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812: ニビルの眺め

The ZetaTalk Newsletter
2022年4月24日 日曜日 ★812号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★ニビルの眺め

ニビル複合体は、入り組んでいます。
地球の直径の4~5倍で、★クリーム色の塵に重く覆われたニビルが存在します。 それが巨大な磁気を帯びた惑星であり、赤い塵が帯電しているために、ニビルにまとわりついている赤い酸化鉄によって取り囲まれて被われています。
このクリーム色のニビルの接近画像は、雲の下の特徴を示し、★ニビルが逆行のやり方で自転することを示します。

それから★ニビルの背後に引き摺っている“衛星の渦巻き旋回”が存在します。
両方共が地球の大きさである2個の優勢の衛星達は、二重螺旋を形成する、ニビルの背後を密接に引きずられています。 これらは、ニビルが内惑星系内へ進入して、★太陽にいっそう近づくために地球の進路を横切った2003年に早くも見えていました。

それから★真珠の首飾りの形体でともに密集する他の衛星達が存在します。
これは、写真の中で明瞭で明白であり、そしてそれらが太陽と地球の間に存在する場合、★雲を通して輝くのを知られています。 それらを数えると、★この特定の首飾りには12個あります。

それから上空で火炎か単なる集合体へと閃光を発して空を暗くする可能性のある★ガソリンの塊が存在します。
★2019年に最初に見えたときに、それらは、写真の中で油の塊として、それから地球の近くで燃えたときに空の火として見えました。


★ニビル複合体が現実であり、臨在する危険であるという多量の写真と証拠を考えると、何か新しい事が展開するのでしょうか?
ゼータ達は、★ニビルがおよそ金星の軌道に乗っているが、あまりにも塵に被われているので識別することができないと述べています。 しかしその大きさを示している写真が最近撮られています。
既知の写真と金星の大きさを比較したときにその大きさを決定するために、この暗い球体に関して、分析はおこなうことが可能でしょうか?
★ニビルは、今近くに存在し、巨大で、今、槍を投げているようにさえ見えます!

ゼータトーク コメント 4/1/2022:
 ニビル複合体の中央のその暗い球体は何でしょうか?
これは、絶対にエイプリルフールの冗談ではなく、★この時期に地球から見たときのニビルの実際の大きさを測定する機会です。 はっきりした形が見えないように石油成分でそれ程たびたび被われて、ニビルは、地球か金星の大きさである2個の優勢な“衛星の渦巻き旋回”の両方ともによっても被われています。
これらの4月1日の写真で、ニビルは、あまりにも大き過ぎて★地球や金星の大きさであり得ません。 ニビルの露出された画像のこの滅多に無い一瞥は、おそらくたびたび繰り返されないでしょう。

ゼータトーク コメント 3/31/2022:
 アルベルトは、ニビルとその近くに抱きしめている衛星達を絶え間なく取り巻くガソリンの靄に★スペーススピアーズが接近しているように見える物に気が付きました。 ★ガソリンの靄は、ニビルの尾の中の酸化鉄の塵が混合物にあるときに、太陽をほとんど遮るほど非常に密度が濃くなる可能性があります。
ここにあるこの写真では、ガソリン密集体は、★近くのニビルの旋回する尾の中の破片によって襲われていっており、ガソリン密集体に遭遇するときに火が付きます。 ★破片の中の化学物質の組み合わせの中に存在するときに、酸素が宇宙空間に存在することを、私達は、既に確認しています。