こんにちは、使者さん。
今日、地面からの地震雲の放出も引き起こす上層大気圏の素粒子の流れによって影響されている雲を示している★数枚の捕撮写真があります。
それから震動によって雲が分離し、螺旋が北から南へと向かっている際に、私は螺旋の形成を見ます。 それは、★午前11~12時の間に存在し、ニビルからの毎日の“押し”は、起こっています。
私の質問は、この螺旋がニビルの北極地方が地球の方を指すニビルの影響力に応じて形成され、それ故に★ニビルからの素粒子の流れが地上から上方への素粒子の流れに現れるのかどうかですが?
移動する水の流れを横切った時に痕跡が作られるような類で。
ゼータ達は、私達のために詳しく述べる気持ちがあるでしょうか?

地震雲は、★地面から突然発生する素粒子の流れから形成され、上空に線を形成しています。
地震雲は、素粒子が群がり、それから分散し、その後絶え間ない運動を生じる、“宇宙のための神の計画”の一例です。
★重力子が群がりに斥力で反応するのは、このダンスのもう1つの例です。
ジェームスによって注目された“雲の線の捻じれ”は、★地球の自転の結果であり、そのような状態で雲の線の部分は、続いて起こる★雲の線の区画よりも強い素粒子の噴出を得ます。
