| ゼータトーク・ニュースレター 2025年9月21日 日曜日 ★993号 世界と地球外からの毎週のニュースと展望 |
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★レベル10の内のレベル8の到来
“ニビルの通過”の前に地球が耐える局面を描写するようにゼータ達が求められた2010年に、ゼータ達は、★10の段階的変化または局面を定義しました。
当時、どの局面が進行中であるのかを尋ねられて、10の内の2と述べましたが、★今、私達は、“最終地点”へ近づいていっています。
現在、私達は、10の内の7の局面が依然として完了していっている一方で、★本格的に10の内の8の局面に居ます。
ゼータトーク レベル10の内のレベル7の因果的連鎖 10/16/2010:
北米大陸が多大な緊張下にある個所で、両側で然るべく保持されているので滑っていません。 ★太平洋プレート側は、サンアンドレアス断層に沿った潜り込み現象の摩擦のために保持され、大西洋側は、引き裂け開く事への大西洋断層の抵抗のために保持します。
この関係を、何が変えるのでしょうか?
太平洋が折り重なるのとほぼ歩調をそろえて、★南米が回転するときに南側で大西洋断層を引き裂きます。 これは、アフリカが自由に移動するのを可能にし、アフリカも回転して、アルジェリア北部で地中海の海床を落下させます。
北米大陸を一緒に保持している物は、このように軽減し、ゆえに★“日本の調整”がおこなわれるときに、以前よりも保持していた力が弱まり、ニューマドリッドも崩壊します。
私達はまた、★日本地震とニューマドリッド地震の間の“時間枠”を提供することを許可されていません。 ★ニューマドリッドと“ヨーロッパの津波”の間の時間的関係よりも他に、時間枠は与えることができません。ゼータトーク 確証 2/2/2013:
しかし主要なレベル10の内のレベル8のシナリオは、食料不足の増加と、ポール・シフトが自分達の生活を握っているという衝撃を、人々が実感するので増加する暴動と公然の抵抗とともに、★社会学的であるでしょう。
家族は、拒否する人々が屈服するのを避け、生き残る決断をした人々が自分達の計画を転じさせるので、★討論によって引き裂かれるでしょう。
何らかの方法であらゆる国に影響を及ぼす自暴自棄の★人々の移住は、国連の指針を卓越し、国境をぴったりと閉鎖して、極端な状態を起こすでしょう。
ほとんどの人々が食料不足のために、いつかは餓死するかもしれないけれども、すべての人々を避難させるために惑星上には★★余地があります。
このすべてが、惑星地球上で、通過の時期までに提供された霊的好機です。
- ★レベル10の内のレベル8の予想
2013年8月11日
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue358- 社会学的変化は、レベル10の内のレベル8の局面の間の大きな要素になるでしょう。
★絶望と怒りの暴動は、増加していくでしょう。
★物々交換システムの発展は、慣例となった小売と銀行市場を置き換わるように生じるでしょう。
★条約は破られるでしょう。
そして★サバイバルキャンプの増加が発生するでしょう。
- ★レベル10の内のレベル8の発生
2024年8月18日
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue936- ゼータ達によると、軍の助力を必要としている暴動は、ポールシフトの前に地球に起こるだろう段階と活動範囲を描写するときについて警告した★レベル10の内のレベル8の段階の問題です。
私達は、依然としてプレート移動であった★レベル10の内のレベル7を完了していっていますが、レベル10のレベル8は、重複していっており、既に始まっています。 進行中である主として社会的な移住と暴動は、★ゼータトークの予測と正確に適合します。
日和見主義のエリート達は、不穏な移民達を利用することを希望します。★暴動は、どのような口実でもますます発生していっています。
