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ゼータトーク・ニュースレター
2025年6月29日 日曜日 ★981号
世界と地球外からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候
★イラン・イスラエル戦闘

6月12日に、イスラエルはイランを爆撃しました。 引き金は、1週間前に★イランがIEAの査察官達を拒絶していたという事実でした。
イスラエルは、爆撃行程の8か月前から情報を集めており、★イランが核爆弾を組み立てる状態に非常に近いと評価していました。 イランは、イスラエルへとミサイルを発射することによって報復しましたが、評価は、イランがミサイルの数が限られており、約2週間で枯渇することを指摘しました。
とは言え、イランは、★1日当たりのミサイルの発射数を制限し、供給量を拡大し始めました。


★イスラエルがイランの核施設を攻撃しIRGC指導部を殺害します; イランは‘厳罰’を誓います。
2025年6月12日

https://www.newsmax.com/world/globaltalk/iran-nuclear-weapons
イスラエル軍は、約100個の標的への初期の攻撃に、約200機の航空機が関与したと言いました。
2人の保安当局者達は、同国のモサド・スパイ機関が事前にイラン国内の起爆性ドローンを配置し、その後それらをテヘラン近くのイランの基地のミサイル発射装置を標的とするために起動することもできました。 ★イラン治安部隊革命護衛隊の指導者ホセイン・サラミ将軍とその軍隊参謀長モハマッド・バゲリ将軍は、死亡を確認されました。
応じて、イランは100機以上のドローンをイスラエルへ発射し、イラクとヨルダンと両国が両国空域上空を飛来していたのを確認しました。
イスラエルの指導者達は、★イランが核爆弾を組み立てる切迫した脅威を遮るために必要と見做して攻撃を投じました。
★イスラエルはナタンツ施設攻撃でイランの核計画の‘心臓部’を襲います。
2025年6月12日

https://www.foxnews.com/world/israel-hits-heart-irans-nuclear-program
「★イランは、9個の原子爆弾のために充分高度に濃縮されたウラニウムを生産しています」と、ネタニヤフは言いました。 「ここ数ヶ月間、イランは、以前には決して講じていない措置、この★濃縮されたウラニウムを武器化するための措置を講じています。」
★イスラエルはイランの核施設を襲撃して主要攻撃で高級将校を殺害します。
2025年6月13日

https://insiderpaper.com/israel-hits-iran-nuclear-sites-kills-top-brass
イスラエルは、イランへの攻撃波を解き放ち、核施設と軍事司令部センターを含む約100個の標的を襲撃し、上級将校達を殺害し、彼等の内には、軍参謀長と首席核科学者達が含まれます。
★イランの最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイは、イラン軍がその対応に関して“制限は無い”と言った一方で、攻撃をめぐって”苦しく、辛い”運命に直面すると、イスラエルに警告しました。 イランは、報復で、防空がイスラエル領土の外側でそれらを迎撃すると共に、およそ100機のドローンを発射しました。
★隣国のヨルダンは、空襲サイレンがアンマンで鳴った際にその空域を侵犯したドローンとミサイルを迎撃したと言いました。

フォードウ山の施設は、★花崗岩の下300フィート(90メートル)の深さに所在し、従来の爆弾では到達することができないので、即座に注目の的になりました。
★30,000パウンド(13.62トン)の重さがあるバンカー・バスティング爆弾とそれらを搭載できるB2爆撃機を有する米国だけが、その深さまで貫通することができます。
同じ場所に投下された複数の誘導爆弾は、当時、300フィート(90メートル)の深さに達する必要があります。


★どのようにしてバンカー・バスティング爆弾が作用するのか、どのようにしてイランのフォルドの核施設を破壊できたのか。
2025年6月18日

https://www.foxnews.com/world/how-bunker-buster-bombs-work
バンカー・バスターは、複数の重量級があります。
イスラエルは、2,000パウンド(908キログラム)と5,000パウンド(2,270キログラム)の種類を所有します。
★米国だけが30,000パウンド(13.62トン)のGBU-57 A/B大規模実践装甲貫通ミサイル(MOP)を所有します。 MOPは、200フィート(60メートル)の深さまで貫通すると言われています。
ルーエは、フォードウ基地の地下距離と施設が掘り込まれている、岩だらけの山腹を貫通することの困難さを考えると、米国は、★B2スプリット・ステルス爆撃機が“次から次へと連続して数個のMOPを投下する”、穴掘りと呼ばれる技術を恐らく使用するだろうと言いました。

