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Q&A: 惑星間の稲光


ご挨拶を申し上げます、特使殿。
本日、太陽からニビルの破片の尾への稲妻を撮影している間に、私は、左へカメラを回して、★ニビルの破片の尾に着地した際に“太陽からの稲妻”を撮影するために、どれほど遠くへ行くことができるのかを決定しました。
太陽が私の右肩に位置する状態で太陽から90度真左に向けて、★雷が着地した落下場所を捉えることができました。
私の好奇心から、これらの稲妻が、移動している距離感を得ることができるように、どれくらい遠くまで(マイル単位)まで届くのかという質問を、ゼータ達に尋ねてもよいですか?
私が撮影した画像は、★継続的な稲妻ではなく私が左へ移動しながら撮影した一連の画像です。
★稲妻は、ニビル自体の500万マイル以内にとどまる二重螺旋だけの、1,500万マイルの長さに及ぶ破片の尾の無作為の部分に命中するのですか?
★またはニビル(からの稲妻)が地球に着地し始めるときに、私達が予想できる距離は、どれくらいでしょうか?

[別の質問者から]
★神々の稲妻。 2010年6月20日。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue190.htm
ニュースレター188号では、“最後の数週間”の間にトランペット音について、民話や予言で多くの言及を取り扱い、★地球から惑星Xへと通過する惑星間の稲光による“巨大な雷鳴”のためであったとゼータ達は述べました。
これらの雷鳴は、一時的な難聴、“突然の沈黙”の生み出すのに充分に大きかったのでした。
この惑星間の稲光が実際に起こっている、更なる★証拠が“岩面彫刻”に存在します。

[さらに別の質問者から]
Trumpeting
2010年6月6日、★コルブリン。
静寂の日々は、★トランペット音と金切り声が天空で聞こえた時へと続き、人々は、牧夫を失った驚いた獣達のようになりました。 …★“悲運の形状”は、天空で鋭く対音響を立て、明るい稲光を放ちました。 それから★1万本のトランペット音のような声が聞こえました。 … 陸地全体が移動し、山々が溶けました。 空そのものが苦しんでいる★1万匹の獅子達のように吠えました。
ヨハネの黙示録8章6節から7節
7つのトランペットを持った7人の天使達がトランペットを吹く準備をしました。 第1の天使がトランペットを吹き、★血の混ざった霰と火が注ぎ、地球に投げつけられました: そして木々の3分の1が燃え尽き、すべての緑の草が燃え尽くされました。



コルブリン書とヨハネの黙示録で、★トランペット音を引き起こす惑星間の稲光は“最後の数週間”の間に起こります。
ニビルがその時に、地球から500万マイル以上近づいて来ることがないニビルの衛星達とともに、★地球から1,400万マイル(2,240万キロメートル)の距離に来ると、ゼータ達は述べています。 ★“最後の数週間”の間のトランペット音は、ニビルと地球の間を通過する稲光から生じます。 そのような稲光からのトランペット音はまた、その時期以前に定期的に起こるでしょう。
★洞窟の壁に見つけられた岩面彫刻は、惑星間の稲光が目に見え、地球に着地していないことを示します。

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