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NL960


ゼータトーク・ニュースレター
2025年2月2日 日曜日 ★960号
世界土地有害からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候
★トランプの3期目

トランプ大統領が2020年選挙に勝利していたという事実は、彼の現行の勝利を脅かすのでしょうか?
2020年の事実を情報公開することは、★トランプが、憲法とその修正条項において違法である連続3期間―2016年、2020年、および2024年―を勝利した事を示します。
ゼータ達によると、2020年選挙を彼の勝利に確定せずに2024年勝利に向かう事は、★トランプ大統領の選択でした。

★不正投票と‘不正’選挙についてのトランプの誤った主張を事実認証する。
2024年10月5日

https://www.pbs.org/newshour/politics/fact-checking-trumps-false-claims
トランプは、★彼の勝利が民主党員達により”不正が操作されるにはあまりにも大き過ぎる”必要があると言って、資金集めの募金活動を8月に送りました。 彼は、選挙集会や取材で類似した論点に取り組みます。
「彼等は、犬のように不正を働くので、私達は、投票しなければならない、そして私達は、彼等が不正を働くのを阻止することを確実にしなければならない」とトランプは8月3日にアトランタで言いました。
「私達は、不正投票なしに勝利します、私達があまりにも簡単に勝利するので不正投票に注意しよう」と、彼は、9月6日に警察友愛会で話しました。
「郵送投票がある時にはいつでも、大規模な不正がおこなわれています」と、彼は、8月27日にフィル・マクグロウに語りました。
トランプは、★選挙の“詐欺師達”のために“長期の懲役刑”を誓約しました。
9月13日に、ラスベガスでの選挙集会で、「私達は充分に先行していますが、覚えておくように、★彼等は死に物狂いで不正を働くので、注意深くあるべきです」と、彼は言いました。
アンディ・オグルズの憲法修正第22条の提案: ★ドナルド・トランプは3期目を務めることができるのか?
2025年1月24日

https://www.newsweek.com/andy-ogles-22nd-amendment-proposal
オグルズ議員は、大統領が2期以上選出されることを妨げる憲法の一部を修正する下院合同決議案を提出しました。
オグルズは、憲法修正第22条が、人が3期以上大統領職に選出されず、2期連続就任後にどのような追加期間も務めることもない状態に修正されることを示唆します。
修正条項は、バラク・オバマまたはジョージ・W・ブッシュのような以前に2期連続を務めた大統領達が3期目に立候補するのを妨げるでしょう。

2024年選挙の進路をとることはまた、トランプの選挙運動が、トランプ大統領の圧勝に先立って偽ニュースや誤った世論調査を推進した際に、★偏った旧来のメディアを暴露するのを可能にしました。

ゼータトーク 確証 1/22/2025:
トランプ大統領の驚異的で疑う余地のない2024年の勝利は、明らかに詐欺的な2020年の選挙結果をSCOTUS(米国最高裁)の前で公然と異議を申し立てるのではなく、寧ろ★2024年の勝利を遂行するというトランプ大統領の決断の賢明さを示します。
彼の決断は、クラーケンの証拠を有し、最高裁の前で事件を議論する用意のできたシドニー・パウエルによって尊重されました。 この問題は、その後SCOTUSによって内密に解決され、2023年の戦没将兵記念日の週末に米国上院によって確認されましたが、問題は、★依然として一般の人々に明らかにされないままでした。
トランプ大統領と彼の軍事政権は、舞台裏からジトモでの“裁きの場”を通して内密に働くことを決意しました。

今、トランプ大統領の決断の賢明さは、確証されています。
最も困難な敵対者達の内の何人かは、反撃されています。 強力な銀行の利害関係者により所有されたメディアは、憲法修正第1条の言論の自由の権利の背後に隠れていましたが、今、★虚偽のニュースや誤った世論調査を促進していたことを暴露されています。
トランプ大統領暗殺未遂に加担していたディープステートは、暴露され、DOGEを通して排除されるでしょう。
憲法は、大統領が2期を務めることができるだけであると述べますが、トランプ大統領が★2020年の勝利に続いてホワイトハウスの権力の座に決してつかなかった点で、トランプの任期と考えることができません。

