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NL821:

The ZetaTalk Newsletter
2022年6月26日 日曜日 ★821号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候
★ニビルの容認

ニビルが現実であり、“通過”のために接近してきているという★“公式発表”は、過去10年、繰り返し計画されては躓いていました。
第一に、★オバマは“発表”をおこなう事を予定しましたが、ゼータ達が述べたように“勇気を欠いて”、怖気づいて手を引きました。
それから宇宙協議会は、★世界中の著名な天文学者達に“発表”をおこなうように奨励しました。 これも、★天文学者達が脅迫されたために躓きました。
ロシアはそれ(“発表”)をおこなう事ができるのでしょうか?
彼等の★キリル総主教は、私達が“終末の時”にいる と言うほど充分に勇気がありましたが、西側メディアは、おそらくこれがプーチンの妄想であると言って、この試みをさっさと忘れ去るでしょう。

ゼータトーク 予測 6/10/2022:
実際に、オバマは、★2015年の秋までにニビルの存在と起ころうとしている“通過”を発表する準備を整えました。
★ダンフォード将軍は、続いて起こるかもしれないどのような暴動にも対処するために“ジェイド・ヘルム演習”を招集しました。 しかし当時私達が述べたように、★オバマは勇気を欠いており、“発表”は停滞しました。 ★オバマが陰謀団に立ち向かうことができなかったために、ダンフォード将軍は、当時、今日まで継続している戒厳令を制定しました。
宇宙協議会は、それから★私達がプロングス―民間の天文学者達によっておこなわれた発表―と呼んだものを促進しました。 これもまた、反対と脅迫に遭遇して、行き詰りました。

ロシアがニビルについて遥かにいっそう開放的である―★世界が“終末の時”にいるとキリル総主教が認めている―点で、ロシアからおこなわれる発表の可能性は、西側メディアがロシアについて強く主張する虚偽によって阻止されています。
ロシアは、自国の極東を、中国は同様に自国のゴースト都市を準備していますが、一般の人々がニビルについて学ぶと、統制手段を失うのを恐れるのは、★ヨーロッパと英連邦諸国の悪魔主義者が支配する権力体制です。
ブリタニアは以前の植民地時代でおこなったように、もはや波を支配していないので、★真実は、西側メディアで禁じられています。

米国軍事政権とヨーロッパの善玉同盟は、★悪魔主義者達を逮捕して処刑していっており、代役達に置き換えていっています。
2020年選挙盗難後、軍事政権は、★中国のCCPの侵略とディープステートがあまりにも悪魔主義に感染されている状態に気づいたので、ニビルを発表することは、もっとも懸念されていません。
今、★軍事政権と善玉達は優勢ですが、その間に、作物の不作を引き起こす天候のために飢餓が気味悪く伸し掛かってきます。 ★ニビルの”通過”までに残されている短い時期に、さらにいっそうの混沌がプレート移動のために発生するでしょう。

★暴動が米国の軍を圧倒するという恐怖は、軍事政権にとり際立っています。 米国での内戦の恐怖は、軍事政権がトランプ大統領を彼等の最高司令官と考慮するけれども、★トランプ大統領を復帰させるのを延期しています。
率直に言って、★中国が無秩序を恐れるので上海での封鎖の試験がおこなわれていると、私達は述べています。
その間に、ニビルは、明瞭で、★測定可能な“ぐらつき”と燃え立つ石油成分のような空の徴候で、毎日ニビルそのものを披露しています。 ニビルが“通過”のために接近しているという公式発表よりもむしろ、一般民衆は、★権力体制が支配した軍によるいっそう緊密な掌握を予測すべきです。

そして実際に、上海の封鎖が断続的な封鎖へと変形している一方で、カナダとオーストラリアは、★自国の一般民衆への権力体制の支配を厳重に強化していっているように見えます。
CCPは、上海で何をやっているのでしょうか?
ゼータ達は、★中国がニビルについて一般民衆が知るようになることを恐れており、それゆえに自国の活動的な上海コンテナ港を封鎖したと以前に述べました。 しかし封鎖を解除するときに、上海の多くの居住者達は、鼠のように★田舎へと急ぎました。
それは、いったい如何いう事なのでしょうか?
ゼータ達は説明します。

