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NL1022: “通過”の予言


ゼータトーク・ニュースレター

2026年6月21日 日曜日 ★1022号

世界と地球外からの毎週のニュースと展望

ゼータトーク更新情報地球の変化発表時勢の兆候

“通過”の予言

私達は、★★2027年2月の‟ニビルの通過”の前の最後の年にいます。
地球を通り過ぎるもう1回の“通過”のためのニビルの帰還は、過去の“通過”と“通過”の前の数か月の事も描写する多くの正当な予言者達によって予測されています。 例えば★マザー・シップトンです。

★マザー・シップトン

★7日と7夜の間
人は、この畏怖心を起こさせる光景を見守るだろう。
★潮流は限界を超えて上昇し、
岸辺を削り取り、そしてそれから
★山々は、轟音を発し、
そして★地震が平原を海辺まで引き裂いた。
地球上の全ての魂が死ぬわけではない、
竜達の尾が一掃していく際に。
地球上のあらゆる陸地が沈下するわけではない、
しかしこれらは悪臭とともに押し寄せて悪臭を放つだろう
★獣と人間の腐乱した遺体で
★陸地でカリカリに焼けた植生で。

“エノク書”は、他の多くの情報源のように、起ころうとしている事についてあまりにも率直であり、それゆえに一般人の中にパニックを生じるか、エリート達に要求する状態を生じるかもしれないと見做されたので、★聖書から省かれました。
しかしヨハネの黙示録は、残存しており、出エジプト記は、ユダヤ人の出エジプトの描写において★エジプトの“コルブリン”と相応しました。
★“酷いぐらつき”と地理的変化が描写されています。

そして★地球上の全ての物事が変容し、
そして定められた時に現れないでしょう:
そして★月はその順序を変え、
そしてしかるべき時に現れないでしょう。
そしてそれらの日々に、太陽は見え、
晩に旅をします、
西の空で大戦車の末端で
そして光の秩序に一致して異常に明るく輝かくでしょう。
そして★星々の多くの長達は、秩序(規定された)に違反するでしょう。
そしてこれらは軌道と役割を変え、
それらのために★予測された季節に現れないでしょう。
そして★星々の全秩序は隠されるでしょう、
そして★地球上の人々の考えは、それらについて誤るでしょう。

★エノク書

間もなく起こらなければならない物事;
そして第六の封印が説かれたときに、私は凝視した、そして見よ、大地震があった;
そして★太陽が髪の毛でできた麻袋のように黒くなり、そして★月は血のように赤くなった;
そして地球上のあらゆる人々、偉大な者達、そして富豪達、総司令官達、そして強大な者達、あらゆる奴隷達、そしてあらゆる自由人達は、★洞穴や山々の岩陰に身を隠しました。

★ヨハネの黙示録

川は血に染まった。 ★地球は赤い色で満ちた。 渦巻きのようにそれ自体ねじ曲がった。 太陽の近くに残り、その表面を隠した。

★出エジプト記

そして天空に別の驚異が現れた;
★7つの頭と10本の角があり、頭部に7つの冠を被った大いなる赤い竜を凝視した。
そして第三の天使は、ガラス瓶から川と水源へと注ぎ、それらは血になった。
★人が地上に現れてから無かったような大地震がありました。
そして★あらゆる島々が姿を消し、★山々は見当たらなくなりました。

★ヨハネの黙示録

再び、物理的変化について:
地球は、★米国の西部部分を粉砕されるでしょう。
★日本の大部分が海に沈まなければなりません。
★ヨーロッパの北部部分は、瞬く間に変貌するでしょう。
★アメリカの東海岸沖合に陸地が現れるでしょう。
灼熱地域での火山噴火を生じる、★北極と南極での隆起があり、そしてそれから★両極の転移―極寒または亜熱帯地域であった場所がいっそう熱帯地域となって、コケやシダが茂るでしょう―があるでしょう。

