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NL968


ゼータトーク・ニュースレター
2025年3月30日 日曜日 ★968号
世界土地有害からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候
★ぼうっと現れる“闇の双子”

“闇の双子”は、太陽の真後ろに居るので、★地球からは見えない反地球として古代人達に知られており、アルタネイティブ3報告書の基礎です。

地球の公転軌道を遮断するニビルの存在によって、地球が公転軌道上で立ち往生されているために、地球の“闇の双子”は、★地球と共有する公転軌道で地球の背後に忍び寄っていっています。
最近まで“闇の双子”が単に★モンスター・ペルソナとして見られており、巨大な色褪せた球体は、宇宙空間へと出て行く“闇の双子”から浮かび出て来る光線によって引き起こされましたが、その後地球の重力によって地球の方へ屈折して戻されます。
モンスター・ペルソナは、したがって★実際の大きさではありません。


★“闇の双子”が地球と共有する公転軌道を継続しようと試み、地球を押しのけることができないため地球の背後に落下し戻り、その道をそっと通り抜けるだろうと、ゼータ達は予測しました。
ゼータ達は、★これが“最後の数週間”まで成功しないだろうと、予測しました。
しかし“闇の双子”は、いっそう近くへと這進み続け、★モンスターとその実際の大きさでの反射として2023年に両方ともが同じ写真の画像に捉えられました。

ゼータトーク 予測 4/14/2012:
「これらの惑星達が素粒子の渦のカップの中に押し込まれており、そこから共有する公転軌道上で地球を通り過ぎて、★地球の背後の宇宙空間へと後退することによって逃れるので、★(闇の)双子が地球の背後に移動する傾向があるだろう」と、私達は警告していました。
「闇の双子」が地球を通過し、★共有する公転軌道上を前へと進むことによって逃れようと試みる、これらの可能性に、私達は言及しました。
★現在、双子は、共有する公転軌道上で地球の背後に捉えられており、地球の背後で公転軌道の外側に沿って宇宙空間へと移動していっています。
「闇の双子」は、地球を通り過ぎようとする際、★黄道のやや下方に下降することによって地球との衝突を避けようとしています。

“★闇の双子”が“最後の数週間”まで地球と共有する公転軌道に沿って移動するために、地球の背後に回り込むと予測されていないけれども、多数の試みの間に飛び回るでしょう。
この過程は、明るい“闇の双子”を見せるMBB333氏のビデオで見えるように始まりました。
これは、太陽、地球、および、地球の背後を忍び回る試みの間に後退する“闇の双子”の間の変化した角度のために、地球によって見られる可能性のある★“反射された陽光”です。 ゼータ達は説明します。

ゼータトーク 確証 4/17/2025:
“闇の双子”が地球の背後から地球と共有した公転軌道上をやって来る際に、主として★不鮮明で拡大された惑星として見られます。
モンスター・ペルソナとして見える時に、宇宙空間へと逃れていく光線は、地球の方へ屈折して戻るので、見える大きさは実際の大きさではなく、拡大されています。
真の大きさは、★二重の捕撮画像―モンスターと実際の大きさの水色の反射―が確保された2023年に捕えられました。 しかし大きさの歪曲に加えて、“闇の双子”は、不鮮明でぼんやりと描かれています。
今、明るく見え始めています。

反射が鋭角であったので2004年に太陽の背後から最初に出現したときに、反射された陽光は、“闇の双子”が見えるのを可能にしました。
それから“闇の双子”は、★反射された光が地球の方へ跳ね返らなかったので、ぼんやりとなりました。
今、明るく見え始めています。
これが“最後の数週間”まで起こらないだろうけれども、★“闇の双子”が地球の背後を移動することによってその(素粒子の流れの渦の)罠から逃れるだろうと、私達は説明しました。
これは、反射の角度を変えるので、その結果反射された陽光は、再び、★地球上の人々によって直接に受け止められる可能性があります。

★ニューマドリッドの解開

ゼータ達は、ニューマドリッド断層線の分離を、★テワンテペク地峡での断層線の始まりから始まって、★メキシコ湾の深海を通り、そこから★ミシシッピ川を遡ってセントローレンス水路に沿って進むことを“解開”の過程として描写しています。
★断層線全体が分離されるまで、東と西の部分は共に保持するでしょう。 “破裂”は、★全ての部分が自由に動けるようになるときに起こります。
その間に分離が進行している兆候があります

ゼータトーク 予測 10/31/2019:
ニューマドリッド断層線は硬い岩を引き裂き始めるでしょう。 ★ニューマドリッド南方の柔らかい岩は、伸張するよりもむしろ同様に引き裂けるでしょう。
★断層線のそれぞれの部分は、強烈な緊張下に置かれることになり、すぐにドミノ様式で衰えるでしょう。 ★ニューマドリッド断層線は、即座にシカゴの方へと、それから水路の下を東へと開くでしょう。