交戦の間に、テルアビブとハイファの市民達が毎日防空壕に駆け込まなければならないけれども、★イランは、イスラエルよりも多くの損失を被りました。
イスラエルは、概して有効なアイアン・ドームがありました。 逆を言えば、★イスラエルは、軍の高官達と同様にイランの最高指導部、科学者達の多くを排除することができました。
イスラエルと米国の両国の主要な要求が、★イランが核(開発)計画を完全に諦める事であったのでイランが仲介されるようになるすべての試みは失敗しました。


★これらはイスラエルによって殺されたイランの将軍達と科学者達です。
2025年6月13日

https://www.nytimes.com/2025/06/13/world/middleeast/iran-military-generals
イランの国立メディアと高官達によると、イスラエルの攻撃は、★上層の政治家達と少なくとも5人の核科学者達と共に、最上部の将軍達の内少なくとも6人を殺害することによってイランの指揮系統に大打撃を加えています。
イラン軍は、金曜日に攻撃が始まって以来、★さらに2人の上級軍司令官達が殺害されていたことを、土曜日に確認しました。 イランの最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ氏は、外見上安定を投影し、権力の空白を妨げようとして軍の指導者達を交代するために迅速に動きました。
イラン政府は、★さらに3人の核科学者達、アリ・バカエイ・カリミ氏、マンスール・アスガリ氏およびサイード・ボルジ氏が土曜日に殺害されていたと言いました。 バカエイ・カリミ博士は、彼の妻と2人の子供達とともに殺害されました。
★マタイ伝(マタイに要る福音書)24章
https://web.mit.edu/jywang/www/cef/Bible/NIV/NIV_Bible/MATT+24
あなた方は、戦争と戦争の噂を聞くでしょうが、あなた方が驚かないでください。
そのような事柄は、起こらなければなりませんが、終わりは、依然としてくるという事です。
★国家が国家に対して立ち上がり、王国は王国に対して立ち上がります。 ★様々な場所で飢饉と地震があるでしょう。

ゼータトーク 確証 6/13/2025:
IEAの検査官達が彼等の施設に接するのを許可する事へのイランの拒絶によって引き金を引かれて、イスラエルは、先制行動をとってイランの施設の核施設を爆撃しました。
これは、核を開発する彼等の短期的能力を挫きます。
これは、トランプ大統領がイランがイスラエルを破壊するのを可能にしないだろうという確約を発しているけれども、★米国の関与無しのイスラエルの決定でした。
これらは、★他の者達の弱点を感じて、資産と権力を掌握しようと試みる首脳部の地位の人々に伴う“終末の時期”です。
これは、失敗している者達に取って代わる確固として指導部とともに、★ポールシフトの荒廃によって置き換えられるでしょう。

★イランの現地時間6月21日午前2:30に、米国は、フォードウを含む、イランの3箇所の核施設を爆撃しました。
米国は、★ミサイル搭載のB2爆撃機が東へ行った一方で、囮のB2爆撃機が太平洋を横切って送られていました。


AOCは、トランプ大統領が弾劾されることを要求しました。 勿論、民主党員達は、★常にイランが核保有国となるのを助力していました。
おそらく、私達は、★AOCを弾劾すべきです。
トランプ大統領のために神に感謝します。

★歴史は繰り返す

歴史は、繰り返すのでしょうか?
イスラエル/イラン戦闘の場合には、繰り返します。 これらは、★“終末時期”の戦いであり、いっそう激化するだけでしょう。
ゼータ達によると、★舞台裏で進行している“霊的戦争”があります。 20年以上前のゼータトーク・サーガの初期の1995年に、ゼータ達は、★霊的“変容”が惑星地球で進行中であると説明しました。
水面を割って出る鰭によって見ることができるだけの水面下で泳いでいる鮫のように、★他の人々を傷つけることを喜んでする人々は巧妙に偽装しています。

