| ゼータトーク・ニュースレター 2025年6月15日 日曜日 ★979号 世界土地有害からの毎週のニュースと展望 |
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★ニビルの討論が始まる
先週のニュースレターで、私達は、ニビルが到来している!!!という★証拠を詳述しました。
ゼータ達は、★「公然と討論を始めよう、討論は今始めることができます」と、述べています。
一方で、私達は、NASAのSOHO画像があり、★ロシアの科学者達が太陽の近くに地球の10倍大きい惑星を立証しています。 そして一方で、ニビルの隠蔽工作があります。ゼータトーク 確証 5/25/2025:
多数の異なったSOHOカメラからSOHOで見える“鳥”を三角測量すると、ロシア科学アカデミーの天文学者達は、所在位置を決定することができました。
2Dでは、間近にまたははるか遠くにあるかもしれないが、3Dでは、太陽のいっそう近くの範囲にわたり、それゆえに巨大です。 物体は、勿論ポールシフトニングの宝庫が示すように★ニビルです。
2010年NASAとJPLは、SOHO画像で認識できる切り貼りの線のある、★ニビルの画像を見えなくし始めました。
疑問は、“鳥”の正体ではなく、★ロシアのメディアにどのように到着し、NASA/JPLの塗りつぶしを逃れたのかという事です。
★ニビルの隠蔽工作に何があったのでしょうか?私達は、3月末までにニビルの承認についてトランプ大統領とプーチンの間の協力を期待しましたが、ニビルの隠蔽工作は、大攻勢へと進みました。
★トランプ大統領とプーチンの両者ともが実際にニビルの承認について協力しているという事は、★10年以上の間NASAとJPLがSOHO画像でニビルの“鳥”におこなっている切り貼りの塗りつぶし作業を解除し、ロシアのメディアでのざわめきに見ることができます。
★お二人が公開討論を開始するために前進したことを祝福し、今、公開討論を始めることができます。数日以内に、★矮小惑星または移動する惑星についての新たな討議が始まりました。
これは、★ニビルが近くに存在するというすべての証拠のための隠蔽工作であるように見えます。 これは、2007年にセドナをめぐる討論が示したように、新たな討論ではありません。
この範疇の小惑星達は、記録された重力の摂動を生じるにはあまりにも小さ過ぎであり、確実にソーシャルメディアで広まっている★ニビルの劇的な写真を説明するにはあまりにも遠すぎます。
- ★科学者達は可能性のある新矮小惑星を見つけました。
2025年5月31日
https://www.space.com/astronomy/dwarf-planets/scientists-found- 潜在的な★新矮小惑星が太陽系の外縁部で発見され、その存在は、9番惑星が太陽から遠く離れて存在するという仮説に、今までで最大の挑戦を提起します。
「全く予想されなかったので、私達は、2017 OF201を発見した事で非常に興奮ました、」と、ピリンストン大学高等研究所の研究指導者シハオ・チェンは、スペース・ドット・コムに語りました。 「大きく、風変わりな軌道の両方を有する天体を発見するのは、非常に稀です。」 「物体の遠日点―太陽から天体の最も遠い地点―は、地球の公転軌道の1600倍以上です、」チェンは、声明で説明しました。 「その間に、その近日点―その公転軌道上で太陽に最も近い地点―は、地球の公転軌道の44.5倍で、冥王星の公転軌道に類似しています。」
- ★私達の太陽系の別の矮星?
2025年5月27日
https://skyandtelescope.org/astronomy-news/another-dwarf-planet- 今の所、2017 OF201という実用的ではない名前を帯びる新発見の天体は、およそ700キロメートル(400マイル)の幅であり、完了するのに誤算して25,000年掛かる、太陽の周りの極端に楕円形の軌道を辿ります。
その大きさは、冥王星、小惑星セレス、および他の天体達と一緒に、矮星の範疇に配置します。
それは、ほんの半ダース(6個)かその位(どの定義が使用されるかによります)の太陽系外縁部で今、知られている★矮小惑星達の内の1つです。これは、★ニビルの隠蔽工作集団がおこなうことができる最善の事なのでしょうか?
彼等は、何故、一般の人々が上空の太陽の隣で陽光を反射して、はっきりと識別できる惑星を見ているのかについて取り組むことができるのでしょうか?
月とニビルの位置を捉えて、★陽光を反射しているこのフロリダの写真は、スカイマップのそれらの位置と合致しています。
- ★天空の赤い物体
https://x.com/dom_lucre/status/1929288425989108161- 謎の巨大な赤い天体は、多数の視聴者達が彼等が見ている天体が単なる私達の太陽であると信じる一方で、数人の視聴者達が‘ニビル’または‘第2の太陽’であると主張する明るく赤い円形の物体として、月や日没の映像をアップロードする際に、★フロリダ州の居住者達を混乱したままにしています。
そして★ニビルの隠蔽工作は、太陽によって投じられる反射といっしょに、何故、ニビルが水に反射像を投じることができるのかを説明してくれるのでしょうか?
今、★アレックス・ジョーンズは、“噂された2027年のポールシフト”について話しています。
その噂とは何なのでしょうか?
ニビル?