★エドガー・ケイシー3976‐15

エジプトのコルブリンは、特にユダヤの出エジプトやノアの大洪水の時代の間に起こった事についての描写と同様に★来るべき“通過”についての予言の両方を含みます。

年月が過ぎるときに、一定の法則が天空の星々に働きます。
星々の軌道が変わり、移動と不穏状態があり、★もはや不変のものではなく、上空に巨大な光が赤く出現します。
★破滅の先触れが出現するでしょう。
それらは、墓場泥棒のように、そっとやって来て、人間達は、それらが何であるのか知らず、人間達は欺かれ、★“破壊者”の時間は身近に迫っています。

コルブリン

すべての人間達は沈黙し、蒼褪めた顔でうろつき周りました。
恐怖が地上を歩き回り、★女性は恐怖で不妊となり、妊娠できなくなり、身籠った女性達は流産しました。
静寂の日々は、★トランペット音や金切り声の騒音が天空で聞こえた時へと続き、そして人々は、牧夫のいない驚いた獣達のようになりました。
公的記録は投げ捨てられて破壊され、誰が奴隷で誰が主人であるのか、誰もわからなくなりました。

色は、明るく炎の様で、外見は、変化して不安定です。 渦巻きのようにそれ自体が捩じれました。 大きな彗星または軌道を外れた星ではなく、★火炎のような炎の天体のようでした。
高空でのその移動はゆっくりであり、その下方で煙のように渦巻いて太陽の近くに留まり、太陽の表面を隠しました。 その辺りには血のような赤がありました。
陸地の表面は、豪雨の通り道に存在するすべての物を叩きのめす石の霰によって打ち据えられて破壊されました。 熱い雨で急襲し、その跡を辿って★奇妙な“流れる火”は地上に沿って走ります。
船は、係留地から吸い寄せられ、巨大な渦巻きの中で破壊されました。 それは、“破滅の時”でした。

★東部は、動揺し、激しく揺れ、丘と山々は移動して揺さぶられた。
“破滅の姿”は、天空で鋭い雷鳴を轟かし、明るい稲光を放った。 それから★1万のトランペット音のような声が聞こえました。 陸地全体が移動し、山々が溶けました。 ★空自体が1万匹の苦悶する獅子のように吠え、そして明るい血の矢がその表面を前後に横切りました。
★“破滅の姿”は、空の5分の1程を蔽い、身もだえする蛇のような指を地球へと送った。
人間達は、彼等の判断力を失い、狂気に陥った。 その恐慌が絶頂に達する“破壊者”の怒りの大いなる夜に、岩の霰が降り注ぎました。 人間達の住居は、内部の者達の上に崩壊した。

それ(災厄)が過ぎ去るときに、★人間達は、権力者に対して立ち上がり、田舎のテントで居住するために都市から逃げ去りました。
エジプトは時代に対処する偉大な人間達を欠いていました。 奴隷達は立ち去りました。 民衆は、細かな渦巻く灰色の灰のマントの下で、薄明の薄暗がりの中を移動しました。
★頭上では高い唸り声と地上から吹き上がる火があったために、夜は、恐怖と戦慄の夜でした。
侵略者達の下であっても、★良き時代は再び訪れ、船は上流へと遡りました。 ★大気は浄化され、土地は再び生い茂った物で満ちるようになりました。

★コルブリン

★自転停止と“ぐらつき”と地球が一時的に逆様になる事は、 “聖書とタルムード”の両方に登場します。

大洪水の7日前、聖なる者がタルムードを変えた。 時間は確立されないでしょう…★太陽が西から昇るまで。 … 荒々しい風、地震、地球によって飲み込まれ、激しい雨、首飾りの糸が切れた時に首飾りの玉が一つまた一つと落下するように互いに続く兆候のためのその時期を見なさい。

★ハディス書

★“西からの日の出”は、起こらなければならない事の1つです。 ★太陽の下方への傾き(正午)と午後の礼拝の時間の間に、太陽はその場に留まるでしょう。

★キタブ・アル・イルシャド、第12イマム

そして人々が彼等の敵に復讐してしまうまで、太陽は停止し、月は留まります。 故に★太陽は、天空の只中で停止し、そして約1日の間沈まないでしょう。

ヨシュア記第10章12~13節

★権力体制がニビルとその差し迫った“通過”についての情報を与えずにおく事は、一貫した題材です。 ★“ファティマの秘密”は一例です。