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NL977: 到来!!!


ゼータトーク・ニュースレター
2025年6月1日 日曜日 ★977号
世界土地有害からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候
★★到来!!!

トランプ大統領のゴールデンドームは、宇宙空間からのミサイルの脅威に対して米国を防御するためですか、それとも★ニビルの尾の中の破片から米国を防御するためですか?
この破片は、地球と太陽の間のニビル複合体のゴミについて撮影された写真に見ることができますが、今、★地球に着地し始めています。 この破片は、アリゾナ州に基地を置くF‐16ジェット戦闘機を強打して、★メディアであらゆる種類の口実が発生するよう強制しています。
あぁ、カルテルは、国境警備隊を嗅ぎまわっているか、またはそれらはUFOです。
いいえ、これは★ニビルの尾の破片であり、到来しています!

★トランプは1750億ドルのゴールデンドーム防衛シールド設計を選択し、先導者を任命する。
2025年5月20日

https://www.reuters.com/world/us/trump-make-golden-dome-announcement
ドナルド・トランプ大統領は、火曜日に、1750億ドルのゴールデンドーム・ミサイル防衛シールドの設計を選択し、★中国とロシアからの脅威を阻止することを標的とした野心的計画を率いるために宇宙軍の将軍を任命していたと言いました。
1月にトランプによって最初に命じられた計画は、飛来するミサイルを探知し、追跡し、そして潜在的に迎撃するために、★恐らく数百基を数える人工衛星のネットワークを創設することを標的とします。

★ソフトボールの大きさの宇宙の残骸が増加する飛行機への脅威を提起する警告。
2025年2月27日

https://www.themirror.com/news/us-news/warning-space-debris
新たな研究は、宇宙空間のロケットの破片が航空機にとり、ますます脅威となる可能性があると警報を鳴らしています。
最後の未開拓地を征服する探求が、さらに多くのロケットの打ち上げで激化するので、私達の大気圏内の残存物は、★航空機にとり落下する破片との危険な遭遇の増加へと導く可能性があります。

★ジェット戦闘機を攻撃したUFOはアリゾナ州の米軍施設近くで見つけられた謎の物体の群れの中に居ます。
2025年5月18日

https://nypost.com/2025/05/18/us-news/ufo-striking-fighter-jet
複数の報道によると、米国ジェット戦闘機を襲い損傷を与えたUFOは、★アリゾナ州の空軍訓練領域周辺を飛び交っている謎の物体群のほんの1機です。
★2023年1月に、未確認飛行物体の内の1機は、6300万ドルのF‐16ヴァイパージェット機のパイロットの頭上の透明な半球形の“キャノピー”に衝突し、損傷を与え、飛行機を一時的に強制着陸させました。
軍のジェット機は、★“オレンジがかった白いUAS”または“無人空中システム”によって空中衝突されたと、FAA文書は言いました。 用語は、無人機に言及します。 さらに3機のUASの遭遇は、1日後に伝えられたと放送局は報道しました。
数人の米国当局者達は、謎の飛行物体が、スパイ活動または麻薬密輸をする外国カルテルによって使用されている無人機である可能性があったと仮説を立てます。
カルテルは、1度に最大10キログラムの麻薬を輸送するために技術―追跡するのが困難である―を利用しています。

ゼータトーク 予測 7/6/2004:
惑星Xは、今、太陽から離れていき、黄道を貫通する地点に接近しており、そしてそれゆえに地球からの観点から、“衛星の渦巻き旋回”は、太陽の周囲に存在しています。
32度の角度を考えると、惑星Xは、ゼータトーク三角形と一致して、黄道を貫通し、地球の上空を越えて上昇を継続し、動揺した地球の1400万マイル(2,240万キロメートル)以内に、その本体と衛星達のその複合体をもたらしています。
この近接通過は、その時までに、尾の中の破片が、そこに吹いている太陽風だけでなく★地球と惑星Xの間の磁気の相互作用のためにも地球の方へ流れてくるのを可能にします。
酸化鉄の粒子で構成された尾が加わります。 この破片は、★既に到着しています。

“スカイファイア”現象の増加の間に、★増加している破片が到着している事は、驚くべき事ではありません。
★上層大気圏が到来する石油成分の爆発を持続する“空の瞬き”が起こっています。 ★尾の中の石油成分の化学物質の化学的及び磁気的反応によって、地球大気圏への“空の渦巻き”が存在します。
この石油成分全ては、空で発火して、★ニビルの隠蔽工作を永久に解散するのでしょうか?