ジョーンズのニビルの否定は、ニビルが哀れな地球へ届けるEMPの荒廃を説明するためにたびたび使われる、太陽の所為にするの★別バージョンです。
- 独占記事: ★グローバリスト/ディープステートの地下都市、鉄道&掩蔽壕の巨大ネットワークは噂の2027年のポールシフトのためではありません。
2025年6月3日
https://www.infowars.com/posts/exclusive-the-giant-network-of-globalist- 月曜日のショーで、アレックス・ジョーンズは、★深い地下掩蔽壕がどうしてポールシフトのためではないのかをニュースとして報道しました。
人類はまた、「地球地軸のバランスを崩している」ことで非難しています。 灌漑システムと地表の水の使用のために不均衡な地球を結果として生じています。 灌漑システムが新しくはなく、おそらく★地表の水の使用量が地球の傾斜を転移させません。
しかし★近くのニビルの存在により引き起こされる“毎日の地球のぐらつき”は、氷解する北極圏と移動する北極を引き起こしています。
- ★地球の地軸は転移しています―そして私達の水の消費が非難されるという事です。
2025年6月4日
https://www.nationalgeographic.de/wissenschaft/2025/06/die-erdachse- ★地理的な北極は、毎年約10センチメートルまで南西に移動していっています。
このための1つの理由は、地下水についての私達の取り扱いです。
韓国の研究チームによると、地球の地軸は、農業と飲料水の供給のための地下水の汲み出しと再分配のために年間に全部で4.3センチメートルまで転移すると、ジオフィジカル・リサーチ・レタース誌で公表されました。
「私達の研究は、気候関連の原因と共に、地下水の再配分が自転する地軸の転移に最大の影響がある」と、ソウル大学の支給物理学者で研究の先導者であるキウォン・ソは言います。 極の漂流のほぼ50パーセントは、私達の水の消費によって影響を受けました。
- ★“ぐらつき”が両極を押し流す
2012年5月6日
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue292- ★隠蔽工作は、太陽フレアと地球温暖化とインドネシアの噴火からのエルニーニョの所為にすることが氷解する両極、垂直なジェットストリームおよび季節の混合を隠蔽せず、月と太陽のズレも隠蔽しないので、地球の“ぐらつき”によって煩わされています。
隠蔽工作が、一般の人々の気を逸らすために、事実またはデータによって支援されていない付加的な理論―海洋の増加した塩分が天候がぐらつく状態を引き起こし、海底火山活動が両極を氷解していると主張する―を投げ出しました。
★隠蔽工作対ゼータトークで、隠蔽工作は、明らかに失敗します。ゼータトーク 予測 6/1/2002:
長期のまたは異常な周期の太陽フレアは、数十年間この時期の間に気を逸らすためと口実として使用されるように計画されています。
太陽フレアは、地球表面の人間が認識できるものではなく、したがって★偽情報として自由に作り出される可能性があります。
NASAには、ハッブル(宇宙望遠鏡)と探査機と人工衛星があり、起こっている事についてあなた方に伝えるので、NASAを信じなさい。 勿論、★NASAは嘘を吐きます。
このすべては何を意味するのでしょうか?
現行の天候、人工衛星の故障、磁気の拡散移動、または火山活動の増加と地震の増加とともに加熱する核についての何らかの理由が★太陽の所為にされている事を意味します。
したがって、最近、太陽の役割について混乱があり、そのような状態で人類の大部分が死滅する原因となる、★磁気的な性質のポールシフトを引き起こそうとしていると推測されています。
- ★北極の移動
2019年1月20日
https://zetatalk.com/newsletr/issue642- ★最初のニビルの口実の一つは、地球温暖化詐欺でした。 国連後援下のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)は、★詐欺のデータをでっちあげていることが判明しましたが、★詐欺行為は、依然として強力におこなわれています。
★トランプだけがパリ協定に完全と立ち向かう勇気がありました。
★上方の熱気は、下方からの火山活動の増加を引き起こしたのでしょうか?
★加圧抽出法(フラッキング)は、世界中で、地震の増加を引き起こしたのでしょうか?
- ★ニビルの口実
2018年10月21日
https://zetatalk.com/newsletr/issue629- 最初のニビルの口実の内の一つは、★地球温暖化詐欺でした。
ゼータ達によると、これは、ニビルの接近から予想される“地球の変化”―★常軌を逸して天候や上昇する海面―のための口実を提供するためでした。
国連主催の下でIPCC(気候変動に関する政府間パネル)は、★詐欺のデータをでっちあげていることを見つけられました。
どの温暖化も、人為的な炭素排出によって引き起こされたのではありませんが、★トランプだけがパリ合意に立ち向かう勇気がありました。
不活発な火山でさえ活発化する原因となる★地球のかく乱している核を説明するのに必死になって、隠蔽工作は、★新たな口実を考案しました。 ★地球温暖化がそれをおこないました。ゼータトーク 確証 1/31/2019:
★巨大な惑星状磁石のニビルの進入で、それは、今、太陽側に位置して、その磁北を地球の方へ向けています。 したがって数年間、★地球の磁北は、シベリアの方へ漂っていっており、航法システムに定期的な調整を強いています。
★ポールシフトそのものの前に、地球の磁気圏の捩れは、どれほど遠くまで進むのでしょうか?
★核から地表まで、地球の磁気圏はもはや円形ではありません。 ★磁南もまた漂っています。 ★地球の両磁極は、今、地球の磁気圏のために宇宙空間に描かれた磁気の翼の形に近づいています。