一般の人々に公開されなかった事実認定でSCOTUSが確証し、★トランプ大統領が2020年選挙の正当な勝者であると上院が宣言することによって確証したトランプ大統領の“2期目”は、すべての手順を完了しませんでした。
トランプ大統領は、宣誓するために上院に現れず、★2023年の上院の日付は、“任期”と見做されるのに充分な残存期間を提供しませんでした。
これらの措置は、トランプ大統領が就任することを選択するならば、就任を想定するのを可能にしたでしょうが、彼は、★“不正を働くには大きすぎる”2024年選挙を実行することを優先して拒否しました。 したがってそれは★公式に“第2期”ではありませんでした。

ゼータトーク 確証11/30/2020:
これらの犯罪は、世間の目に触れて人を法に照らして処罰されるのでしょうか?
これは、★投票過程における国民の信頼を低下させるので、ありそうもないです。
しかし“裁きの場”は忙しく、★集計は正しく設定されます。</br >

ゼータトーク 確証 4/30/2021:
★トランプ大統領を、公式の大統領の地位に復帰させるためにクラーケンの証拠を使用することへのミリーの不本意は、支障になっていました。
★何故、軍事政権は、バイデンの就任式の前に、2020年選挙詐欺を即座に正さなかったのでしょうか?
軍事政権は、5つの戦線―★CCPの侵略、悪魔主義者のモロク崇拝、アンティファと警察への出資停止、ディープステートの反逆罪、そしてそれから最後に2020年選挙詐欺―に対処しており、軍を疲弊させるのを避けるために時間を必要としました。

ゼータトーク 確証 5/31/2021:
軍事政権が2020年選挙を覆し、★2020年11月3日に選挙がおこなわれて以来選挙詐欺の証拠が手元にあったことを世界に発表するための準備をしているので、これらの噂は発生します。
明らかにはっきりとしているように、★米軍はバイデンの大統領の地位を決して認めず、そして代役の使用とともに、まさに★バイデン政権は充分に演出された映画です。
トランプ大統領は、★反乱法が2021年1月11日―バイデンのどの宣誓にも先立って―に実施されたので、(大統領)執務室を決して去っていません。★ 議会は、会期中ではないか、戒厳令下であり、したがって就任式は無効でした。
軍事政権は、複数の戦争の最前線に対処しています。
軍事政権は、2020年に鍵となった浮動州でおこなわれた2020年監査がバイデン政権が違法と証明することを希望していましたが、これは、緩慢な計画です。 したがって軍事政権は、★代わりとなる接近手段を準備しています。

ゼータトーク 確証 6/1/2023:
上院は、憲法に従って、SCOTUS(米国最高裁判所)の調査結果を提出され、次の段階を討論しなければなりません。
★ブランソン資料は、SCOTUSに提出された多くの他の上訴からの資料と同様に、SCOTUS(米国最高裁判所)の調査結果に含まれました。 これらの上訴を否定したのは、★SCOTUSが既に裁定していた事実のためでしたが、これを公表することは、軍事政権が準備ができるまで、延期されるためでした。
★軍事政権は、内戦を恐れており、彼等が対処していた他の多くの問題のために、SCOTUSに調査結果を延期するように要請しました。

ゼータトーク 確証 4/18/2024:
その間に、トランプの復職の事で民主党員達が怒りを噴出するときにおよび噴出する場合に、米軍が内戦で疲弊するのを避けるために、軍事政権は、★2020年選挙結果が不正であったというSCOTUS(最高裁判所)の調査結果について一般の人々に知らせるのを延期しています。
上院は、2023年の戦没将兵記念日に知らされて、トランプが大統領として宣誓しましたが、★一般の人々は知らされないまま継続します。
トランプ大統領が現時点で真の大統領であるという事実は、★法律によって民事訴訟によって悩ませられる可能性はない事を意味します。
今、軍事政権は、これらの軽薄な訴訟を終わらせて、バイデン政権によっておこなわれている錯誤を一掃するために、★トランプを現職大統領として発表するように催促されています。
★何故、軍事政権には、抵抗があるように見えるのでしょうか?
彼等(軍事政権)は、彼等の★科学的顧問達が差し迫っていると言っているニューマドリッド断層線破裂を待っています。
★ニューマドリッド断層線と東海岸断層線の両方に沿って北上する災害が問題を強制し、その結果暴動とパニックは抑えられるでしょう。 その間に、法廷の修羅場は継続します。

1月20日のトランプの就任式後に、聖書に左手を置かなかったことについて、ひと騒動がありました。 ロバーツ最高裁長官は、急いでおり、メラニアは、ハイヒールと二重の聖書の山と格闘しており、そしてなお、★それは要求されていません!