Covid‐19規制の逆戻りの★結果として起こる住民達が都市から逃げるために殺到するので混沌の中の上海。
2022年6月3日

https://www.naturalnews.com/2022-06-03-shanghai-residents-flee
中国共産党(CCP)は、その武漢コロナウイルス(Covid-19)の★上海での規制の大部分を公式に撤廃しています。
しかしこの突然の規制緩和は、北京が彼等の自宅へと戻るのを強制する可能性があるという懸念の最中に、居住者達が大挙して彼等のバッグを荷造りして、★都市から逃げ出したので混沌を生じただけでした。 列車またはバスに搭乗することができず、自家用車もない人々は、手荷物をもって都市の主要高速道路を横断して数マイル旅行するのを見られました。 自治都市当局は、再開がCovid-19の感染が増加していないことを条件づけられました。 撤廃後1日以内に、市の衛生当局は、浦東と靖安の行政区の4区域で7件の新たなCovid-19の症例を発表しました。 これらの区域は、即座に封印されて、中程度危険地域として指定されました。

ゼータトーク 洞察 6/10/2022:
上海での全面的な封鎖の数か月後、CCPは、封鎖を撤廃する決定をしています。 おこなわれた事は、人々の間で称賛でありましたが、市を去るための驚くべき殺到でもあります。 上海の封鎖が始まったときに、★一般の人々がニビルについて知るようになるときに起こるだろうことをCCPが恐れていたと、私達は述べました。
無秩序。
しかし、★特にニビルがニビル自身を公表しているので、封鎖は、永遠に繰り返すことができません。 もちろん、一般民衆の間の誤った安寧感を生じるように、メディアの抑制とインターネットへの接続の制御が起こっており、起こるでしょう。

これは、近い将来においてどのように進行するのでしょうか?
上海には、様々な産業で働いて、活動的な上海港を支援する、概算で2,600万人の居住者達がります。 中国自体は、およそ14億人で、世界最多の人口を有します。 甚だしい人数の一般民衆を、海岸線から、中国が★“ゴースト都市”を設立した内モンゴルの高地へと移動することは、大規模な事業です。 様々な計画は、★一般民衆を脅して安全な場所へと移動するための主要な計画とともに数年間討議されています。

隣人達や家族やお気に入りの店舗や学校や仕事が設立されており、引っ越すことがこれらの物事を置き換える必要があるので、★宥めすかしは、反抗へと続きます。 上海の封鎖が示すように、都市の生活がぎょっとさせるようになっているのなら、★一般民衆は最初の好機で都市から逃げ出します。
★上海封鎖は試験だったのでしょうか?
★はい、中国の高地へ、どのように、そして何時移動し始めるかについて、CCPが確固とした計画を確立できるように、討議を鎮静させるために、部分的に。

★ニビルの隠蔽工作

私達は、ニビルが存在しており、“通過”のために接近していると、★どの権力体制からの公式承認も得ないかもしれませんが、古代人達が私達に語ることから多くの事を学ぶことができます。 ニビルは、現在、★ニビル自身を披露していっており、アイダホ州からの6月6日のこの写真が示すように肉眼で見ることができます。

★3月31日のイスラエルからのビデオの捕撮画像は、ビデオが拡大されるときに、ニビルとその2個の優勢な衛星達を同様に劇的に見せます。 現時点で、ニビルの大きさについて三重の確認―★アルベルトからの写真とアイダホ州からの別の写真の両方が、まさにゼータ達が述べたように、地球の直径の4~5倍の天体のニビルを示します―がありました。


エノク書は、★ニビルがいっそう近くへと引っ張れるにつれて一般民衆が予測できることを詳しく述べたので、公式の聖書から除外されました。 知識は力であり、★エリート達は、選択したときに、選択した方法で一般民衆を支配することができる事を欲しました。

そして地球上のすべての物事が変わる、
そしてそれらの時代に現れないでしょう:
そして月はその秩序を変えるでしょう、
そして月の時に現れないでしょう。
そして当時、太陽は、見えており、晩に西で大戦車の末端を旅行するでしょう。
そして光の秩序と一致するより以上に明るく輝くでしょう。
そして多くの星の長達は、秩序(規定された)を犯すでしょう。
そしてこれらはそれらの軌道と任務を変えるでしょう、
そしてそれらの規定された季節に現れません。
そして星々の全秩序は、隠されるでしょう、
そして地球の人々の考えは、それらに関して間違いを犯すでしょう。

ゼータトーク コメント 5/12/2007:
エノク書は、★前の千年紀の初期におこなわれた聖書の修正の間に除外された書物の1つでした。 それは、来るべきポールシフトと、当時のキリスト教の実権を握っていた支配熱狂者達の快適さのために、★探すべき徴候が何であるかについてあまりにも描写しすぎていました。
★何故、支配欲の強いエリート達は、一般人が徴候と、彼等を襲う“地球の変化”の原因を知るのを妨げたいのでしょうか?
★知識は力です。

ゼータトーク コメント 5/4/2013:
ニビルの接近で上空の徴候を描写するエノク書は、一般の人々に警報を発し、率直に言って、「二ビルが存在する」と述べているので、聖書の現行の版から★放棄されました。

