生の体験のための明細が満たされることを保証する責任があります。
例えば、たとえ人間達の投票がこのための欲望を指摘する事であるとしても、私達は、★盲目的な憤怒が一瞬の警告で人を襲う可能性がある暴力的傾向を前面に出さないでしょう。
同様に、より高度な知性は、明細であり、そしてたとえ人間達の投票が他の方向を指摘するとしても、この人間の投票は、★上書きする明細によって否定されるでしょう。