ニビルの隠蔽工作は、議論や討議を黙らせることを欲するために、たびたび非難されます。
例えば、9月9日にネパールで。 米国では、違法入国者達のICEによる逮捕をめぐる暴動は、暴動と抗議行動を刺激します。
- ★ネパールはソーシャルメディア禁止後混沌へと陥り、首相は辞任し、財務大臣は街路に引きずり回されました。
2025年9月9日
https://www.zerohedge.com/geopolitical/nepal-descends-chaos- ネパールで、ソーシャルメディアでの一時的禁止措置に対する荒れ狂う抗議活動と、広範囲の政府汚職への非難の最中に混沌が訪れています。
小さなヒマラヤ山脈の国は、★ほんの48時間以内の激怒した反政府デモで地獄のような状況へと陥っています。
複数の人気のあるソーシャルメディアのサイトが閉鎖され、警察との衝突が当局の群衆への発砲へと導き、結果として19人の人々の死を生じた後に、抗議活動は、★主として若者達によって先導されたように見えます。
しかし圧力と騒動の最中に、ソーシャルメディア禁止が解除された後でも、デモ参加者達は、★ネパールの政府上層部の自宅や国会議事堂の建物にも放火しました。ゼータトーク 確証 9/9/2025:
私達は、★レベル10の内のレベル8の段階が社会的本状態に焦点を合わせると予測しました。
食糧不足と食費と洪水からの脱出の必要性に加えて、★下層階級が支配階級に対して抱く憤慨は極端になるでしょう。
どのようなニビルの承認に関しても秘密にしている権力体制でさえも、今や人類の大多数がコンタクティーであるので、★一般人は、異星人の訪問者達から真実を得ていっています。
目を見開いてください、★ソーシャルメディアでの真実を制限するどのような試みも事情を知る人々を激怒させるでしょう。エリート達は、差し迫ったニビルの“通過”について長い間、知っており、充分に貯蔵された飛び領地の内部で自分達の安全に自己満足して手配しています。 彼等は、庶民を支配し、彼等(庶民)より生き延びて、それ故に★シフト後に財産の山の頂点に残ると想定しました。
★現実は、覚醒した庶民が協力せず、飛び領地を侵略してエリート達の生活用品を分配するだろうという事です。
新指導部は、★天性の指導者達から現れるでしょう。
私達は、長い間、この結果を予測しています。宗教間および宗教宗派間の闘争は常に起こっていますが、★惑星地球の“イスラム教の覇権をめぐる闘争”は、現時点で特に熾烈になっています。
ゼータ達は、★利己的指向性の者達がさらなる支配を探求する霊的指向性の分極化の結果として、これを描写します。
★地球の“変容”が進行するにつれて、この戦闘は過熱します。ゼータトーク 確証 12/15/1996:
“変容”の間に、2つの霊的指向性の“緩やかな分極化”が起こるので、★利己的指向性のグループが凝り固まって権力誇示にいっそう強烈になる一方で、★利他的指向性のグループが出現して数を増していきます。ゼータトーク 確証 2/15/2000:
宗教は2つの進路を採ります。
宗教は、影響を受ける時に、愛のメッセージ―あなたがあなたにして欲しいと思うことを他の人々にしなさいという、単純な★“黄金律”であるイエスのメッセージ―を説明することを望むよりも高い密度からの良心的な実体達によって、主として影響を与えられます。 これらのメッセージは、★民主主義の概念―互いにうまくやっていき相違やそのような事を受け入れる方法―を教えることを目的としています。
宗教には敬愛の要素があるため、人間は、すべての第3密度の文化がおこなうように、★子供達のように使者達の方を見て「あぁ、これを賢い親から得ている」と言う傾向があります。 このために、★人間を支配して独裁者となる者達は、背後に滑り込み、宗教共同体の式服を纏い、私達が宗教のエリート達と称する者になろうとします。
すべての宗教は、ある程度まで、およびいくつかは多大な程度まで、規則や法を規定する性質を帯びました。
あなた方の隣人を気に掛ける事または共感する事について忘れなさい。
あなた方のお金は何処でしょうか?
規則へのあなた方の従順さは何処に?
あなた方の怖れは、何処へ?