ゼータトーク 洞察 5/31/2018:
世界を支配すると推定する悪意者の者達は、ニビルの接近について、そしてこれが地球に何をするのかについて、十分に★認識しています。 彼等は、ヨハネの黙示録が許可された一方で、あまりにも多くの洞察を与えるので、聖書からエノク書を取り除くように手配しました。
★ディープステートに対する秘密の戦争は、その★中心部にこの戦闘があります。 なぜこの戦争は秘密なのでしょうか?
“終末の時”の準備で、利己的な者達は、一般人を弱める習慣を設定しています。 貧困、麻薬中毒、絶望感―すべてが利己的な者達に利益をもたらします。

“ファティマの第三の秘密”もまた、★ヴァチカンにより差し控えられていますが、エノク書が聖書から除外されているにも拘わらず、聖書での多くの節(一節)は、実際に、★来るべきニビルの“通過”を指摘しています。
★ノアの物語は、一例です。
ハディースもまた、詳細を含んでおり、イスラム教で抑制されていません。 ハディースとタルムードの両書で頻繁に繰り返される警告の1つは、★“通過”の前に数日間西からの日の出です。
同様に、ヨシュア記と“12人のイマーン”の両書で、停止した(地球の)自転が言及されており、出エジプト記は、★“暗黒の日”と地球がひっくり返る状態に言及します。

マタイによる福音書24章29節:
★当時の苦難の直後に、太陽は、暗くなり、月は、光を与えないでしょう。
アモス書8章8節~9節:
私は、太陽が正午に沈む状態を引き起こし、そして私は★地球が日中に暗くなるだろう。
ヨシュア記10章12節~13節:
そして人々が彼等の敵に復讐してしまうまで、太陽は停止し、月は留まった。 ゆえに★太陽は天空の只中で停止し、およそ丸1日沈むために急がなかった。
イザヤ書24章30節:
★地球は、酔っ払いのように前後によろめくでしょう。
ヨハネの黙示録16章18節~20節:
そして★人間が地球上に存在してからなかった大地震がありました。 そしてあらゆる島が逃げ去り、山々は見つけられませんでした。
ハディース
その1時間は確立されず…★太陽が西から昇るまで。 …荒々しい風、地震、地面に飲み込まれること、連打する雨、およびその紐が切れるときに一つまた一つと落下していく首飾りの小片のように互いに後に続いて起こる兆候のために、そのときを見なさい。
タルムード
★大洪水の数日前に、“聖なる者”は、根源的な秩序を変えて、太陽は西から昇り、東に沈みました。

ゼータトーク コメント 7/6/2002:
★“通過”の可能性について長い間知っているカトリック教会にも彼等の計画があります。 キリスト教会の信者達には与えられないファティマの警告は、教皇に伝えられた、高位のカトリック教徒達による告白と組み合わさって、これがもっともらしいシナリオであると教皇の周囲の権力中枢の側近グループを納得させています。
彼等には2つの選択肢があります: 彼等の信徒達に知らせて彼等の信徒達の苦境をやり通すこと、そして★彼等自身が無事に逃れて生き残っている人々の指導者達として現れる事。
彼等は、★明らかに後者を選択しています。

そして★ユダヤ人の出エジプトの間と洪水に先立つ時期の間のポールシフトを詳細に描写するエジプトのコルブリン(聖書)の課題を忘れないようにしましょう。 ★クルド族達によって守られたので、エリート達による根絶を逃れたコルブリンは、スコットランドのグラストバリー修道院の燃焼前にうまく切り抜けました。
それからニュージーランドへと持っていかれました。 ここには★上空の前兆と女性達の不妊についてコルブリンで言われている事があります。
★コルブリンは、太陽の方向から、どのようにニビルが見えるようになるのかを描写します。 打ちつける尾とともに、苦悶する赤い外見が描写されます。
それから★シフトに先立つ自転停止の数日間の間に、恐ろしい地震と火山噴火が起こります。
★ポールシフトの結果として起こる社会的混乱も描写されます。