ゼータトーク 描写 7/15/1995:
“変容”が今であるので、地球は、★微妙な“変容”を経験しています。 この“変容”は、少なくとも今世紀の間進行しており、★少なくとも1世紀以上続くでしょう。 地球は、★利他的指向性の実体達の将来の故郷として計画されています。
利他的指向性のための資格を得るために、実体は、★自己の事と同じ頻度で他の人々の事を思いやらなければなりません。
利己的指向性のための資格を得るために、ほぼ例外なく、★自己の時間の95%を自己に焦点を集中しなければなりません。 これらの個々の者達が目立つように見えるかもしれない点で、多少の★非常に外交的で教養のある人々がこの範疇に属しています。
彼等は、★利己心を謙遜で他の人々に偽ることができます。 彼等は、★自己の私利私欲を他の人々の権益として偽装することができます。
世界は、“変容”が進行するにつれて、★指向性によって増加する分離を含みます。

ゼータトーク 洞察 5/31/2018:
物事は、常に、それらが外見どおりのものであるとは限りません。
特に利己的指向性の者達は、反対の事が彼等の意図であるときに、★他の者達の福祉について助けになり気遣っている友人として装うのが巧妙です。 “羊の皮を被った狼”や“陰険な手段で貶めようとする者”のような一般的な表現は、この“ふるまい”が一般的である事を示します。
★世界は、“霊的な変容”の只中にあります。
これは、★人間社会の大部分が利己的指向性の支配と方針の下に存在するので、利他的指向性の魂達対利己的指向性の魂達の比率以上のことがあります。

★利己的指向性は、他の者達を支配しようとし、それゆえに賄賂と脅迫は彼等が利用する道具です。
小児性愛のような違法行為の証拠は、役に立つ道具であり、それゆえに政治家達は、★小児性愛がおこなるパーティーに招待されます。 今、あなたを支配します。
知識が力である点で、ニビルが存在し、この時期に戻るという事実は、隠されて、★利己的指向性の者達の利得のために保持されました。
エノク書は、聖書から取り除かれました。
コルブリンにに記録されたエジプトの記録は、狩られて、焼かれました。
ファティマの第三の秘密は、今日でも隠されています。
そしてニビルとその差し迫った”通過”という事実をめぐる★隠蔽工作が押し付けられました。

そして★地球上のすべての物が変化するでしょう、
そして定められた時に現れなくなります:
そして月が常態を変え、
そして★月の定められた時期に現れなくなります。
そして当時、太陽は見え、★晩に西で大戦車の先端で旅をし
そして光の秩序と一致する以上にいっそう明るく輝くでしょう。
そして★星々の多数の長達は、(規定された)秩序を犯すでしょう。
そしてこれらは、彼等の軌道と職務を変え、
そしてそれらに★規定された季節に現れません。
そして星々の秩序全体は、隠され、
そして地球上の人々の考えは、★それらに関して間違うでしょう、
エノク書

ゼータトーク コメント 5/12/2007:
エノク書は、前千年紀初頭におこなわれた聖書の修正の間に削除された書物の1つでした。 それは、当時、キリスト教の信条の指揮を執っていた支配狂達の充足感のためには、★来るべきポールシフトと注意すべき徴候についてあまりにも叙述的過ぎていました。
エジプト人達により書かれ、同様に非常に叙述的なコルブリンはまた、銅板に書かれたので、★コルブリンを破壊するための放火の試みの1つの間に燃えずに存続しただけでした。
その後、保護のためにニュージーランドへ持って行かれ、コルブリンは存続しました。
何故、支配権を持つエリート達は、★一般人が徴候および彼等を襲うだろう地球の変化の原因を知るのを妨げたかったのでしょうか?
★知識は力です。

最終戦闘が“終末期”に勃発すると言う聖書の予言は、運命なのでしょうか、それとも故意の策略なのでしょうか?
記録にあるように、ハザール・マフィアは、大戦の間に両陣営に資金を提供し、★両陣営から利益を得ていました。 戦争は、国家を弱体化するので、★利己的指向性の者達による奴隷化と占領の好機をもたらします。
したがって犯罪者のブッシュ家とクリントン家の政治一家達は、★北朝鮮とイランの両国が核兵器を保有できるようにしました。 ★それゆえにこの過程を無効にするトランプと彼の軍事政権による圧力なのです。
したがって★“終末期”が最終戦闘を含むという故意の偽情報なのです。