★第8条 大統領就任宣誓
https://constitution.congress.gov/browse/article-2/section-1/
★職務の実行に入る前に、次の宣誓または確約をおこないます:―「私は、アメリカ合衆国大統領の職務を忠実に実行し、私の全力を尽くして、合衆国憲法を保全し、保護し、そして擁護することを厳かに誓い(または確約し)ます。」
★就任宣誓の際にトランプの手は聖書に置かれていませんでした: これは何を意味するのか?
2025年1月20日

https://thehill.com/homenews/nexstar_media_wire/5096082-trumps-hand
米国憲法は、この宣誓または確約を復唱する各大統領が、第6条によると★言葉そのものによって“縛られる”ので、宣誓をおこなうときに、★大統領が聖書に手を置くことを規定していません。
同条項はまた、「★合衆国の下で如何なる公職または公的任務にも資格として要求される宗教的試験はない」とも言っています。
一方で、第2条は、★米国最高司令官が就任前に宣誓を復唱しなけれはならないと単に述べているだけです。 (興味深い事に、就任の宣誓が“ゆえに神よ、私を助けてください”で終わらせる規定もありませんが、それでもそれは慣例になっています。)
トランプは聖書に手を置かずに宣誓したが、★要求されていませんでした。
2025年1月20日

https://www.nytimes.com/2025/01/20/us/politics/trump-hand-bible-oath
聖書に手を置いて就任宣誓する伝統は、ジョージ・ワシントンまで遡りますが、★すべての大統領がそれに従っている訳ではありません。
聖書が使用されなかった稀な場合には、大統領達は、より高い権力を示すものに手を置いています。
第6代大統領ジョン・クインシー・アダムズは、彼の手を★法律書に手を置きました。 ジョン・F・ケネディが暗殺された後に大統領専用機に搭乗したリンドン・B・ジョンソンは、機内で見つけられた★カトリックの祈祷書を使用しました。 1901年のウィリアム・マッキンリー暗殺後にテオドール・ルーズベルトが宣誓したときに、彼は、★聖書を使用しませんでした。

★季節の混合

ゼータトーク・サーガの初期に、ゼータ達は、★“毎日の地球のぐらつき”の結果として“季節の混合”が起こると描写しました。
これは、劇的な気温の変動として発生し、★1日の範囲以内で暑い夏の日の熱暑から冬の日の寒さまで移動すると定義しました。

ゼータトーク 予測 1/12/2000:
これは、新たな視点―★非常に寒い夏―です。 これは、過去に、★夏に雪が降る、ポールシフトの別の接近を意味する、中国人が世界周期と呼んだことについての古代の報告で伝えられています。
このタイプの天候の変化は、★地球温暖化という用語で事象を説明しようと試みている気象予報士達に衝撃を与えるでしょう。

ゼータトーク 予測 11/6/2010:
地球のぐらつきのために、季節外れの天候と描写することができる、★地球の多くの地域での多くの現象があります。
夏の降雪が起こっており、増加しています。 典型的な冬の雪解け以上に、冬の最中に非常に暖かい日々が続いて、★冬に果樹が芽を出して霜が再来する時に収穫にを台無しにすることになります。
しかし、“季節の混在”は、一つの方向からもう一つの方向へと、★“急速に起こる極端な変化”によって特徴付けられるでしょう。
現在までにあなた方が体験している事は、★より極端な天候のための傾向です。
★1日かその位の間に全てが最も熱い夏の日の熱暑から、最も寒い冬の日の寒冷へと進んでいくと、想像してご覧なさい。 それが“季節の混在”です。

ゼータトーク 予測 10/8/2011:
明らかに、私達は、★突然に“季節の混合”へと至らないでしょう。
★天候が1日かその位の範囲内で真夏から真冬へと飛躍する範囲まで、“季節の混合”が要因となるだろうと、私達は述べます。
私達は、★まだその段階にまで至っていません。

1日以内に(気温が)70度への撥ね返りとともに、★フロリダ州とニューオーリンズでの雪が起こった最近の天候は、質問を提起しています。
私達は、まだ混合しているのでしょうか?
プレート移動の間の“土地の垂れ下がり”によって引き起こされる北大西洋で繰り返される嵐はまた、★4つのプレートの接合点が垂れ下がる空洞へと引き裂かれるニューマドリッド破裂を引き起こすのと同様に、気候の混沌も引き起こしています。
ゼータ達は説明します。