ゼータトーク 予測 11/30/2019:
★★ミシシッピ川を横切るすべての橋がニューマドリッドが調整を終えるときまでに機能しなくなるだろうと、私達は予測しています。
歴史的に川は、川の艀のために産業活動をひきつけ、それゆえに都市は川に沿って出現します。 ★したがって経済はミシシッピ川を横切る橋に帰属し、権力体制(エスタブリッシュメント)は、橋を閉鎖するか、川を横断するパイプラインを通る石油やガスの輸送を遮断するのに気が進みません。 ★破損箇所が発生するまで何の行動もとられないでしょう。
★その間に橋は、それらの土台が転移して、どちら側の舗装もしわくちゃになっている状態に気づくでしょう。 ★石油の爆発は予想されるべきです。

ゼータトーク 確証 10/25/2023:
数か月前から明らかであるように、南西へ引っ張られている本土部分の重さは、結果として★新パナマ小プレートを生じるでしょう。
また今、明白である事は、カリブ海プレートの瘤を横切って擦っている南東部分の結果です。 これは、もはや瘤の境界に沿って地震を示しているだけでなく、今、★カリブ海プレート内奥内部に内在する断層線に沿った緊張を結果として生じています。
その間に、★南東部分の“爪先”は、テワンテペク地峡から裂け続けています。
いずれ、★ユカタン半島は、その現行の所在位置の数マイル東に見つけられるでしょう。 ★ニューマドリッド断層線は、今、ミシシッピ川を攻撃的に開解していきます。

ゼータトーク 確証 10/25/2023:
北米本土部分は、過去数年間、脱線する列車、落下する橋、爆発するガス管と水道本管、倒壊するビル、および歪む道路に苦しめられています。
大陸全土が静かな伸張中であるので、これらの災害は、★本質的にプレート移動に関連していません。 しかし映像に捉えられたシウダッド・マデロの教会の突然の完全な倒壊は、★原因の兆候が見られませんでした。
本土部分が南西へ引っ張られていっているのならば、対処するために1つの方向性がありました。 しかしメキシコ海岸線のこの地点は、★1度に2方向への牽引を受けやすいでのです。

ペメックスガス田は、★ニューマドリッド断層線がテワンテペク地峡から発生し、メキシコ湾を通ってニューオーリンズへと移動するメキシコ湾の沿岸のすぐ沖合にあります。
したがって落下している本土部分は、対処するための1つの方向です。 しかし同時に南東部分は、★その爪先部分をテワンテペク地峡から引っ張ってユカタン半島をカリブ海の瘤を越えて引っ張り上げています。
★ニューマドリッド断層線は、突然にメキシコ湾で偏向して開きました。 本土部分は、押し下げられて、爪先部分が東へ引っ張られ、結果として★メキシコ湾に空虚を生じます。
これは、★ほとんどの構造物が抵抗するように設計されていない不安定性を生じました。

今、★“解開”が今までよりもいっそう強いという徴候があります。
(北米)南東部分が東へ引っ張られている際に、断層線に沿ってピンと引っ張って、★伸張上空で低気圧の嵐が発生するように土地を沈ませて、土地を伸張します。
★3月14日に北米南東部分を横切って襲った途方もない嵐は、典型的ではなく、カリブ海諸国数カ国での停電も同様でした。
★両方とも同時に起こりました。


★大規模な嵐が33人の死者を残した際に竜巻、山火事および目を眩ます塵が米国を横切ります。
2025年3月15日

https://www.cnbc.com/2025/03/15/at-least-six-dead-as-threat-of-tornadoes
天気予報者達からの★異常な“危険度の高い”指定を得ている勢力的な嵐は、米国の中部地域での致命的な塵の嵐、国土の北部部分での氷のように冷たい冬の天候と酷い雷嵐のために非難されました。
★極端な天候状況は、いっそう寒冷な北部地域にとり険悪な猛吹雪の気象状況の前兆を示し、南のいっそう温暖で乾燥した場所に野火の危険を起こす強風と共に、1億人以上の人々の自宅のある地域に強い衝撃を与えると予報されました。
★キューバは5か月間で4度目の全国規模の停電を経験します。
2025年3月14日

https://insiderpaper.com/new-widespread-blackout-hits-cuba-officials-say/
uba-officials-say/
キューバは、金曜日に、資金難に陥った共産主義の島に、★5か月間で4度目の大規模な電力機能停止となった、その全国土電気網の故障によって引き起こされた全国的な停電を体験したと、当局は言いました。
“エズラの影”
https://x.com/ShadowofEzra/status/1901209540688818572
★キューバ、パナマ、およびベネズエラ3国は、同時に停電を体験しています。

