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NL1009: 上方と下方


ゼータトーク・ニュースレター
2026年1月18日 日曜日 ★1009号
世界と地球外からの毎週のニュースと展望
ゼータトーク更新情報 地球の変化 発表 時勢の兆候

★上方と下方

ポールシフトは、結果として★地球の90°の回転を引き起こし、★移動中のプレートが突然停止されるときに恐るべき地震が発生し、ハリケーン級の強風が発生します。
しかしさらに多くの事があるでしょう。
ニビルがその最接近通過をおこなう際に、★上層大気圏からニビルへと惑星間の稲妻があり、★伸張下のプレートは薄くなって沈下していく状態を示します。 神話が伝えるように、トラウマと恐怖が待っています。

本日、太陽からニビルの破片の尾への稲妻を撮影している間に、私は、左へカメラを回して、★ニビルの破片の尾に着地した際に“太陽からの稲妻”を撮影するために、どれほど遠くへ行くことができるのかを決定しました。
太陽が私の右肩に位置する状態で太陽から90度真左に向けて、★雷が着地した落下場所を捉えることができました。
私の好奇心から、これらの稲妻が、移動している距離感を得ることができるように、どれくらい遠くまで(マイル単位)まで届くのかという質問を、ゼータ達に尋ねてもよいですか?
私が撮影した画像は、★継続的な稲妻ではなく私が左へ移動しながら撮影した一連の画像です。
★稲妻は、ニビル自体の500万マイル以内にとどまる二重螺旋だけの、1,500万マイルの長さに及ぶ破片の尾の無作為の部分に命中するのですか?
★またはニビル(からの稲妻)が地球に着地し始めるときに、私達が予想できる距離は、どれくらいでしょうか?

ゼータトーク 確証 12/31/2025:
 これは、★太陽からニビルの帯電した尾へと弧を描いています。 通常、尾は、太陽のぎらつきによって影を投影され覆い隠されていますが、太陽のフィルターによって、このぎらつきは、さらなる詳細を可能にするほど減少されます。
 これらの弧は、★2次元的に地球の方へ伸びており、ニビルは、金星の公転軌道上に位置するので、弧は、目に見え、近くにあります。
 ニビルは、太陽の下方にありますが、逆行(時計回り)自転であるので、★尾は左へと漂っています。
 私達は、★“通過”の間のニビルと地球の間の稲光を予想しています。


神々の稲妻
2010年6月20日
https://www.zetatalk.com/newsletr/issue190.htmニュースレター188号では、“最後の数週間”の間にトランペット音について、民話や予言で多くの言及を取り扱い、★地球から惑星Xへと通過する惑星間の稲光による“巨大な雷鳴”のためであったとゼータ達は述べました。
これらの雷鳴は、一時的な難聴、“突然の沈黙”の生み出すのに充分に大きかったのでした。
この惑星間の稲光が実際に起こっている、更なる★証拠が“岩面彫刻”に存在します。
コルブリン書静寂の日々は、★トランペット音と金切り声が天空で聞こえた時へと続き、人々は、牧夫を失った驚いた獣達のようになりました。 …★“悲運の形状”は、天空で鋭く対音響を立て、明るい稲光を放ちました。 それから★1万本のトランペット音のような声が聞こえました。 … 陸地全体が移動し、山々が溶けました。 空そのものが苦しんでいる★1万匹の獅子達のように吠えました。ヨハネの黙示録8章6節~7節そして7つのトランペットを持った7人の天使達がトランペットを吹く準備をしました。 第1の天使がトランペットを吹き、★血の混ざった霰と火が注ぎ、地球に投げつけられました: そして木々の3分の1が燃え尽き、すべての緑の草が燃え尽くされました。

ゼータトーク 確証 6/12/2010:
 「“最後の数週間”に★惑星Xの電荷された尾の摩擦によって地球に対して静電気が発生し、そしてこれが惑星Xへの進行途上で地球の大気上層部を稲妻が離れる時に、古代人達が空からのトランペットの吹き と描写した雷の類を、結果として生じるでしょう」と私達は述べました。
 ★静電気摩擦により発生した雷の類が地球の大気上層部を去る地点もしくは惑星Xに到着する地点を除いて、この稲妻は、静かに移動し、目に見えません。
 然し、地球の大気上層部では、空から地球へと通って落下する従来の稲妻がとる形態を取らないでしょう。 其処では、突然の地球への蛇行が起り、瞬間、進路が明るくなり、雷鳴が続きます。 ★大気上層部の稲妻は、水素も酸素も融合するか、引き裂くための他の構成物も無く、相互作用が少ないので、閃光を欠いています。
 然し、この放電が惑星Xに接地するための道筋として使うことのある“宇宙空間の地点”へと、地球の大気上層部の中に放電が蓄積している“接続地点”があります。
 この解放が、その接続がなされる時に、地球からの見掛けは、如何でしょうか?