すべての人間達は黙って、蒼白な顔で歩き回りました。 恐怖が陸地を歩いて、★女性は恐怖で不妊となって、考えることができず、★妊娠した人々は流産しました。 静寂の日々が★トランペット音と金切り音の騒音が天空で聞こえたときへと続き、人々は、牧夫のいない脅かされた動物達のようになりました。 ★公的記録が捨てられて破壊され、そして誰が奴隷であったのか、誰が主人であったのかを、誰も知りませんでした。
色においては、明るく、炎のようであり、外見が変化して、不安定です。 それ自体が渦巻きのように捻じれました。 それは、大きな流星でも、解き放され星でもなく、火炎の火のような本体のように存在します。 高所での動きは、ゆっくりであり、その下方で、煙のように旋回して、その表面を隠された太陽の近くに残りました。
その周りに血のような赤がありました。 陸地の表面は、★激流の進路に存在するすべての物を激しく打ちおろした石の雹によって乱打されて、破壊されました。 それらは、熱いシャワーとして一掃して、★奇妙な流れる炎がそれらの跡をつけて地面に沿って走りました。 船は、係留地から吸い出されて、蔽渦巻きの中で破壊されました。 それは、★破壊の時でした。
東は苦悩して揺さぶられ、丘と山々は移動して揺り動かされました。 “運命の形”は、天空で大きな音を立てて、明るい稲光を撃ち合いました。
それから数万のトランペットのような声が聞こえました。 全土が移動して、山々が溶けました。 ★空そのものが苦しみもだえる数万頭の獅子のように吠え、血の明るい矢は、その表面を横切って前後に走りました。 “運命の形”は、空の5分の1の部分を蔽って、★もがいている蛇のような指が地球に送り降ろされます。 人間達は、彼等の判断力を失い、気が狂ったようになりました。 “破壊者”の激怒の重要な夜に、その恐怖がその極点にあったときに、岩の雹がありました。 人間達の居住地は、それらの内部の者達の上に崩壊しました。
それが通過したときに、人間達は、権力者達に対して立ち上がって、★辺境でテントで暮らすために諸都市から逃げ出しました。
エジプトは、事態に対処するために、際立った人間達を欠いていました。 ★奴隷達が去りました。 彼等の多数は、★細かな渦巻いている灰色の灰に被われて、夜明け半ばの薄暗がりの中で移動しました。 上空高くでうめき声があり、★地面から火が燃え上がったので、夜は恐怖と畏怖の夜でした。
侵略者達の下でさえも、幸福な時代が再び来て、船は、上流を搬送しました。 ★大気は浄化されて、土地は、再び、成長するもので満ちるようになりました。

ゼータトーク コメント 5/12/2007:
エジプト人達によって書かれ、同様に非常に叙述的なコルブリンはまた、標的とされており、★コルブリンを破壊するための放火の試みの1つの間に燃えなかった銅に書かれたので残存しただけでした。 その後、防護のためにニュージーランドに持っていかれて、コルブリンは残存しました。

ゼータトーク コメント 5/4/2013:
「コルブリン」は、正当であり、数世紀以上、その保護者によって非常に厳密な注意を必要とするやり方で保存されています。 「コルブリン」の大部分は、旧約聖書に類似しており、徳性と規則を講義しています。  私達が一般の人々に読むようにすすめている部分は、過去のポール・シフトについての★エジプト人の記録からであり、多数の他の古代の原本と同じように、これについて、キリスト教の★聖書と★コーランに非常に密接に関連性を示しています。 著作物である聖書は、新しい情報を挿入するか、権力体制が脅威と考えたことを放棄するために、多数の修正をとおして、あいまいな歴史が標準となるので、確かに、★聖書であると主張する単なる本ではありません。

そして中国では、太陽と北極の新たな所在位置に現れるように、ヌワ伝説は、★過去のポールシフトの間に地球が傾いていく状態を描写します。 これが神話である点で、与えられた方向が非常に正確なので、★過去のシフトについてのゼータトークの描写に関連付けることができます。

フアン・オ・サヴァン

ジャン・オ・サヴァンは、『ビフォア・イッツ・ニュース』での彼の頻繁なインタビュー(取材)から行方不明であるように見え、★過去数ヶ月間いません。 今、彼の過去のインタビュー(取材)は、再生されていっており、現行のものとして日付を入れられていましたが、★より古いインタビュー(取材)からでした。
6月10日に、『ビフォア・イッツ・ニュース』で特集されている4つの異なったインタビュー―6月5日と日付があったもの、6月7日の日付のあったもの、6月9日の日付のあったもの、および6月10日の日付のあったもの―の総計でした。
★フアンは、ロバート・デヴィッド・スティールが昨年9月に暗殺されたように、暗殺されたのでしょうか?
ゼータ達は説明します。

ゼータトーク 予測 6/10/2022:
フアンの頻繁なインタビューは、彼が★都市から都市へと移動していたことを示しました。 彼の顔は常に隠されました。 これは、彼が★暗殺されることを恐れて、彼を追跡する者達の間での混乱を欲した徴候です。
フアンは、猛烈に★トランプ支持者であり、反悪魔主義者であり、そして消息通として真実を広めます。 彼は、死んでもおらず、病気でもありませんが、★恐怖心のために最近公共の活動領域から彼自身を連れ出しました。
『ビフォア・イッツ・ニュース』は、安全に戻る方法を見つけるのを期待するフアンのために、現時点でフアンのために代役を務めるために時間を超越している古い資料を使っています。