ゼータトーク 確証 3/15/2025:
★ニューマドリッド断層線が開解している徴候は、何でしょうか?
私達は、過程を、テワンテペク地峡に源を発し、そこから深いメキシコ湾を通ってニューオーリンズへ、そこからミシシッピ川を北上し、セントローレンス水路の下の進路に沿って進み、最後に北大西洋で本土部分とユーラシアプレートに接合する南東部分の転移となる★断層線の分離と描写しています。
この過程の間に、★ミシシッピ川に交差する複数の橋橋が倒壊し、北大西洋での空所で引き裂けて開く状態が★ヨーロッパと(北米)東海岸に対する津波を可能にするでしょう。

ニューマドリッド破裂のための予定表は与えられず、★影響を受けた魂達が共感に基づいて反応して利他的指向性の方へ動く好機を体験するのを可能にすることがいっそう重要であると宇宙協議会が見做すならば延期される可能性があります。
したがって開解は、ニューマドリッド断層線にずっと沿って、ある程度まで進行していますが、★さらに多くの解開が起こらなければなりません。
この過程での上昇が、もしかしたら★今日、起こっている徴候は、何でしょうか?

解開がメキシコ湾の深海を通過するときに、(北米)南東部分の爪先部分は、テワンテペク地峡でのその付着から解放されなければなりません。
これは、ピンと張り詰められているので、★ユカタン半島を引き裂いて地域の陸塊を低くします。 したがって★裂けていく岩のキーキー音とEMPによるカリブ海での停電と垂れ下がっている陸地による低気圧からの米国での嵐の気象状況なのです。
差し迫っている解開を注視する伝統的手法は、岩が引き裂けていく徴候―それにより今、セントローレンス水路の両岸に存在するような★増加するメタン放出―と、★北米の牽引を示すGeoElectric地図です。

★クルスクの再生

2024年8月に、★ウクライナはクルスク州に奇襲攻撃をおこない、第二次大戦以来初めてロシアが侵略されました。
ゼレンスキーは、停戦交渉の間にロシアが所有するウクライナの土地をウクライナが所有するロシアの土地と交換して、★交渉材料として利用するために州を欲した事を公的に認めます。
★今、ウクライナが、消耗し尽くして、武器が無くなり、確実に自分達の軍隊に徴兵することができる国民を居なくなっているので、ロシアは、クルスクの返還を要求するための動きをおこなっており、実の所★ウクライナに侵入するさらに別の前線を脅かしています。

★プーチンはウクライナ兵士達が降伏するならば生命を保証します。
2025年3月15日

https://www.euronews.com/my-europe/2025/03/15/putin-guarantees
★ロシアのウラジミール・プーチン大統領は、クルスク地域のウクライナ兵士達の生命を喜んで容赦すると言います。
彼のコメントは、ロシア軍により妨げられた兵士達の生命へのドナルド・トランプ米国大統領の訴えへの応答としておこなわれました。 プーチンは、★全面降伏とクルスク地域からの撤退がトランプの呼び掛けを実施するために必要であると言います。
「米国大統領の呼び掛けの効果的な実施のために、武器を置いて降伏するためのウクライナの軍事的政治的首脳部からその軍部隊への相当する命令は、必要です。」
プーチンは、軍人達が「生命と公平な待遇を保証されるだろう」と、付け加えました。
★ロシア軍がクルスクのウクライナ部隊の近付く。
2025年3月14日

https://www.nbcnews.com/news/world/russian-forces-closing-ukrainian-troops
米軍当局者によると、★ロシア軍はロシアのクルスク地方でウクライナ軍部隊をほぼ完全に包囲しており、ウクライナ軍は撤退する際に車両を残すことを余儀なくされています。 ロシアが“ほぼ間もなく”クルスクを奪還することができるという徴候が強まっていると、当局は言いました。
ウクライナ軍部隊は、 昨年モスクワをまごつかせた無謀な動きで、★ウクライナの東部国境を越えた直ぐのロシア領内の地域を強奪しました。 しかしクルスク地方の制御を失うことは、★ウクライナ政府が領土を将来の和平会談での有益な“交渉材料”として眺めているので、キエフにとり打撃になるでしょう。
現行の傾向が継続するのならば、ロシア軍は、間もなく★ウクライナ軍部隊が8月以来占拠していた全地域を奪い返すことができます。
★トゥルースソーシャル
2025年3月14日

https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/114161039436456514
私達は、昨日★ロシアのウラジミール・プーチン大統領との非常に有意義で生産的な話し合いをおこない、この恐ろしく血なまぐさい戦争をやっと終わらせることができるという非常に良い可能性があります―しかし今この瞬間に、数千人のウクライナ軍部隊がロシア軍に包囲されており、非常に悪く脆弱な立場に居ます。
★私は、プーチン大統領に、兵士達の生命を助命することを強く要請しています。 これは、第二次世界大戦以来見ることがなかった恐ろしい虐殺になったでしょう。 兵士達全員に神のご加護を!!