★“エズラの影”
https://x.com/ShadowofEzra/status/1882122559065370857
ルイジアナ州ニューオーリンズは、気象学上の冬の始まり以来、★アラスカ州アンカレッジが体験する降雪量の2倍以上を既に受けています。
1,500マイル(2,400キロメートル)以上に及ぶ歴史的に致命的な冬の嵐のために、事実上ルイジアナ州南部の部分にとり吹雪警報が有効です。 市の滅多にない降雪を目撃しているニューオーリンズの長年の住人達は、少数の雪嵐―そして全く今回のようなものではなかった―を見ているだけです。
水曜日の朝現在、ニューオーリンズは、★2004年12月の同市の最後の積雪の間に降った0.5インチと比較して際立った10インチの積雪がありました。
★気候変動に何が起こったのでしょうか?
★フロリダ州パンハンドルの部分が歴史的な冬の嵐によって閉鎖されました。
2025年1月22日

https://www.reuters.com/world/us/parts-florida-panhandle-shut-down
米国気象局の気象予報センターの気象学者フランク・ペレイラによると、★フロリダ州は、ペンサコーラ近くのパンハンドル西部の町ミルトンで9インチ(23.13センチメートル)という空前の降雪記録ですでに更新しています。
冬嵐は、ヒューストンのような主要湾岸都市をすでに襲っており、1960年以来最多の4インチ(10センチメートル)の降雪がありました。 ★ニューオーリンズ地域では、場所によっては記録的な10インチ(25センチメートル)の積雪となり、バーボン通りを白くしています。

嵐エオウィン: ★‘気象爆弾’と確認された滅多にない‘爆発的’現象がアイルランドを襲うと予定されます。
2025年1月23日

https://www.irishmirror.ie/news/irish-news/storm-eowyn-weather-bomb
‘爆発的低気圧発生’として知られる別名‘気象爆弾’と呼ばれる稀な気象現象は、★木曜日夜遅くから金曜日朝にかけてアイルランドで嵐エオウィンの到来とともに発生すると予想されています。
英国気象庁は、★短期間で気圧の大幅な低下を含む現象を説明する図解を公表しています。

ゼータトーク 確証 1/23/2025:
ゼータトーク・サーガの始まりに、私達は、★“季節の混合”がポールシフトの前の“最後の数週間”へと導くレベル10の内のレベル8の段階を伴うでしょうと述べました。
これは、ニビルの北極が地球の方を指しているニビルの270度の回転の間の時期でもあるので、★“毎日の地球のぐらつき”がいっそう荒々しくなります。
これらの要因は、★プレート移動を結果として生じる”ぐらつき”をニビルが引き起こし、これが★低気圧の嵐を引き起こす陸塊の垂れ下がりを引き起こすので関連します。

レベル10の内のレベル7のプレート移動は、完了していっており、私達が述べているように、★レベル10の内のレベル7とレベル10の内のレベル8は重複するでしょう。
したがって、“季節の混合”の兆候は発生しています。
★ニューマドリッド破裂が空所を強制する北大西洋の4つの接合点で垂れ下がる土地が繰り返し嵐を体験していることは、驚くべき事ではなく、★亜熱帯のフロリダ州とニューオーリンズでの猛烈な寒さと雪も同様です。
これは、★地球温暖化からの熱ではないです。

しかしゼータ達は、混合には肯定的な面―★穏やかな天候と洪水の減少といっそう長い生育期間―もあると指摘します。

ゼータトーク 確証 7/31/2021:
短期間の間に、世界の半分が大規模な洪水に打ちのめされたように見えました。
★地中海を通ってアフリカへと南下して、アジアを横切って内モンゴルへ、そしてニュージーランドへと南下して、ヨーロッパからニュージーランドまで―記録破りの洪水が起こりました。
これは、私達が予測した“酷いぐらつき”の結果だったのでしょうか?
そのような洪水は、★ゼータトーク・サーガの始まりから私達自身によって予測されています。
“夏の雪”または酷い気温の変動は、この過去1年に起こっていますが、世界の半分に同時に影響を及ぼしていた洪水は、予測されていたのでしょうか?
気温の相違が極端ではない状態まで季節が混ざり合うまでに、★そのような洪水は起こる可能性があります。