ゼータトーク 確証 5/21/2025:
私達ゼータ達は、当時、ニビルの北極が太陽の南極から離れる方を指して、尾がニビルの北極から噴き出されるので、★ポールシフトへと導く数年間の間にニビルの広大な尾が地球に衝撃を与えるだろうと、長い間予測しています。
ニビルがその最初の“270度の回転”を続行する際に、黄道を横切って太陽系から出るように加速するように位置を定める際に、これは、一時的な砲撃となるでしょう。 ★ニビルの存在が権力体制によって認められるまで、破片石油成分の到来のための口実が提示されるでしょう。

ニビルの巨大な磁場と帯電した尾によって引き起こされる停電とEMPを太陽の所為にすることは、現れた最初の口実の1つであり、NASAは、太陽の画像と放射物の報告を管理しているので、これについて嘘を吐くことができ、★嘘を吐いています。
★石油成分によって引き起こされる虹とスカイファイアの口実は提供されていません。 落下する破片は、宇宙のゴミの所為にされていますが、今や破片が増加しており、★F‐16ジェット戦闘機を損傷している点で、口実が増加しています。
おそらくそれは、UFOなのか、または南部国境を詮索しているカルテルです。 ★しかし明らかにトランプ大統領のゴールデンドームは、到来する大きな破片を予期しています。

可燃性で油染みて、人類の車や暖房に動力を供給するための石油成分として地球で見つけられて、人類によって利用されている石油に非常に類似している範囲を超えて、今、到来してきて、私達の上空に現象を生じている石油成分は、★危険ではありません。
とは言え、燃え立つ石油成分が着地して火事を起こした事例があります。 したがってケムトレイル分析で見つけられた前駆生命微粒子をめぐる傾向は、鎮静化されるべきです。
これは、単なる前駆生命で、★どのような種類の病原菌でもありません。 これは、2006年にケララに降った“赤い雨”に類似しています。

赤い雨の微生物。
http://www.zetatalk.com/index/blog0531
2006年1月6日に、ゼータ達は、★隕石が分解した後にインドに降り注いでいた赤い雨の中の細胞のような構造物が生命の先駆物質―DNAが細胞内部に物的管理を設定する前に形成する細胞―であったと述べました。
当時、2006年1月6日に、ニュース報道は、地球上の細胞構造との類似性にもかかわらず、これが如何なる形態の生命であるのかに懐疑的でした。
2006年3月8日までに、★細胞が地球外生成物起源に属するようであるという確証が英国の科学者達から来ていました。
別の惑星からの赤い雨?
2006年3月8日

http://in.rediff.com/news/2006/mar/08gspec
★2001年7月25日に、血のように赤い雨がケララに降り注ぎました。
異常現象が2か月間継続し、深紅色の雨が降り、衣類がピンク色に染まり、木々の葉が燃えました。 いくつかの場所で、緋色の雨が降り続きました。
科学者達は、衝撃を受け、政府は、調査を命じました。 科学者達は、風がアラビアから塵を噴き上げてそれをケララ州に注いだので、雨が赤かったと結論付けました。
しかしケララ州コッタヤムのマハトマ・ガンジー大学の純粋応用物理学部の物理学講師ゴドフリー・ルイス博士は、納得させられませんでした。 彼は、勤勉に雨のサンプルを集め、数ヶ月間の綿密な調査の後に結論付けました: ‘ケララ州の赤い雨を引き起こした赤い粒子は、★地球外の起源に属します。’ 彼の同僚達―他の科学者達と物理学者達―は、結論に眉を顰めました。
しかしルイス博士は、彼の理論に行き詰りました。 彼の科学的結論は、今、国際的支援を受けています。
英国のシェフィールド大学の微生物学部のミルトン・ウェインライト博士は、ケララ州を襲った赤い雨のサンプルの粒子のいくらかを調べています。
★異星の微生物の可能性の主張に懐疑主義が反応する。
2006年1月5日q

http://www.world-science.net/exclusives/060104_specksfrm
科学誌で公にされる論文は、4年前に奇妙な赤い雨が宇宙空間から地球上へ微生物を投げ落としたかもしれない主張します。
少なくとも5万キログラム(50トン)の粒子がすべて落下しています。
路上の人々は、自分達の衣類が赤い雨粒で染められているのを見つけました。 数か所で、粒子の濃度があまりにも高かったので、雨水は、ほぼ血のように見えました。
粒子は、単細胞生物のように見え、1mmの約1000分の4の幅であり、★典型的なバクテリアよりもやや大きいです。 粒子は、動物細胞や植物細胞が有する★DNAを含む区画の芯である核を欠いているように見えます。
化学的検査は、それらもまたほとんどの種類の細胞が含む遺伝子を運ぶ分子であるDNAを欠いていることを指摘します。
外側の外包は、いくつかの場所で、細胞の内側で空洞領域を形成するために外側の壁から引き離されているように見える、内部の被膜を含むようです。 さらに、細胞の外側に存在するかすかに見える★粘液の層があるように見えます。
★赤い粒子の主要成分は、炭素と酸素です。
炭素は、地球の生命の鍵となる構成要素です。 ★シリコンは、粒子の微量成分の間で最も顕著です; 見つけられた他の要素は、鉄、ナトリウム、アルミニウムおよび塩素です。 赤い雨の現象は、2001年7月25日に起こった隕石の空中爆発事件後にケララ州で最初に始まりました。
生きていようと死んでいようと、粒子は、論文が正しいならば、少々留まる力があります。
何らかの保存料無しに、約4年間室温で元の雨水を保存した後でさえも、★粒子の腐敗または変色は、見つけることができませんでした。

