ニビルの尾から地球に降ってきている生きた生物については、如何でしょうか?
微生物が宇宙空間で生き延びて、★ニビルは有機物を私達に放出しています。 今、★有機生命体が宇宙空間から降り注いでいます。
[別の質問者から]
https://x.com/HealthRanger/status/1923059876911038666
@RealDrJaneRubyのケムトレイル降下物のサンプルについての唖然とする新ビデオの顕微鏡検査映像、食塩水とともに、人間の肉体の温度で数週間の培養後、今、生命で繁栄しています。
私達は、今、★少なくとも6種類か恐らくそれ以上の異なった生きている有機体を見ています。 初期のトロル達が「生きている物は何もない、それは全てが単なる塵の粒子である」と言っているにも拘らず。 明らかに、これは、生命に満ちています:
[さらに別の質問者から]
赤い雨の微生物。
https://www.zetatalk.com/index/blog0531.htm
2006年1月6日に、ゼータ達は、★隕石が分解した後にインドに降り注いでいた赤い雨の中の細胞のような構造物が生命の先駆物質―DNAが細胞内部に物的管理を設定する前に形成する細胞―であったと述べました。
当時、2006年1月6日に、ニュース報道は、地球上の細胞構造との類似性にもかかわらず、これが如何なる形態の生命であるのかに懐疑的でした。
2006年3月8日までに、★細胞が地球外生成物起源に属するようであるという確証が英国の科学者達から来ていました。
[さらに別の質問者から]
★異星の微生物の可能性の主張に懐疑主義が反応する。 2006年1月5日。
http://www.world-science.net/exclusives/060104_specksfrm.htm
科学誌で公にされる論文は、4年前に奇妙な赤い雨が宇宙空間から地球上へ微生物を投げ落としたかもしれない主張します。
少なくとも5万キログラム(50トン)の粒子がすべて落下しています。
路上の人々は、自分達の衣類が赤い雨粒で染められているのを見つけました。 数か所で、粒子の濃度があまりにも高かったので、雨水は、ほぼ血のように見えました。
粒子は、単細胞生物のように見え、1mmの約1000分の4の幅であり、★典型的なバクテリアよりもやや大きいです。 粒子は、動物細胞や植物細胞が有する★DNAを含む区画の芯である核を欠いているように見えます。
化学的検査は、それらもまたほとんどの種類の細胞が含む遺伝子を運ぶ分子であるDNAを欠いていることを指摘します。
外側の外包は、いくつかの場所で、細胞の内側で空洞領域を形成するために外側の壁から引き離されているように見える、内部の被膜を含むようです。 さらに、細胞の外側に存在するかすかに見える★粘液の層があるように見えます。
★赤い粒子の主要成分は、炭素と酸素です。
炭素は、地球の生命の鍵となる構成要素です。 ★シリコンは、粒子の微量成分の間で最も顕著です; 見つけられた他の要素は、鉄、ナトリウム、アルミニウムおよび塩素です。 赤い雨の現象は、2001年7月25日に起こった隕石の空中爆発事件後にケララ州で最初に始まりました。
生きていようと死んでいようと、粒子は、論文が正しいならば、少々留まる力があります。
何らかの保存料無しに、約4年間室温で元の雨水を保存した後でさえも、★粒子の腐敗または変色は、見つけることができませんでした。
[さらに別の質問者から]
別の惑星からの赤い雨? 2006年3月8日。
http://in.rediff.com/news/2006/mar/08gspec.htm
★2001年7月25日に、血のように赤い雨がケララに降り注ぎました。
異常現象が2か月間継続し、深紅色の雨が降り、衣類がピンク色に染まり、木々の葉が燃えました。 いくつかの場所で、緋色の雨が降り続きました。
科学者達は、衝撃を受け、政府は、調査を命じました。 科学者達は、風がアラビアから塵を噴き上げてそれをケララ州に注いだので、雨が赤かったと結論付けました。
しかしケララ州コッタヤムのマハトマ・ガンジー大学の純粋応用物理学部の物理学講師ゴドフリー・ルイス博士は、納得させられませんでした。 彼は、勤勉に雨のサンプルを集め、数ヶ月間の綿密な調査の後に結論付けました: ‘ケララ州の赤い雨を引き起こした赤い粒子は、★地球外の起源に属します。’ 彼の同僚達―他の科学者達と物理学者達―は、結論に眉を顰めました。
しかしルイス博士は、彼の理論に行き詰りました。 彼の科学的結論は、今、国際的支援を受けています。
英国のシェフィールド大学の微生物学部のミルトン・ウェインライト博士は、ケララ州を襲った赤い雨のサンプルの粒子のいくらかを調べています。



ケムトレイルには、ニビルの眺めを曇らせる化学物質の混合物に生命の前駆物質を含んでいるわけではなく、これらの生命形態の前駆物質は、★ニビルの膨大な尾を通してそこに運ばれているために大気圏内に存在しているという事です。
2006年に“赤い雨”がインドのケララ州に降り、ケララ州と英国の科学者達によって綿密に調べられました。
結論は、★この雨の中の細胞の構造物が地球外の物であったという事でした。 雨が“赤い雨”であったという事は、ほんの3年前の2003年のニビルの到着に結び付けます。
磁気的に帯電した赤い酸化鉄の塵は、★ニビルとその側近達が3600年毎に通過するときに小惑星帯から集められています。
今、空の細胞膜のようないくつかの同一の構造物が、★ケムトレイルの雨の顕微鏡検査で見られます。
ケムトレイルの雨は、互いに追い掛けて密集する小さな白い点でも満たされており、“真珠の首飾り”の配列を形成さえします。
これは、生命ではなく、似た素粒子同士が密集したがるが、あまりにも密集すると反発もされ、故に半永久的にダンスする神の大宇宙にたびたび見られる★“引力の現象”です。
したがってそれらは生きているように見えます。
★このダンスが数週間の潜伏期の後だけに出現することは、それらが休眠して複製を試みる前に何らかの栄養分か環境を待っていることを示します。
ケララ州の“赤い雨”の場合と同様に、前生命体の構成成分は、新たな生命形態として発生できず、発生しないでしょうが、★分解するでしょう。
それらは、寧ろ★地球の生命形態のための食料です。 種子が地球で発芽するときに本能的に、そしてそれらの科学的性質とそれらのDNAの指令によって案内されて葉が陽光に向かって伸びます。
ケムトレイルの粒子に見つけられた前生命体は、DNAが無く、したがって★地球上で成長して生命形態となることができません。
ケムトレイルの発見は、ケムトレイルの方針を非難されますが、ニビルの構成物によって引き起こされる点で、★ニビルの隠蔽工作の単なる証拠です。