ゼータトーク 確証 9/30/2024:
最初の270度の回転の解説に、私達は、★悪化していく“ぐらつき”と“四季の混合”を含みました。
これは、現在、ある程度起こっていますが、“最後の数週間”が接近すると、大幅に悪化することになるでしょう。
捻り回る“ぐらつき”は、ニビルの北極がますます地球の方へ回転する際に、★さらに極端になるでしょう。
これは、“ぐらつき”を増加するように★地球に“極の押し”を与える以上の事をおこない、ニビルの莫大な破片を帯びた尾を地球の方へに投じて、EMPのエピソードを引き起こします。
★天候の極端さが標準になるでしょう。
しかし結果として生じる四季の混合は、成長の季節を延長し、★人間が耐えなければならない肌を刺すような寒さと手に負えない旱魃のいくらかを和らげるので、想定された災禍では無いでしょう。

★次元転移

ゼータ達は、私達の地球への他の訪問者達のように、私達の次元に出たり入ったりすることができ、私達の目の前で消えるように見えます。
これは、何を含むのでしょうか?
ゼータ達によると、彼等は、これをおこなうときに私達と同じ空間を共有しますが、彼等の原子、彼等の物理的構造は、単にいっそう速い速度で移動しており、したがって彼等の亜原子粒子は、★私達の原子と相互作用しません。 ★次元転移が事実上原子の震動率における変化であり、ゼータ達は、次元を密度として言及します。
私達が第3密度に居て、ゼータ達が第4密度に居住するのならば、★第1密度と第2密度は、何でしょうか?

ゼータトーク 物理的次元 7/15/1995:
人間達が壁を貫通して移動されるときのように、★第3密度と第4密度の物体は同じ空間を占めます。
★あなた方が亜原子粒子と呼ぶ物は異なった振動数または震動で移動します。 それらは、衝突することがなく、★互いを認識しさえしません。 それらの動きは、森の中を通って歩く場合と同様に、★同時に同じ場所に配置するのではありません。
あなた方の視点から木々が全く動いていない点で、木々は、この場合には★いっそう密集しています。 あなた方は、あなた方自身が木々を通り抜けるように案内します。
第4密度の亜原子粒子は、水がその物を流れ過ぎるように、★本質的に第3密度の存在を通り抜けます。 第3密度と第4密度の分子は、単に★互いに横を滑りぬけて相互に作用しません。 したがって、彼等は★同じ空間を占めることもできます。
空間は、実の所、満たされているというよりもいっそう★空虚です。
惑星は、同様に、★同時に第3密度と第4密度の両方に存在でき、存在します。

ゼータトーク 同じ空間 7/15/1995:
★異なった密度は、同時に、同じ地点で、数件の現実が発生する可能性があります。
私達は、★第1密度から第6密度までについて話しており、この時期に人間達が実際に懸念される必要のない、より高い密度があると推測しました。

  • 第1密度から第3密度までは、同じ平面を占めており、つまり★同じ現実に共存します。
  • 第1密度は、★生命の無い岩や水です。
  • 第2密度は、★植物達や動物達、チンパンジーのような知的動物達のような意識的な知性の無い生命です。
  • 第3密度は、人間が有するような、★知的で意識のある生命です。

★地球は、利他的な霊的指向性の者達の世界となり、第4密度の物理的霊的両方の振動数になるように予定されています。
将来のある時点で、地球は、この時期までに★地球の居住者達の内の89%かそれ以上が強固に利他的な霊的指向性であり、霊的生涯がいっそう容易に進むことができるように転生の間に物理的重荷が軽くなる用意ができるので、★全体として第4密度に移動されるでしょう。 いわゆる地球上での天国です。

ゼータトーク 変容 7/15/1995:
★“変容”の間に、地球の人間の人口の構成が充分な利他的指向性の程度であるときに、地球は、その水、大気圏、および動物相と植物相及び知的種達と共に、すべてが第4密度度へ移動するでしょう。 この移動は、彼等が言うように、地球にとって明らかでしょう。
★人間達は、彼等の周囲の他の者達にいっそう精神的に気が付くようになりますが、何故なのか分からないでしょう。
地球は、★どのような目立った変化も経験しないでしょう。 ★北極と南極の磁場または太陽系との関係は、変化しないでしょう。