★したがってメッセージは、曲がりくねります。 地球上の主要な宗教―モハメッド、仏陀、およびイエスによって形成された宗教―は、★正しいメッセージとともにやってきたスターチャイルド達によって影響を受けましたが、ある程度まで★歪められています。しかし惑星地球は、過去の、例えば教会の説教を辛抱しなかった場合、★教会が人々を火炙りにした異端審問の期間の間、過去にこれらの戦闘がありました。
今、★英国とニューヨーク市で選出されるように推進している“イスラム教徒の蜂起”があります。
★ゼータ達は説明します。
- ★グロク:
- 異端審問は、特にカトリック教会により、異端、または教会の公式教義とは異なった宗教的信念を探し出し罰するために設立された正式な司法調査または法廷です。
★15世紀に始まったスペインの異端審問が、考えうる異端者達と非キリスト教徒達を標的とし、拷問のような苛酷な手法や結果として処刑を用いて、広範囲の迫害を引き起こしたことで最も悪名高いです。
★中世の異端審問は、カタリ派信徒達やワルド派信徒達に焦点とした一方で、スペインとポルトガルの異端審問は、改宗派ユダヤ人達とモリスコ派信徒達の追及において特に残忍でした。
- ★異端審問
https://en.wikipedia.org/wiki/Inquisition- 異端審問は、教会組織の審判者達が管轄教区内で事件を始め、取り調べて審問することができたカトリック教会の司法手続きでした。
一般に、目標が、この手続きを用いて、★異端、背教、冒涜、魔法、および常軌を逸した習慣と闘う事であった、様々な中世と宗教改革時代の、国家組織化された法廷のための名前になりました。
暴力、孤立、拷問またはその適用の脅迫は、信仰告白と告発を引き出すために異端審問によって使用されました。
宗教的煽動(例えば背教または異端)と闘うという目標のある異端審問は、★12世紀のフランス王国の、特にカタリ派信徒達とワルド派信徒達の間で始まりました。 この時期から15世紀半ばまでの異端審問法廷は、共に中世の異端審問として知られています。
★主としてフランスとイタリアでおこなわれた中世の異端審問によって取り調べられた他の禁止されたグループは、精霊フランシスコ派信徒達、フス派信徒達、およびベギン会修道女達を含みます。
★1250年代に始まって、異端審問者達は、一般的にドミニコ会会員達から選ばれて、地元の聖職者を審判者として使う初期の習慣に取って代わりました。
- ★嵐が迫る
https://t.me/StormIsUponUsJM/13350- イスラム教の学者ウスマン・ファルークは、米国で以下のように言っています:
イスラム教のヨーロッパについてのあなた方の悪夢は、★真実になるでしょう。 好きなだけ怒ってよいですが、あなた方ができることは何もありません。 ★米国とロシアもまた、イスラム教国になるでしょう。
★私達が変化であり、私達は謝罪も妥協もしません!ゼータトーク 確証 9/10/2025:
世界の主要な宗教は、すべてが愛のメッセージと共に確立されましたが、直ぐに★日和見主義的な利己的指向性の者達が即座に支配権を引き受けてメッセージを捻じ曲げました。
“変容”の過程の間に、★利他的指向性の人々は増加中であり、利己的指向性の人々を神経質にします。 彼等(利己的指向性)は、耳障りで凝り固まるようになります。
キリスト教は、★中世時代の間に異端審問や魔女狩りを含む“野蛮なやり方”で活動しました。イスラム教の宗派―スンニ派とシーア派―は、まさにキリスト教内部のカトリック教会とルター派宗派が互いに争うように、互いに争います。
★目標は、影響力と資金です。
宗教の聖職位階制が脅威を感じる時にこれらの戦闘が発生し、“アフリカの回転”と、偉大イスラエル構想のためのイスラエルの圧力のため、多数のイスラム教徒達が脅威と感じています。
★彼等は、英国で、そして今米国でも、政治を圧迫しており、退却する計画はありません。