★信じられないほど邪悪なハザール・マフィアの隠された歴史。
2015年3月8日

https://www.veteranstoday.com/2015/03/08/the-hidden-history
ロスチャイルドの銀行家達は、★戦争が戦争をしている両陣営に金銭を課すことによって短期間に自分達の金銭を倍増する素晴らしいやり方であることを学びました。
★真の敵は内部に存在します。
2015年9月7日

https://www.truthdig.com/articles/the-real-enemy-is-within/
★戦争は商売です。
★利益は膨張します。
★戦争は決して止まりません。
★地球のあらゆる地域が恐怖の中で生活します。

ゼータトーク 洞察 5/31/2018:
敢えて世界を支配する利己的指向性の者達は、ニビルの接近について、そしてこれが地球に何をするのかについて、充分に認識しています。
彼等は、ヨハネの黙示録が許可された一方で、あまりにも多くの洞察を与えるので、★聖書からエノク書を取り除くように手配しました。 彼等は、同じ理由のために、★エジプト人のコルブリンを破壊しようと試みました。
彼等の所業は、絶対的にニビルについての隠蔽工作の実権を握っており、一般の人々を教育する試みを抑制し、罰しています。
★ディープステートに対する秘密の戦争は、その中心部にこの戦闘があります。
★何故、この戦争は秘密なのでしょうか?

“終末の時”の準備で、利己的指向性の者達は、★一般人を弱める習慣を設定しています。 貧困、麻薬中毒、絶望感―すべてが悪意者に利益をもたらします。
最後の闘いが中東で起こるだろうと、長い間、予言されていました。 実のところ、これは、宿命ではなく、世界を支配するだろう者達の意図です。
ハザールマフィアが戦争の後援者となり、利益のために、★両方の側に資金提供をしていることは、長い間、知られています。
両サイドは、戦争に資金を投じるために費やし、それから回復するために費やします。 それは、利益以上のものであり、戦争がもたらす好機―破壊、病気、そして戦争によって無力にされた者達への支配を主張する―です。

したがって★第三次世界大戦を始めることが、★世界を支配することを希望する者達の目標であり、この目的のために、ブッシュとクリントン両政権の両方ともが、★核技術を北朝鮮の手に与えるように過去数十年間手配し、イラン条約が、★イランがシリアでの核計画を継続するのを可能にするように手配されました。
プーチンと、トランプと彼の軍事政権の、両者ともがこのやり方で勝負するのにあまりにもスマートであるけれども、彼等(世界を支配することを希望する者達)は、ロシアと米国両国ともが戦争へ引き込まれるよう欲しています。
オバマ政権の間に案出されたイラン条約は、これらの取り組みに★資金を提供しました。 今、それは止められており、とはいっても秘密の戦争はまだ進行中ですが。
さらに多くの事がやってきます!

オバマ(政権)時代のイランとの合意による、イランへの支払いを終了する大統領令にトランプ大統領が署名した後、数日も経たずに、イスラエルは戦争を開始しました。 誰が交戦を始めたのかに関する討論下にあるかもしれませんが、ミサイルは、イスラエルと、イスラエル国境近くのシリアのゴラン高原のダマスカスの間を飛び交いました。
★どのようにしてイランは、イスラエルとそれ程近くなったのでしょうか?
そして★何故、イランはイスラエルと戦争を開始したいのでしょうか?
ハザール・マフィアの指導者と考えられているビビ・ネタニヤフは、★イランとの戦争を開始することに熱心であるように見えます。
時は至れり。 結局の所、“終末期”なのです。

★トランプ大統領が核合意条約を破棄した後にイランとイスラエルは戦争の恐怖をを煽る。
2018年5月10日

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5711531/Iranian-forces-Syria
イランとイスラエルは、夜通し、シリア国境で強打を与えあい、★初めてテヘランがイスラエルを直接攻撃した事になりました。
昨夜、イラン軍は、★シリアからゴラン高原のイスラエルの前線軍事陣地へ20発のロケットを発射したと、イスラエル軍は言いました。 英国に拠点を置くシリア人権監視団は、★イスラエルの攻撃がシリア人達と非シリア人達を含む少なくとも23人の軍職員達を殺害したと言いました。