ゼータトーク確証 1/6/2006:
DNAは、自己複製し、★生物学的機能の指令を進展させる生命の能力を支えます。 人間は、人間自身の起源の調査に遅れて来るので、DNAが細胞の前に到着したか、それとも細胞がDNAの前に実施しているのかどうかを決定できません。
想定は、DNAが最初に来て、ある種の原始のスープの中での形成につながり、そして細胞は、その後、防御装置として発達したという事です。
今、彼等は、そうではない事を知っています。 細胞本体は、人間の科学者達が知っているように、★DNA無しに消散しません。 それは、★供給して継続します。
地球に落下した証拠は、★以前に小惑星帯で生命を育む惑星達からのこれらの細胞の分子構造を守った小惑星の塊にすっぽりと包まれていました。 それらは、したがって★死ぬ理由がありませんでした。
しかし形状が明らかに披露するように、これは、★次の段階であるDNA挿入物以前の生命の段階です。

類似した用法で、ゼータ達によると、ケムトレイルの飛沫の中で見つかったこれらの移動する物体は、★前駆生命と見做されるべきで、★地球上の人類または他の生命に感染することができません。


ヘルスレンジャー
https://x.com/HealthRanger/status/1923059876911038666
@RealDrJaneRubyのケムトレイル降下物のサンプルについての唖然とする新ビデオの顕微鏡検査映像、食塩水とともに、人間の肉体の温度で数週間の培養後、今、生命で繁栄しています。
私達は、今、★少なくとも6種類か恐らくそれ以上の異なった生きている有機体を見ています。 初期のトロル達が「生きている物は何もない、それは全てが単なる塵の粒子である」と言っているにも拘らず。 明らかに、これは、生命に満ちています。

ゼータトーク 確証 5/14/2025:
ケムトレイルには、ニビルの眺めを曇らせる化学物質の混合物に生命の前駆物質を含んでいるわけではなく、これらの生命形態の前駆物質は、★ニビルの膨大な尾を通してそこに運ばれているために大気圏内に存在しているという事です。
2006年の“赤い雨”がインドのケララ州に降り、ケララ州と英国の科学者達によって綿密に調べられました。
結論は、★この雨の中の細胞の構造物が地球外の物であったという事でした。 雨が“赤い雨”であったという事は、ほんの3年前の2003年のニビルの到着に結び付けます。
磁気的に帯電した赤い酸化鉄の塵は、★ニビルとその側近達が3600年毎に通過するときに小惑星帯から集められています。

今、空の細胞膜のようないくつかの同一の構造物が、★ケムトレイルの雨の顕微鏡検査で見られます。
ケムトレイルの雨は、互いに追い掛けて密集する小さな白い点でも満たされており、“真珠の首飾り”の配列を形成さえします。
これは、生命ではなく、似た素粒子同士が密集したがるが、あまりにも密集すると反発もされ、故に半永久的にダンスする神の大宇宙にたびたび見られる★“引力の現象”です。
したがってそれらは生きているように見えます。
★このダンスが数週間の潜伏期の後だけに出現することは、それらが休眠して複製を試みる前に何らかの栄養分か環境を待っていることを示します。

ケララ州の“赤い雨”の場合と同様に、前生命体の構成成分は、新たな生命形態として発生できず、発生しないでしょうが、★分解するでしょう。
それらは、寧ろ★地球の生命形態のための食料です。 種子が地球で発芽するときに本能的に、そしてそれらの科学的性質とそれらのDNAの指令によって案内されて葉が陽光に向かって伸びます。
ケムトレイルの粒子に見つけられた前生命体は、DNAが無く、したがって★地球上で成長して生命形態となることができません。
ケムトレイルの発見は、ケムトレイルの方針を非難されますが、ニビルの構成物によって引き起こされる点で、★ニビルの隠蔽工作の単なる証拠です。