停戦は、両側がまさに戦勝者であろうとするので、★両側によって抵抗されていっています。
この活動は、影響をおぼしており、結果は定かではないですが、ロシアは2014年にクリミアで勝利し、熊は、ちょっかいを出されることを好みません。

★自然の中のビタミン

必要なビタミン全てが★自然の中に見つけることができます。
壊血病は、★雑草の多くがビタミンCを多く含んでいるので、雑草を食べることによって対抗することができます。
塩漬け豚肉とビスケットを食べて、初期の探検家達は、壊血病によって壊滅させられました。
ヴァスコ・ダ・ガマは、1499年に170人中116人を失い、1520年にマゼランは、230人中208人を失いました。
★あまり知られていないことは、ヒメスイバ、トモシリソウ、およびタンポポのような雑草と同様に、キャベツとケールとジャガイモが、オレンジジュースよりもビタミンCがある事です。

★昆虫達は、ほぼすべてのビタミンB群と同様にチアミンが豊かです。
ランポルドとシュルター(2013年)は、236種の食用昆虫の栄養成分を編集し、多くの食用昆虫が申し分のない量のエネルギーと蛋白質を提供し、人間達にとり必須のアミノ酸を兼ね備え、単価不飽和脂肪酸および/または多価不飽和脂肪酸を多く含み、銅、鉄、マグネシウム、マンガン、燐、セレニウムおよび亜鉛のような微量栄養素を多く含み、同様にビタミンB²、パントテン酸、ビオチンおよび場合によっては葉酸も含む事を見つけました。 後者は、ビタミンB群です。
★昆虫達におけるビタミンB群の豊富さは、牛肉または全粒粉パンよりもかなり豊富です。

ニコチン酸欠乏症候群(ペラグラ)は、下痢、皮膚炎、認知症および最終的に死を引き起こす★ビタミンB3欠乏症です。
過去において、それは、徹底的なトウモロコシ食と新鮮な肉の不足によって引き起こされました。 しばらくの間、それは、トウモロコシが有毒であるのかもしれないと考えられました。
中国、アフリカの一部、インドネシア、および北朝鮮は、すべてがそれらの国々の最下層階級の間でペラグラの風土病的流行があります。
ミミズ達は、魚油と同様に、B3が豊富です。 ★ミミズ達は、彼等のエッセンシャルオイルとしてオメガ3を含み、82%が蛋白質です。

葉酸(B9)欠乏症は、特に妊娠女性において非常に深刻である可能性があります。 B9は、★胎児の脳と脊髄の発達に関与します。 脊髄分離症のような先天的欠損症が結果として生じる可能性があります。
葉酸は、茎葉という言葉と同じ語源があり、葉酸は、★ホウレン草や蕪の葉のような葉物や野菜にたくさん見つけられます。
あなた方に庭が無いのならば、どうか★雑草を見落とさないでください!
葉酸は、★すべての葉物野菜に見つけられます。 タンポポ、シロアカザ(山ホウレン草)、アマランス、およびイラクサのような野生の葉物植物は、特に葉酸が豊富です。
★シロアカザ(山ホウレン草)は、ホウレン草と比較すると、カルシウム量が3倍です。
★イラクサは、鉄分が豊富です。 イラクサは、ついでながら、★蒸し器で調理した後には棘で刺しません。

ビタミンA欠乏症は、★目への影響に最も顕著です。
世界保健機関によると、ビタミンAの不足は、子供達の予防可能な失明―結膜炎、眼感染症、および幼少期の角膜損傷―の主要な原因です。 角質増殖症、過度の皮膚成長として発現します。
人が必要とする物が過剰である場合に肉体が排出するビタミンCやビタミンBと違って、肝臓またはビタミン剤からビタミンAを過剰に摂取する可能性があります。
★オオバコのような多くの雑草は、ビタミンAが豊富であり、また以前のように、昆虫は、同様にビタミンAが豊富であり、助けとなります。

クル病は、★ビタミンDの欠乏により引き起こされる欠乏症です。 クル病は、筋肉と骨が柔らかくなる状態を引き起こし、子供達に半永久的な奇形を生じる可能性があります。
ビタミンDそのものは、茸、魚、および肝臓のような多くの食物から獲得されますが、肉体は、★陽光を通してその活動形態へと転換された場合にのみ利用することができます。
★世界の人口の40%がビタミンD欠乏症によって影響を及ぼされることが概算れています。