良いニュースがあります。 私達の祈願は、応えられており、今晩、★すべてのロシアの主要国営メディア放送局は、SOHO画像に鳥の形で“地球よりの10倍大きい”大きな物体を報道しています:
[別の質問者から]
RIAニュースやTASSのような多くのロシアのテレグラム・チャンネルやいくつかのニュースチャンネルで、★ニビルの画像と一緒に載った記事とこの文章が現れました:
科学者達は、鳥のように見える、太陽の上方の光学的天体を見つけています; ★地球よりも10倍以上大きいと、IKI(ソ連宇宙科学研究所)RAS(ロシア天文学協会)の太陽天文学研究所は、そのテレグラム・チャンネルで報告しました:
画像は、1日前のモスクワ時間10:00に受け取られました。 研究所では、プラズマの痕跡のある構造と共にそのような画像を非常に稀であると称しました。
情報公開を開始するように上層部からの指令を得たのかどうか、それとのもこれは、偶然の産物なのか、訝っていまが?
[さらに別の質問者から]
こんにちは、ナンシー!
昨日、★2025年5月25日にロシアのメディアで太陽の近くに奇妙な物体の発見が公表され、ゼータ達は、これについて何を伝えてくれますか、発表するための新たな試みか、やっとニビルの存在を認める過程を始めるように西側の国家元首達を恐喝する新たな試みなのですか?
[さらに別の質問者から]
★ロシアの天体観測者達は驚くべき物体を捉えました。
https://www.1tv.ru/news/2025-05-26/510714-rossiyskie_astronomy_zapechatleli_udivitelnyy_ob_ekt
謎の物体がかなり鳥のように見える、★太陽の上方に発見されています。 光学的物体ではなく、物理的物体と考えると、★地球よりも10倍大きいです。 ★片翼の翼の幅は、約15万キロメートルです。
[さらに別の質問者から]
★天文学者達は太陽の上方の巨大な炎の“鳥”を明らかにします。 2025年5月25日。
https://www.gazeta.ru/science/news/2025/05/26/25873736.shtml?updated
天文学者キセレフは、彗星が太陽の上方の炎の“鳥”と間違えられたと報告しました。
LASCOの天体望遠鏡の1つによって捉えられた太陽の上方の巨大な炎の“鳥”は、★彗星であることを暴露されました。
これは、天文学者であり、天文学と宇宙飛行学の普及者であるアレクサンドル・キセレフによってAif,ruとの会話で報告されました。
「これは、恐らく★太陽の非常に近くを通過する彗星であり、即ち、太陽を引っ掻く彗星です」と、彼は指摘しました。
キセレフは、太陽の高温のために、彗星がおそらく蒸発しているのか、分解し始めてさえしている事実に注意を引きました。
[さらに別の質問者から]
★地球よりも大きな物体が太陽の上方に見つけられています。 2025年5月25日。
https://ria.ru/20250525/solntse-2018990663.html
科学者達は、鳥のように見える★太陽の上方の光学的物体に注目しています; ★地球よりも10倍以上大きいと、ロシア科学アカデミーの宇宙研究所の太陽天文学研究所はそのテレグラム・チャンネルで報告しました。
「美しくどこか神秘的な画像が、昨日、★LASCO天体望遠鏡の1つから受信されました。 画像は、その背後に引き摺っている“燃え立つ跡”のある“鳥”または“飛行物体”を明らかに示すように見える」と、記事は言っています。
そのような“鳥”の翼の大きさは、★およそ15万キロメートルです。 これは、地球よりも10倍以上大きいです。
物体は、★太陽の上方約200万キロメートルの高度に所在します。
[さらに別の質問者から]
https://poleshift.ning.com/profiles/blogs/please-place-your-soho-amp
[さらに別の質問者から]
★ニビルの承認。 2022年6月26日。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue821.htm
ニビルが現実であり、“通過”のために接近しているという公式発表は、過去10年以上、繰り返し計画されて挫かれていました。
最初に、オバマは、“発表”をおこなうと予定されましたが、★ゼータ達が述べたように“勇気を欠いて”手を引きました。
それから宇宙協議会は、“発表”をおこなうように世界中の多数の著名な天文学者達を奨励しました。 これは同様に★天文学者達が脅されたので挫かれました。
ロシアは、それをおこなうことができるのですか?
★ロシアのキリル総主教は、“終末の時期”に私達が生きているというほど充分に勇敢でしたが、西側メディアは、恐らくこれがプーチンの妄想であると言って、この試みを却下するでしょう。


多数の異なったSOHOカメラからSOHOで見える“鳥”を三角測量すると、ロシア科学アカデミーの天文学者達は、所在位置を決定することができました。
2Dでは、間近にまたははるか遠くにあるかもしれないが、3Dでは、太陽のいっそう近くの範囲にわたり、それゆえに巨大です。 物体は、勿論ポールシフトニングの宝庫が示すように★ニビルです。
2010年NASAとJPLは、SOHO画像で認識できる切り貼りの線のある、★ニビルの画像を見えなくし始めました。
疑問は、“鳥”の正体ではなく、★ロシアのメディアにどのように到着し、NASA/JPLの塗りつぶしを逃れたのかという事です。
★ニビルの隠蔽工作に何があったのでしょうか?
私達は、3月末までにニビルの承認についてトランプ大統領とプーチンの間の協力を期待しましたが、ニビルの隠蔽工作は、大攻勢へと進みました。
★トランプ大統領とプーチンの両者ともが実際にニビルの承認について協力しているという事は、10年以上の間NASAとJPLがSOHO画像でニビルの“鳥”におこなっている切り貼りの塗りつぶし作業を解除し、ロシアのメディアでのざわめきに見ることができます。
★お二人が公開討論を開始するために前進したことを祝福し、今、公開討論を始めることができます。