ゼータトーク バーミューダ三角地帯 7/15/1995:
バーミューダ三角地帯は、地球のあちらこちらの他の場所と同様に、実際に異常な性質があります。 磁気異常は、コンパスが激しく振れて、時計が止まり、コンクリートの物体が視界から見えなくなる点で、報告されています。
★何がこれを引き起こしているのでしょうか?
幸いにも数少ないこれらの場所は、地球の圧縮の副産物、いわゆる★重力の副産物のための地球の中心からの流出口です。 ★人間には知られていない亜原子粒子が定期的に急騰し、その途上に居ることに気付く人間または魚にとり災難である通気口です。

次元転移または密度転移は、適切におこなわない限り、映画『ザ・フライ』や『フィラデルフィア実験』で描かれたような状況が起こる可能性があるので、★気軽なおもちゃではありません。
ゼータ達によると、訪問者達が第4密度に住んでおり、相談のためだけに私達の密度にやって来るので、★彼等の部分での密度転換は常に起こっています。
彼等はまた、訪問のために彼等のコンタクティーを定期的にテレポートし、壁を通過して、彼等の宇宙船へ途切れることなく連れて行きます。
心配ありません、運転をゼータ達に任せるだけで、すべてが上手くいくでしょう。

★フィラデルフィア実験
https://skepdic.com/philadel
フィラデルフィア実験は、★1943年10月28日におこなわれたいわゆる米国海軍実験(レインボー計画)です。 伝説によると、駆逐艦USSエルドリッジは、見えなくされ、非物質化され、★ペンシルバニア州フィラデルフィアからバージニア州ノーフォークまでテレポートされ、そして再びフィラデルフィアの海軍工廠へ戻されました。
実験は、海軍がこの刺激的な新技術を探求するのを中止する、船員達を見え無くしたり、気が狂う状態を引き起こすような★あまりにも恐ろしい副作用がありました。
実験は、伝えられる所によると★アインシュタインの統一場理論の応用としてフランクリン・リノ博士によっておこなわれました。 実験は、おそらく★重力と電磁気の間の好結果の結合―電磁気的時空の撓曲―を実証しました。
情報シート: ★フィラデルフィア実験
http://www.history.navy.mil/faqs/faq21-2
フィラデルフィア実験の神話の起源は、★故モリス・K・ジェサップによる『UFOの事件』の出版の1955年まで日付を遡ります。
著書の出版後しばらくして、ジェサップは、ペンシルバニア州ニューケンジントン、R.D. #1,Box 233という住所のカルロス・ミケール・アレンデから書状を受け取りました。
書状で、アレンデは、ジェサップの著書にコメントし、★1943年に海軍によって指揮されたいわゆる海軍の秘密実験についての詳細を与えました。
実験の間、アレンデによると、船は、見えなくなり、乗務員達にとり幾つかの恐ろしい副作用と共に★数分でノーフォークからそしてノーフォークへとテレポートされました。

ゼータトーク 転移の仕組み 8/15/1996:
意図的な密度転移は、★自然に起こる事の適応です。
複雑な問題というよりもむしろ、驚くほど単純です。 複雑さは、転移を実施することにではなく、★境界を管理することにあります。
転移の対象は、DNA構造と同様に選択的であるか定義された領域内のあらゆる物と同様に一般的である可能性があります。
一度意図的に転移されると、転移の対象は、★元の場所に転移するまで標的とされた密度内に残ります。
選択と定義の過程の間に★境界への私達の注意のために、それは、漂いません。 あなた方の世界がその★“変容”を通して進行するときに起こるような広い領域の転移において、同じ仕組みが使用されます。

ゼータトーク 転移の危険性 9/15/1995:
★危険は何でしょうか?
まず第一に、完全な移行をおこなえず、部分的に取り残されるという危険があります。 これは、★座標が適切に設定されていないときに起こる可能性があり、私達が細心の注意を払って対処している問題です。
これらの座標は、本質的に境界ですが、境界は、周辺以上の物として定義されます。 ★境界は、化学的構成、分子構造、および接続性を含みます。
密度転移の危険性は、通常そのような事柄での実体の経験における初期の段階で遭遇し、★直ぐには忘れられない記憶を残します。
フィラデルフィア実験についての実話と虚構の映画『ザ・フライ』は、★必要な知識または適切な配慮が機能していないときに起こる可能性のある恐怖から程遠くありません。