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NL986: 多数の兆候


ゼータトーク・ニュースレター
2025年8月3日 日曜日 ★986号
世界と地球外からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候
★多数の兆候

ニビルが近くに存在し、★“通過”のために準備をしているという“多くの兆候”があります。 これらの兆候は、定期的に互いを確証します。
今、稲光の地図がリストに加えられています。
北米大陸全域にわたって襲う、★これらの稲光の殆どがどのような嵐も降雨も伴わずに起こった事に注目してください。


★ニューマドリッドの時系列
https://poleshift.ning.com/profiles/blogs/new-madrid-jolt-timeline
7月17日に、★ニューマドリッドの経過を普通に待ち構えるすべての兆候が信号を出しています。
USGSが数年間マグニチュードの基準値を下げているため、★アリューシャン列島で、いっそう大きいであろうマグニチュード7.4の地震がありました。
GeoElectric地図は、★北米大陸とユーラシアプレートの間の北極圏のプレート境界が緊張させられて引っ張られている事を示します。
★メタン地図は、ミシシッピ川の西の土地と同様に、そして今セントローレンス水路の北と同様に、(北米)南東部分が最大限に引っ張られているのを示します。
大西洋は同様に、湾岸流を迂回しているマグマからの熱を示している空所地域とともに引っ張り離されていっています。
モントリオール近くのセントローレンス水路のブイは、アラスカ地震が起こったときに急増を示し、そして世界中のヘリプロッツもまた“鐘のように鳴りました”。
そして土地が引っ張り下ろされており、薄く低く伸張されている点で、★この垂れ下がりの上空の気圧は雨嵐を誘発しています。

ゼータトーク 確証 7/11/2025:
裂けているか圧縮されている岩からの強力な電子のキーキー音は、ニビルの帯電した尾が近くに漂っているならば、空へとアーク放電する可能性があります。
★北米大陸は、ニューマドリッド断層線が引き裂け開くので、極端な圧迫下にあります。
(北米)本土部分が南東部分への付着から解放される際に、南西へと滑り、そしてこれは、北極圏から本土部分のメキシコまで進行中です。
南東部分全体は、断層線のどちら側でもの“垂れ下がりの嵐”とともに★東に引っ張り離されていっています。
落雷は、★ニューマドリッド破裂が進行中であるという徴候のリストに加えられるべきです。

GeoElectric地図のような徴候が有効であるさらなる証拠として、7月17日にGeoElectric地図が熱くなりましたが、7月20日に極東でマグニチュード7.4の大地震の後に、★ユーラシアプレートと北米本土部分の境界が調整されたのですっかり弛緩しています。


7月20日に、多数の余震と共に、そこで★マグニチュード7.4地震を引き起こすように極東を横断する境界を引っ張っているので、(北米)本土部分の落下を見ました。
この牽引は、また、当時カナダでGeoElectricの強力な引き裂けにも見ることができます。


スカイファイアもまた、いっそう明白になっていきます。
上層大気圏での稲光か、上空で燃えている石油成分が煙へと変わるか、雲に付いた油染みた光彩として見ています。
ブルガリアで、最近、スカイファイアは、新たなペルソナ、石油成分の油を帯びた“赤い塵”のくすぶっている大きな塊をもたらしました。 特に、旧来のメディアは、ニビルが存在する事を暗示したためにこの物語を無視しました。
英国では、夕暮れ後の晩遅くに、★煙っている破片の大きな塊は、“赤い塵”と青色である空の自然な色彩と混ざり合ったために紫色で映像に捉えられました。
そして★サウジアラビアでは、大きな石油成分を帯びた塊が太陽を陰らせました

極最近、広範な報道取材範囲を自然に受け取っていなかった、画期的な事象が起こりました。 それが起こった地元のブルガリアのニュースによって、そしてロシアのあるメディアにおいても、せいぜい取材されました。
起こった事は、★ニビルの尾からの鉄で完全に被われた燻っている油の塊が、普通のブルガリアの村人の庭に空から落ちた事でした。 区画の燃えている芝生を避けるために、この男性は、この塊にバケツ一杯の水を注ぎ、その後ボロボロに崩れて赤い水溜りへと変わりました。
地元当局は、それが何であるのかを明らかにするために分析のために土壌標本を採りましたが、調査の結果は、もはや報告されませんでした。
私は、この事象のビデオと描写の翻訳を添付しています。
“粘液物質で泡立って”いた謎の物体は、ブルガリア人の庭に落下しました。
現場の所有者によると、発見物は、★金属と酸の臭いがし、芝生に火が付きそうになりました。 男性は、赤い物体に水を注ぎ、そしてそれは文字通り蒸発して、錆色の水溜りを残しました。
墜落現場からの土壌の標本は、検査のために送られました。

7月15日火曜日午後10:30に、庭からこれらの写真を撮影しました。 私は、ソファで眠りに落ちて、説明できない騒音で目が覚めました。
ビューっというような音を立てており、私は圧力を感じました。 私の窓が壊れるのかと思いました。 私は窓に駆け寄り、何も見ることができませんでした。
それから私は、裏庭へ行き、★空にこの明るい“紫色の光”を見ました。 それは、渦を巻いており、それから分散して消えました。
それが何であったのか分かりません。 飛行機もヘリコプターもいませんでした。 空は厚い雲があったので、星々は見えませんでした。
私は★英国のエセックスに住んでいます。

ゼータトーク 確証 7/23/2025:
ニビルの尾は、地球のいっそう近くへと漂ってきており、最近注目されたように、★大きな破片を運んでいます。
これは、ほぼ常に石油成分の凝集塊であり、赤い塵がしっかりと付着するか混合されて、地球の近くにいるときに★ぎょっとするほど大きく見える可能性があります。
アラビアからのこの写真で、大きな塊が太陽を陰らせていっており、その塊は、★太陽の対称性が歪むように光線を屈折して歪める程充分に大きいのです。
ブルガリアでの最近のエピソードが示したように石油成分の塊は★即座に蒸発し、英国からの最近のエピソードが示すように飛来する塊が★固体のように見える時でさえも消失します。