ゼータトーク 確証 5/29/2010:
 “最後の数週間”の間、時折、稲光は、継続的であるか、少なくとも頻繁になり、そして★雷の轟音は、耐え難いでしょう。
 “最後の数週間”の間、地球の自転がゆっくりと停止し、地球がほぼ3,000万マイルまで惑星Xのいっそう近くへ引っ張られるほどの磁気の把握のような状態にあるときに、近くの存在は、★地球上の人々が魅惑と恐怖で見守っているショーをもたらす以上のことをします。
 稲妻の轟音が稲光が地球の表面へと移動するためであるならば、地球から惑星Xへと移動すると私達が描写している、★“上層大気圏の稲光”については、如何でしょうか?
 人類は、上層大気圏で稲光が実際に起こるのを認識しているけれども、★上層大気圏での稲妻の轟音に慣れていません。
 惑星Xの帯電した漂っている尾によって極端な摩擦が引き起こされるために、★地球の上層大気圏を離れる大規模な轟音の放電を伴う稲光の放電は途方もないです。



ゼータ達は、ニビルとその主要な衛星達が1400万マイル以内に近づくことはないと述べていますが、★上空にニビル複合体と惑星間の稲光を見ると、息を吞んでいる地球上の人々を必ずや恐れさせるでしょう。



ゼータトーク 確証 1/2/2026:
 コルブリン書とヨハネの黙示録で、★トランペット音を引き起こす惑星間の稲光は“最後の数週間”の間に起こります。
 ニビルがその時に、地球から500万マイル以上近づいて来ることがないニビルの衛星達とともに、★地球から1400万マイル(2240万キロメートル)の距離に来ると、ゼータ達は述べています。 ★“最後の数週間”の間のトランペット音は、ニビルと地球の間を通過する稲光から生じます。 そのような稲光からのトランペット音はまた、その時期以前に定期的に起こるでしょう。
 ★洞窟の壁に見つけられた岩面彫刻は、惑星間の稲光が目に見え、地球に着地していないことを示します。


ゼータトーク 確証 7/17/2003:
 ポールシフトの間に最接近地点として言及された1400万マイル(2240万キロメートル)は、“衛星の渦巻き旋回”や大きな破片のような、★地球にとって壊滅的と考慮されるような複合体のそれらの部分を含みます。
 衛星達そのものが常に惑星Xの500万マイル(800万キロメートル)以内に存在するが、尾の中の大きなごみが地球の方へ引き寄せられると、私達は述べていますが、これは、★1400万マイル(2240万キロメートル)以内に近寄って来ないでしょう。



上層大気圏に達する石油成分が燃える可能性がある“スカイグロウ”を、今、私達は体験しています。 これは、やがて★地平線から地平線まで“照り輝き”を生じるでしょう。
今回の前身は、ISS(国際宇宙ステーション)か人工衛星から見ることができる★“ロモノソフ爆発”でした。
他に何が、上層大気圏でのそれらの爆発を引き起こしていたのでしょうか?
ニビルの隠蔽工作は、説明がありませんでした。



ゼータトーク 確証 2/28/2019:
 ★何がロモノソフ爆発を引き起こしているのでしょうか? ★青いジェットと赤いスプライトは、低層大気圏の天候と関連付けられる点で、ロモノソフ爆発のためのそのような大気圏の混乱はありません。
 ★“通過”の間、地球からニビルへと稲光が通過して、上層大気圏の裂け目がぴしゃりと合わせ戻るために、トランペット音となって、古代人達が★神々の雷電と呼んだものを引き起こすと、詳細に説明しました。 これらの現象は、ある日、★ただ突然に現れ出るのではなく、徐々に現れます。
 ★中性子爆発がロシアのバレンシュタインバーグ北極基地で記録された後、雷電のトランペット音がまもなく現れるだろうと、私達は、昨年12月に予測しました。
 この★上層大気圏の稲光は、どれほど破壊的になるのでしょうか?
 ★ニビルの帯電した尾との摩擦によって引き起こされて、これは着実に増加するだけです。
 現代人は、自分達のGPS航法システム、遠距離通信、およびインターネット通信量の中心である自分達の人工衛星を完全に当てにするようになっています。
 ★太陽放射から天候の傾向まで、あらゆる種類の環境の監視がおこなわれています。 ★人類の電子機器は、必然的に、ニビルの到達範囲からいっそうよく守られる地球の表面に向かって縮小します。



プレート移動が進行するにつれて、★プレートは、引っ張り離されて薄くなっていっています。
タシケントに住んでいる人々は、★地表のすぐ下で水がゴボゴボ言っているのを聞いて驚かされました。
★ 地下水位は上昇しています!

私は、タシケントのフルカットパークに住んで2週間になり、★ゴボゴボ音が定期的に聞こえており、窓の外だけでなく、2キロメートル離れた家の半径内(まぁ、もしも薬局へ、それから市場へと歩いて行くとしたら、これらの音は途中ずっと聞こえています)で、たぶんさらに遠くでも聞こえるでしょうが、私達はこれ以上遠くへ行きません。
ゼータ達は、この音源についてコメントしてくれますか、それは、滴る水のように聞こえますが、その音は★あらゆる所から聞こえ、私達は今までそのような音を聞いたことがありません。

★隆起し、沈下する土地。
2015年2月16日
https://www.zetatalk.com/newsletr/issue437.htm★黒海は、ポールシフトをおよそ2回遡った―7,200年前―に淡水の海から塩水の海へと変わりました。
これは、また以前のように★引き裂けていくアフリカプレートの境界の地中海の海床がさらに沈下していくためです。

ゼータトーク 確証 12/31/2025;
 これは、地下水面が上昇している、すなわち★陸地が沈下している明らかな兆候です。
 “アフリカの回転”が進行するにつれて、それは、アフリカプレートの北東角を引っ張り下げて、その上方の土地を薄く伸張していくので、下がります。 ★カスピ海も地中海でさえも以前の“ニビルの通過”の間に形成されました。
 地域の地震は、今回の“通過”の間に進行を示します。 ゴボゴボ音を発する地下水面は、★★洪水がおそらく起こるだろうという“警告”です。 あなた方の建物のいっそう高い階層へ移動するか、★“屋形船社会”を形成してください。