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NL820: 謎と討論

The ZetaTalk Newsletter
2022年6月19日 日曜日 ★820号
世界と地球外からの毎週ニュースと展望
ゼータニュー 地球の変化 発表 時勢の徴候

★謎と討論

ここ数日、★上空に見られる多くの物体は、謎または論争の余地があります。
例えば、最近、★オンタリオ州上空に見られた火竜。 それは、★太陽から筋を付けて離れていくように見えます。
ゼータ達は説明します。

ゼータトーク 分析 6/2/2022:
 ★燃えている石油成分のこの筋は、地球の自転のためだけに動いているように見えます。
カメラは沈んでいく太陽に固定されており、地球が東の方へ回転すると、オンタリオからの眺めでは、地球と太陽の間で1時間かそれ位の間、★燃えている石油成分下で流れています。 したがって石油成分が燃える際に筋の外見は、★上層大気圏に留まります。
私達は、最近、ニビル複合体のさらなるそのような兆候が上空で明白になると予測し、そしてこれは一例です。

それから★エリー湖や通常水の上空のどこか他の上空に見えた回転している明るい物体があります。 これは、典型的なUFOの行動のように見えません。 また以前のように、ゼータ達は説明します。

これは、日没直後に昨夜、★エリー湖の100フィートかそのくらい離れた所に、約20フィートから30フィート上空に出現しました。 … ある時サウスクリーヴランドからエリー湖の方へ浮かんでいるオーブ(球体)を見ました。 ★オーブ(球体)が湖に行くのに15分掛かりました。 私は、注意深く見ました、一度湖上空になったら、それはすぐに消えました。 それはただ消えただけした! … 私は、子供の時から球体を湖上空に見ています。 湖面からそれほど遠くなく、様々な色で、無作為に。 時折、私は、それらが湖の上の浮いている際に、湖面を照らしているのを見ることができます。 … 昨年の夏、私は、私の菜園から捉えた物を、私に思い出させます。

ゼータトーク 分析 6/3/2022:
 2021年からの母船の写真の捕撮画像と違って、これらのエリー湖のオーブ(球)は存在しますが、★球電光の種類は、故面上に浮遊しています。
エリー湖は張り詰めたニューマドリッド断層線に沿って存在し、したがって岩は、緊張下にあり、★圧縮下の岩が放射する電子のキーキー音を支えます。
これらの目撃のための★水の関連に注目してください。
稲光は、★水に着地したがり、水中の断層線から上がってきている素粒子の流れがあまりにも強過ぎない限り、そのように活動するでしょう。 ★稲光は、したがって水に移動しますが、最終的に空中へと分散するまで、それほど遠くへ進むことができません。

そして何故、ここ数日、ジェット気流は、円を描いて、★軌道を外れているのでしょうか?
また以前のように、ゼータ達は説明します。

ゼータトーク 分析 5/31/2022:
 ジェット気流は、通常、天候の前線―高気圧と低気圧―のためにときおり僅かな波とともに西から東へ進みます。
2003年にニビルが太陽系内惑星系内へ進入して、“毎日のぐらつき”が始まって以来、ジェット気流は、★いっそう極端になっていますが、まだ基本的な西から東への進路を辿っています。
ブンブン箱が引き起こした延期から“地球の変化”が取り戻すのを可能にするように、★宇宙協議会がいっそう酷い“ぐらつき”の根拠となっているので、ジェット気流は、★さらにいっそう常軌を逸するようになっています。

 ナンシーが国際的なチームとともに毎日の“地球のぐらつき”の結果と立証した2004年以来、 ★局の“一押し”は、太陽が太平洋上の高い位置にあるときに起こっています。
今日、これは、★北極の大気をヨーロッパへ引っ張り下ろしています。
それから地球が回転して太陽がインド上空にあるときに、★地球の北極は東へ回転して通常のジェット気流に反して、この北極の大気を西の方へ転移しています。 最後に、太陽がイタリア上空にあるときに、★地球の北極は、西へ傾いて、大西洋に渦巻きを生じています。

過去2年間、ミステリーサークルの捏造は、いっそう磨き上げられて常習的になっており、権力体制は、ミステリーサークル製作者達が新たに提供しようとしている実際に★正当なメッセージを否定することを決定しました。 捏造品の制作者達が私達の間に存在することを証明して、★捏造品の制作者達が作るのを希望することができない物を、正当な制作者達が(制作)できることを示すために、★このリトルダウンのデザインは、作業中の偽物制作者達を捕まえて、彼等を迂回しました。

ゼータトーク 分析 5/31/2022:
 ミステリーサークルのデザインについての論争―それらが人工なのか異星人によって作られたのかどうか―が継続します。
ミステリーサークル制作者達は、これが簡単な挑戦―対象を貫通してなぎ倒すよりもむしろ、その進路で★対象の周りを進むようにするデザインを必要とする―で証明することができると感じました。 したがって5月22日のヒッペンコンブのデザインは、その中心のサークルにおいて、★然るべき位置で一緒に結ばれる小麦の軸の集合体があります。 したがってミステリーサークルのデザインが必要とする通常のなぎ倒しや渦巻きのための障壁を形成しています。
正当なミステリーサークル制作者達は、それをなぎ倒すよりもむしろ、★この周りに渦巻きを形成しました。